新・最短合格講座|土地家屋調査士2027|初学者向通信講座|東京法経学院





土地家屋調査士2027 午後の部試験攻略 【初学者向 通信教育】
短期合格を実現する『短期集中プログラム』による通信教育!!

土地家屋調査士2027 新・最短合格講座 [10月期 10月15日(木)開講!]

驚異的な実績!(令和5年度合格者428名中323名輩出-合格占有率75.5%)

|東京法経学院のバックアップシステム|受講申込方法|特定商取引法に基づく表記(お支払い方法等)
|お申込み(買い物カゴ) |学費 |8つのポイント |講座概要 |午前の部対策 |合格返金 |一発合格者の声 |講師 |無料体験 |サンプル |使用教材 |特色・フォロー制度 |学習の進め方

 キャンペーン

キャンペーン情報

 

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 買い物カゴ

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※ご希望の受講タイプをご選択(クリック)のうえ「買い物カゴへ入れる」ボタンをクリックしてください。

  1. 土地家屋調査士 新・最短合格講座 【2027年試験対象】[10月期 10月15日(木)開講!]


●受講クラス(必須)


●受講タイプ(必須)

 

●※1 答練会場 ※総合コース答練通学タイプ【B1・B2・D】ご希望の方

 

●「測量士補2027 新・最短合格講座(基礎力総合編 映像DLタイプ)」の無料受講を希望しますか?(→キャンペーン詳細)


● ※クーポン券をお持ちの方はクーポン価格をご入力のうえお申込みください。受付時金額を修正いたします。

円


● 合計金額(円/10%税込)


●数量

 

 

※教材はお手続き完了後すぐの発送となります。

※1 総合コースにて答練通学タイプをご希望の方は会場をご選択ください。

 

▼総合コースをご検討の方(アウトプット講座の詳細は以下のページからご確認ください。)
→ 「合格直結答練」の詳細ご案内ページ

→ 「ハイレベル答練」の詳細ご案内ページ 

(※2026年試験対象のページとなっておりますが、2027年も同時期の実施を予定しております。参考にご覧ください。)


 学費

★10月期 10月15日(木)開講! 
講座名 コース 受講タイプ プラン 合格お祝い金制度 一般学費
(税込)
キャンペーン価格

土地家屋調査士

新・最短合格講座
2027

総合コース
基礎力総合編
+合格直結答練(全21回)

+ハイレベル答練(全6回)

MP4映像
ダウンロードタイプ
【A1】

全額返金

304,500円

276,819円(税抜)

対象外
【A2】 5万円返金

304,500円

276,819円(税抜)

243,600円

221,455円(税抜)

MP4映像
ダウンロードタイプ
[答練通学]
【B1】

全額返金

314,200円

285,637円(税抜)

対象外
【B2】 5万円返金

314,200円

285,637円(税抜)

251,360円

228,509円(税抜)

総合コース
基礎力総合編
+合格直結答練(全21回)
MP4映像
ダウンロードタイプ
【C】 対象外

273,700円

248,819円(税抜)

246,330円

223,937円(税抜)

MP4映像
ダウンロードタイプ
[答練通学]
【D】 対象外

282,500円

256,819円(税抜)

254,250円

231,137円(税抜)

基礎力総合編

MP4映像
ダウンロードタイプ
【E】 対象外

152,600円

138,728円(税抜)

137,340円

124,855円(税抜)

無料体験受講
基礎力総合編
の5コマ(約11時間)

MP4映像
ダウンロードタイプ

0円

0円(税抜)

↓詳しくはこちら
  1. 民法科目の控除をご希望の皆様へ
    司法書士の学習経験がある等、民法科目不要の場合はお申し付けください。民法科目分を上記学費から控除いたします。
  2. 「MP4ダウンロードタイプ」のご利用方法について
    お申込みの前に→配布マニュアル「ご利用方法について」(PDFファイル)を必ずご確認いただきご検討いただきますようお願い申し上げます。
  3. ※1 総合コースにて「答練通学タイプ」をご希望の方は会場をご選択ください。
  4. 本講座の受講生を対象に各クラス(内堀クラス/山井・山下クラス)のダウンロードファイルのみ(不足教材含)を76,300円(税込)にて販売しております。

 注目!東京法経学院はここがちがう!8つのポイント

注目!東京法経学院はここがちがう!8つのポイント

 

令和7年度土地家屋調査士試験 東京法経学院合格輩出実績
合格者489名中 309名輩出(合格占有率 63.2%)→詳しくはこちら

 真の講義力は、受講生の反応をリアルタイムで確認しながら進める対面授業(イン・パーソン・クラス)によって身に付くものと考えておりますが、担当の内堀専任講師は対面授業時間数が1万時間を超えております。本講座では、その対面授業で培った能力を十分に発揮していますので、安心して受講していただくことができます。近年合格した方を教壇に上げることはございません。
 試験を知り尽くした講師陣が総力で、教材制作や答案講座等の問題作成にあたっています。試験傾向を徹底的に分析し、どのレベル、どの角度からの問題にも対応できる良質の問題作成に取り組んでいます。

 本講座の学習に使用する教材の選択は、その後の進行のすべてを左右する大切な部分です。本学院では、受験指導校としての実績をもとに合格に必要不可欠な知識を余すことなく網羅し発刊した、講座専用の完全オリジナル教材「合格ノート」と「記述式攻略ノート」を使用いたします。本教材は非売品ですので本講座に入学しなければ入手することはできません。また答案練習講座(答練)に進級した際に使用する解説書の【参照】欄には「合格ノート」の参照頁を記載しておりますので、復習の際のムダな時間を大幅にカットできるうえ、本試験直前の総まとめの場面においても、爆発的な威力を発揮する、まさに合格までのオールインワン教材となっております。

 資格試験において、過去問学習は必須項目です。本学院の過去問集は昭和年代からの過去50年以上の過去問を、常に最新の法令に準拠させ、受験生の皆様にご提供しております。基礎力総合編にも含まれています。

 土地家屋調査士試験は、まさに時間との勝負と言われる程、知識とテクニックが問われる試験といえます。複素数の修得はそれだけで有利になる計算テクニックなのです。

 本学院のダウンロード講義ファイルは、一度ダウンロードしていただければ、あとはオフラインで視聴いただけます。USBメモリに入れて別のパソコンでの視聴はもちろん、スマートフォン・タブレット等のモバイル端末でのオフライン視聴も可能ですからパケット量を気にすることもありません。しかも削除されない限り、受講期間終了後も視聴できるから安心です。もちろん、ストリーミング再生にも対応しております。
 ※ファイルのコピーは受講生ご本人様の使用に限り許可しており、それ以外の複製・転売は固くお断りしております。

 過去問は最良の学習教材であります。がしかし、過去問が本試験に出題されることはありません。本学院の答案練習講座(答練講座)は試験を知り尽くした講師陣によって、徹底的に試験分析を行い、狙われるであろう論点を確実に網羅できるよう、すべて新作問題を出題しています。基礎力総合編の受講後は、答練講座をペースメーカーとすることで、毎回が本番をシミュレーションすることができ、自然と合格レベルに達することが可能となります。

「記述式の学習方法がわからない」「何から始めれば良いかわからない」などの不安やお悩みを本学院講師によるオンラインカウンセリングで解決します。PC・スマホ・タブレット等の各種端末に対応しております。
【完全予約制・月1回まで・15分/1回】

※学習内容の質問については「質問票」または「オンライン質問フォーム」をご利用ください。
●直近1年間のカウンセリング満足度調査/回答率72%のうち、非常に満足97%・やや満足3%


 講座概要

 


 

土地家屋調査士 新・最短合格講座

※内堀クラスは、通学講座「本科2026」のライブ収録映像を提供しております。
※各クラスによって回数の異なる項目がございますが、これは講師の独自の指導方法に基づくもので、いずれも合格に必要な知識を同等のレベルで提供しております。↓無料体験受講も可能ですので、ぜひご検討ください。

  1. 基礎力総合編 〜基礎がいちばん大事。だから基礎がいちばんむずかしい〜
    初めて土地家屋調査士の学習をする方を対象とした『基礎力総合編』は,本試験で要求される基礎知識をムダなく修得するために作成された基本テキスト「合格ノート」と「書式攻略ノート」(非売品)に基づき完全スタジオ収録した講義を聴くことで,学習時間の大幅な短縮を実現した「基礎力養成」のための総合講座です。

  2. 合格直結答練 + 全国公開模試
    多くの合格者を輩出している名門講座「合格直結答練」は、本試験で過去問レベル以上の問題が出題された場合でも、慌てずに解答できるように一歩先を行く難度の高い問題を毎回出題します。実力者が競い合う「全国公開模試」とパックになっているので、5月と7月時点でのご自身の実力を正確に判定することができます。
    ※詳細につきましては →こちら(合格直結答練)を参考にご覧ください。
     

  3. ハイレベル答練
    択ー式+記述式のハイレベルな新傾向問題対策の答練です。
    新傾向問題が今後も予想される分野に的を絞り、手続等の全体的流れを把握するとともに、難易度の高い新傾向問題に直面したときの考え方、対処方法などを修得します。
    ※詳細につきましては →こちら(ハイレベル答練)を参考にご覧ください。
<こんな方におすすめ>

 午前の部試験の免除資格「測量士補」のご案内

午前の部試験の免除資格はおもちですか?

 

「土地家屋調査士」試験における合格者の99%が午前の部試験免除者です。
本学院では午前の部試験の免除を資格をおもちでない皆様には「測量士補」試験をおすすめしております。

 

なんと!測量士補 新・最短合格講座2027 が無料で受講できるキャンペーン実施中!この機会にぜひご活用ください!

キャンペーン情報

・対象者:「土地家屋調査士2027 新・最短合格講座」(全コース対象)にお申込みの方で午前の部試験の免除資格をお持ちでない方
・無料受講できる講座:「測量士補2027 新・最短合格講座(基礎力総合編 映像DLタイプ)」
・実施期間:2026年10月31日23:59まで
・申込み方法:「買い物カゴに入れる」ボタン上部に設置の「測量士補2027 新・最短合格講座(基礎力総合編 映像DLタイプ)」の無料受講を希望しますか?の選択ボックスから「希望する」をご選択のうえ、お申込みください。→コチラ(ページ内移動)


 合格お祝い金制度

合格お祝い金制度

・対象講座:土地家屋調査士2027 新・最短合格講座
・対象コース:総合コース(ハイレベル答練含む)
・対象試験年度:2027年度試験合格
・お祝い金額について:一般学費で受講申込みの場合は全額返金/割引学費で受講申込みの場合は5万円返金

・条件、申請方法などの詳細は →こちら から事前に必ずご確認ください。


 一発合格者の声 〜私達は「土地家屋調査士 新・最短合格講座」で一発合格しました!(令和7年度試験)〜

 岩田 祐輔 さん
  • 岩田 祐輔 さん(30代)
    「独学とは違い、講師から教材に書いてあることの補足をしてもらえるので頭に入りやすかった。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)
 久津輪 静菜 さん
  • 久津輪 静菜 さん(20代)
    「答練は提出期限後であっても記述の採点、添削をして頂けて大変助かりました。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)

 高柳 翔太さん(40代) さん
  • 高柳 翔太さん (40代)
    「答練の赤ペン採点(添削)は、大局的なアドバイスから、細かい漢字のミスまで丁寧に採点していただけたことがとても良かったです。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)
坂木雅代さん
  • 坂木雅代 さん(40代)
    「この先生についていけば間違いない」と確信しました。
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)

山下 悠さん
  • 山下 悠 さん(40代)
    「予備校ならではの記憶方法(語呂合わせみたいな)は独学では得られない部分なので新鮮でかつ大いに役立ちました。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)
酒井千裕 さん
  • 酒井千裕 さん(20代)
    「過去問の量が非常に豊富で、繰り返し学習し、解けるようになることで大きな自信を持てるようになりました。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)

> 松永 飛鳥 さん
  • 松永 飛鳥 さん(30代)
    「テキストや問題集や作図の方法など詳しく解説されており、分からない事が溜まって行く事が無かった。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)
 松田 顕吾 さん
  • 松田 顕吾 さん(20代)
    「内堀先生の講義の話が面白く、とても記憶に残りました。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)

 生方 弘貴 さん
  • 生方 弘貴さん(30代)
    「答練の良さは、受講している人たちの順位と評定が出ることと図面の添削があることだと思います。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)
 西沢 浩木さん
  • 西沢 浩木 さん(60代)
    「六法を使いこなすことで本当の実力がつく、ということが内堀先生の講座を通じてよくわかりました。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)

青山 大樹さん
  • 青山 大樹さん(20代)
    「学習内容が非常に体系的で、初学者でも段階的に理解を深められるよう工夫されていた。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)
知花 剛士 さん
  • 知花 剛士 さん(30代)
    「内堀先生の全く飽きない講座と,支えられた上野先生のオンラインカウンセリング」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)

 中村 将大 さん
  • 中村 将大 さん(30代)
    「記述の添削指導を通じて、自分の実力と記述試験のポイントを知る機会が多い点も良かった。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)
津森 敏史 さん
  • 津森 敏史 さん(40代)
    「答練の添削制度は改善点が明確になり、大きなモチベーションにつながりました。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)

藤本 大志 さん
  • 藤本 大志 さん(40代)
    「答練を解き、解けなかったところを再度勉強することで実力がメキメキ伸びた。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)
日巻 忠高 さん
  • 日巻 忠高 さん(40代)
    「なぜその添付書面が必要なのか等の理由や、手続きそのものの流れがわかった。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)

  片桐 龍介  さん
  • 片桐 龍介 さん(30代)
    「過去問題集及び答練の質、添削が良かったです。」
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)
 和田 英之 さん
  • 和田 英之 さん(20代)
    「最短合格講座」は付属するテキストや問題集が非常に充実しており、他に追加で教材を購入する必要がなかった。
  • 受講コース
    総合コース(ハイレベル答練含む)


 担当講師

【内堀クラス】

内堀博夫講師 (本学院専任講師)

内堀博夫講師
(本学院専任講師)

合格ノウハウのすべてを提供します。

 

 長年、東京法経学院土地家屋調査士の専任講師として、多くの受験生に接してきた経験から言えば、合格者の方々に共通して言えることは、法律家としての認識をもって真正面から理解を高めること、作図・求積の技術力の訓練をして、さらに、最後まであきらめずにやり抜く力と本試験会場で動揺することなく、必ず合格するんだという、強い信念を維持されています。
常に学習内容に興味をもっていただき、厳しい中にも楽しく、そして効率的に学習していただくための指導には自信をもっています。
毎年数多くの合格者を輩出してきたことは、これまで培ってきた国家資格受験指導による信頼そのものであると確信しております。ぜひ、2027年10月の合格をめざし、一緒に頑張りましょう。


【山井・山下クラス】

内堀博夫講師 (本学院専任講師)

山井由典講師
(本学院専任講師)

早期の合格レベル到達が可能です!

 

 土地家屋調査士試験は、実務能力が備わっているかどうかを判定する試験です。すなわち不動産の表示に関する登記の手続法令と、それに必要な調査及び測量という2つの異なった側面の知識の有無が試されることになります。この異なる側面とは、学習のアプローチが異なるという意味ではありません。むしろ、その方法は共通する部分が多いのです。つまり、本試験の出題実績を見る限り、問われる条文や座標・測量計算の方法は実務に直結しており、また同一ないし類似の内容が繰り返されています。私が担当する本講座では、受験生がともすれば膨大で際限がないと感じてしまう試験内容を、できるだけ類型化・パターン化して重要な点をあぶり出していきます。こうすることで必ず覚えなければならない事項が明確となり、知識が体系化されますので、早期に合格レベルに到達することができることでしょう。


【山井・山下クラス】

内堀博夫講師 (本学院専任講師)

山下典司講師
(本学院専任講師)

理論的な解説で覚えることを少なく!

 

 土地家屋調査士試験は、よく時間との戦いと言われています。これは、試験科目の中に数学や作図の知識が要求されるからです。しかし、数学といっても、ある一定のパターンさえ覚えてしまえば難しく考える必要がないのです。また、関数電卓の使用についても使用する機能は一部ですのでその使い方さえ覚えてしまえばいいのです。作図も同様に正しい基本的な書き方さえ覚えてしまえば、後は、練習次第で作図のスピードはどんどんアップするのです。数学や作図の悩みを解決するため、受講生の方々に演習を行っていただき、個々の悩みを即座に解決し、理論的に解説することにより、覚えることを少なくし、短期合格できる授業をめざしていきたいと思います。


 無料体験受講のご案内

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 サンプル映像

【内堀クラス|ガイダンス】

配付資料ダウンロード(PDF)

 

【内堀クラス|数学1】

 

【山井・山下クラス|数学1】

 

【山井・山下クラス|不動産表示登記 総論1】


 使用教材(基礎力総合編)

基礎力総合編 使用教材
学習項目 講座使用テキスト名 冊数

内堀
クラス

※1

山井・山下

クラス

※1

学習補助

教材

最新版 土地家屋調査士六法☆

1冊 ● ●
六法の読み方入門 ※2 1冊 ● ●

最新版 土地家屋調査士本試験問題と詳細解説

1冊 ● ●
解説 不動産表示登記記録例【3訂版】☆ 1冊   ●

択一式

学習用教材

テキスト 合格ノート�T 不動産登記法編(総論、表題部所有者、土地) 1冊 ● ●
テキスト 合格ノート�U不動産登記法編(建物、区分建物、申請書様式) 1冊 ● ●
テキスト 合格ノート�V民法編 ※3 1冊 ● ●
テキスト 合格ノート�W土地家屋調査士法編 1冊 ● ●

記述式

学習用教材

土地家屋調査士試験に必要な数学 1冊 ●  
測量・面積計算&図面作成<第7版>および調査士作図演習帳☆ 各1冊 ●  
複素数で解く土地の記述式問題【全6問】CASIO テキスト 1冊 ●  
複素数で解く土地の記述式問題【全6問】CASIO 答案用紙 1部 ●  
調査士試験に必要な数学と関数電卓(複素数と特殊な機能)の使い方 1冊   ●
求積 座標値の算出の考え方 1冊   ●
作図講座(三角定規の使い方、地積測量図の作成、建物図面・各階平面図の作成) 7冊   ●
テキスト記述式攻略ノートI 土地/答案用紙冊子(練習問題用) 各1冊 ● ●
テキスト記述式攻略ノートII 建物/答案用紙冊子(練習問題用) 各1冊 ● ●
テキスト記述式攻略ノートIII 区分建物/答案用紙冊子(練習問題用) 各1冊 ● ●
問題集 土地家屋調査士 合格ノート�T〜�Wに対応した問題集(改訂三版) 1冊 ● ●

過去

問題集

土地家屋調査士 択一過去問マスター�T(民法、土地家屋調査士、総論)<第12版> ☆ 1冊 ● ●
土地家屋調査士 択一過去問マスター�U(土地、建物、区分建物)<第12版> ☆ 1冊 ● ●
土地家屋調査士 記述式過去問マスター�T(土地)<第八版> ☆ 1冊 ● ●
土地家屋調査士 記述式過去問マスター�U(建物、区分建物)<第八版> ☆ 1冊 ● ●
提出課題 問題編(択一式:5回/記述式:3回の合計8回分を収録) 記述式答案用紙は各回別冊子添付 各1冊 ● ●
解説編(各回別冊) 全8冊 ● ●

実力確認

テスト

本試験形式(問題編・解説編) 各1冊 ● ●
解説講義 ダウンロードMP4ファイル (ストリーミング対応)

※4

● ●

特典!

作図器具

縮尺定規「すいすい君、すらすらチャン」 (直角二等辺三角形(2枚))

1セット ● ●
全円分度器 1枚 ● ●
  1. ※1 内堀クラス、山井・山下クラスそれぞれの付属教材を示します。
  2. ※2 及び ※3 民法なしコースには含まれません。
  3. ※4 内堀クラスは全50回、山井・山下クラスは全27回となります。(約2時間30分/1回)
  4. ※ ☆印の教材は、学費控除の対象商品です。

【特典!】縮尺定規・全円分度器付き!

 


 特色・フォロー制度

  1. �@合理的で充実したカリキュラムによりバランスよく実力アップ
    本試験科目をただ単に学習していくのは、合格までに時間がかかります。大きな効果を生むために、試験における重要度に応じて、土地家屋調査士試験に必要な択一式・作図・求積の解答能力を養成し、学習の優先順位にしたがったカリキュラムに沿って、講義を進めていきます。
  2. �A本学院オリジナルの教材がポイント
    学習に使用する教材の選択は、その後の進行の全てを左右する大切な部分です。本学院では、受験指導校としての実績をもとに合格に必要不可欠な知識を余すことなく網羅した基本テキストの決定版「合格ノート」を発刊しています。教材選択時の不安や、時間的ロスをなくした上に、学習進行中や本試験直前の見直しにおいても、かなりの威力を発揮することでしょう。
  3. �B初学者にも納得できる講義で、確かな理解
    土地家屋調査士の業務の対象は「人」。それゆえ土地家屋調査士として依頼された仕事を成功させるためには、暗記ではなく、確かな理解と正確な判断力が要求されます。したがって、本講座では、「納得しながら、効率的、かつ確実に合格を」が指導コンセプトです。

 学習の進め方

学習スケジュール

 

●効果的な学習の進め方

  1. 1.教材の送付
    本講座で使用する教材を一括してお届けいたします。
  2. 2.メディア講義を聴講
    テキストとメディア(DVDまたはダウンロード)で学習を進めます。
  3. 3.過去問を解答する
    ひととおり学習を修了したところで、過去問に挑戦します。
    理解できていない項目は、解説を精読するとともに、もう一度テキストで確認いたします。
  4. 4.全体を総復習する
    理解度に合わせて、もう一度メディアで復習または教材を読み直すことで、知識を定着させます。
  5. 5.提出課題に挑戦する
    基礎力総合編のまとめとして、提出課題を解答します。
    科目別の課題と総合問題を解答し、理解の度合いを確認します。
  6. 6.合格直結答練(全国公開模試含)とハイレベル答練で応用力養成(総合コースに含まれます。)
    本試験より一歩先を行く難度の問題を出題する答練講座は本学院では高い合格率を誇る名門講座で、過去問の範囲を超えるような出題にも対応できる応用力を身につけます。
    1. 講座の詳細は以下のページからご確認ください。
      → 「合格直結答練」の詳細ご案内ページ

      → 「ハイレベル答練」の詳細ご案内ページ 
      ※2026年度試験対象講座のご案内ページとなっておりますが、2027年度も同スケジュールでの実施を予定しております


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