土地家屋調査士講座・通信講座一覧|東京法経学院





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土地家屋調査士 通信・通学講座一覧

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●初学者対象


●学習経験者対象

 ▼GW特別集中講座'18

 

 

●特別集中講座


●実務者対象

【初学者/通信講座】土地家屋調査士 新・最短合格講座


【初学者/通学講座】土地家屋調査士 本科'19


【初学者/通信・通学講座】土地家屋調査士+測量士補 超短期合格講座 合格格講座フルパック


【学習経験者/通信・通学講座】土地家屋調査士 総合模擬答練

詳細・お申込みは

 総合模擬答練では、基本事項を解答できるレベルから、合格レベルに引き上げるための「総合力の強化」をめざします。「総合テスト」では、本試験の予想問題を出題し、着実に合格レベルの実力を身につけます。さらに、5月と7月に実施する「全国公開模試」は、それぞれの学習時期における各自の合格への正確なデータや指針を提供します。
 なお、通信教育で本講座を受講される方も、全国公開模試Uについては無料で会場受験に変更することができます(全国公開模試Tには対応しておりません。)。


【学習経験者/会場受験・自宅受験】土地家屋調査士 全国公開模試

詳細・お申込みは

知識の総仕上げは全国公開模試で!!
全国13会場 全国一斉実施

この模試を受ければ必ず合格は見える!!
高精度な予想問題を解こう。ゴールはすぐそこ!!


【学習経験者/通信・通学講座】2018年度 土地家屋調査士 合格講座パックプラン

詳細・お申込みは

2018年必勝!ご自分にぴったりの学習プランで効率良く確実に合格を目指せます。


【学習経験者/通信・通学講座】土地家屋調査士2018 本試験過去問【択一】【記述式】徹底解明と全整理講座

詳細・お申込みは

 


【学習経験者/通信・通学講座】土地家屋調査士 合格直結答練

詳細・お申込みは

多くの優秀な受験生が集う答練こそベスト!!
 土地家屋調査士受験において、本学院の「答練」は、40年以上にわたり開講し、圧倒的多数の合格者を輩出しています。他の受験指導機関と比較し、「歴史と実績が違う」「指導講師陣が優秀」「出題内容が常に新鮮」等が挙げられます。「答練」の受講目的は多数の受験生との競い合いの中で、弱点を克服し、一歩一歩、合格力を蓄え、最後に勝利することだと言えます。
 本学院では、例年どおり2018年度も「合格直結答練」を開講し、全国の受験生の熱い期待に応えることができるように、講師陣と職員が一丸となって取り組んでまいります。


【学習経験者/通信・通学講座】土地家屋調査士 実戦答練

詳細・お申込みは

「合格知識を“修得する”こと」をいちばんの指導コンセプトに
 土地家屋調査士試験の受験界には、指導機関の数だけさまざまな答案練習会が存在します。しかしながら、はたして受験生の学力・実力を真に向上させる効果的な内容のものがあったでしょうか…?おそらく、それらすべては、基本的には受験生自身が各自で「解いて学ぶ」形式の講座であったと考えられます。したがって、“合格の壁”をなかなか突破できない受験生にとっては、いつまでも足踏み状態が続くことになっていました。
 東京法経学院では、そのような受験生まかせの「解いて学ぶ」時代はすでに終わったと考えています。そして、受験生が本試験で求められる知識を効果的に「修得する」ことこそが、指導機関としての責務であり、これからの時代に要求されていることだと考えています。


【学習経験者/通信・通学講座】土地家屋調査士2018 記述式新・明快講座

詳細・お申込みは



【学習経験者/通学講座・メディア教材】土地家屋調査士'18 総整理・速解答練


【学習経験者/通学講座】土地家屋調査士'18 民法明快講座

  1. 1問も落とすな!!
    【通学講座(東京校・名古屋校・大阪校・福岡校)】
     土地家屋調査士試験の受験生の方からよく訊かれるのは、「民法をどのように勉強したらよいのか。」あるいは「どのようにすれば効率よく得点することができるようになるのか。」といった質問です。
     近年の本試験の合格点は、81点で推移していますが、受験生としては、余裕を見て80点(8割)程度の得点を確保しておきたいところでしょう。多肢択一式を8割とすると、20問中16問を正答しなければなりません。しかし、不動産登記法・土地家屋調査士法17問だけで16問正答するのは至難というよりほかなく、やはり民法3問中2問は確実に押さえておく必要があります。逆に民法で2問得点することができれば、不動産登記法・土地家屋調査士法17問中、3問まで誤答することが許容されるわけです。
     ところで、土地家屋調査士試験において、試験内容に「民法に関する知識」が明記されたのは、平成16年に至ってからです。その間、平成29年まで問題数にして42問の過去問の蓄積があります。これを丁寧に分析すれば、出題される範囲・問われる内容は決まっているといっても過言ではなく、未出の問題 (過去に出題実績がないもの)についても、ある程度の絞り込みは可能であると考えます。そこで、過去の出題を踏まえて、本年度において出題が予測される箇所を中心にした問題演習をとおして、民法を全問正解にする(得点源にする)ことをめざします。

【実務者/合宿+通学】土地家屋調査士のための測量実務研修

★開講予告!2018年4月実施!最大16名までの限定募集!

 

★実務に関する基礎から実施測量体験まで総合的カリキュラムで実務未経験者の方も基準点測量の実際を知り、調査士業務に必要な知識と技術が身につきます。

土地家屋調査士を合格したい方必見。
東京法経学院では土地家屋調査士試験合格対策など様々な土地家屋調査士試験の対策講座をご用意しております。
通学が難しい方のために通信講座もご用意しております。
試験合格までの学習方法や試験対策などご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。


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