土地家屋調査士2022 ハイレベルVロードプレミアム答練|通信・通学講座|東京法経学院





【学習経験者向|通信・通学講座|2022年試験対象】 ★2022年難易度高め新作問題
択ー式+記述式のハイレベルな新傾向問題対策答練

土地家屋調査士2022 ハイレベルVロードプレミアム答練

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年間スケジュール担当講師と指導コンセプト学費買い物カゴ開講スケジュール実施会場
択ー式+記述式のハイレベルな新傾向問題対策答練

年間スケジュール

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リバイバルTHE記述式マックス・ハイテンション演習講座 合格直結答練 スーパー模試THEゴールドウィン 新・最短合格講座 本科/法規専門科 総整理・速解答練 択一式プラクティス徹底解明と全整理 直前ファイナル・THEラストチャンス スーパー直前模試THEパーフェクトウィン


担当講師と指導コンセプト

山井由典先生

【東京校&メディアレクチャー】
山井由典先生
司法書士・土地家屋調査士
本学院専任講師

 近年の本試験傾向を分析すると、択一式問題に予想以上に時間を要し、記述式問題に対し時間が不足し、実力をまったく発揮できないまま終わってしまう受験生が非常に多いことがわかってきました。

 土地家屋調査士筆記試験に合格するためには、択一式問題を短時間に8割を確実に正解し、記述式問題で足切り点を確実にクリアできる実力をつけることです。
 また、実務家達が法改正直後に直面した様々な問題点をそのまま肢としたような問題も多く見受けられます。中には重箱の隅をつつくような細かい論点まで出題されています。
 上記分野の学習方法は、やはり地道な条文の理解と全体像の把握に限ります。単に基本書を読んだだけでは到底太刀打ちできません。
 さらに、近年の本試験問題から、キーポイントを素早く見つけ出し、いかに短時間に処理するかなどのハイレベルな問題傾向を行っておく必要があります。

 そこで、本試験1か月前のまとめとして、新傾向問題が今後も予想される分野に的を絞り、手続等の全体的流れを把握するとともに、難易度の高い新傾向問題に直面したときの考え方、対処方法なども本答練で伝授します。



学費

講座名 土地家屋調査士2022 ハイレベルVロードプレミアム答練

受講形態 一般学費(税込)
通学講座 63,200円
通信 (映像ダウンロードタイプ) 63,200円
通信 (教材学習タイプ) 52,300円

※教材学習タイプとはダウンロードファイル等の各種メディアが付かないタイプです。


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開講スケジュール

1回 2回 3回 4回 5回 6回
択一式

総合テスト@

【20問】

総合テストA

【20問】

総合テストB

【20問】

総合テストC

【20問】

総合テストD

【20問】

総合テストE

【20問】

記述式
の出題分野
土地 混合2問 混合2問 混合2問 混合2問 混合2問 混合2問
建物
区分建物
通信教育 問題・解説書発送日
(原則火曜発送)
8/9 8/23 8/30 9/6 9/13 9/20
通学講座 東京校(土) 7/30 8/6 8/20 8/27 9/3 9/10
名古屋会場(土) 7/30 8/6 8/20 8/27 9/3 9/10
大阪会場(土) 7/30 8/6 8/20 8/27 9/3 9/10

福岡会場(土)
ライブストリーミング

7/30 8/6 8/20 8/27 9/3 9/10

■通学講座タイムスケジュール〔試験時間〕10:30〜13:00〔解説講義〕14:00〜17:00

【使用教材/山井講師監修】各回の問題/解説書/記述式解答用紙 
 ※本講座は記述式答案の「添削指導」をいたします。ただし、「成績処理」はございません。

※ 予告なくカリキュラム・日程・実施会場など変更の場合もございます。あらかじめご承知おきください。
※ 福岡会場の解説講義は、東京校のライブストリーミング講義となります。


実施会場

会場 会場名→マップ
東京会場 東京法経学院 東京校
名古屋会場 カネジュービル
大阪会場 三栄ビル
福岡会場 東京法経学院 福岡校

※会場は、都合により変更となる場合があります。