測量士補・測量士試験|東京法経学院






測量士補とは?内需振興、土地家屋調査士試験の測量科目免除で大人気! 基本測量・公共測量の専門家

 国や公共団体が行う公共測量などの計画を作成し、実施する測量の専門家。あらゆる国土計画に対応し、企業の資格所持者ニーズも高まっています。また、土地家屋調査士の資格試験を受験する場合には、測量科目(午前の部の試験)が免除されることも見逃せない魅力です。
●難易度:易しい ●合格までの平均学習期間:3〜6ヵ月



新着情報



講座情報

初学者向け

測量士補試験を初めて受験する方に最適の講座です。

通信教育
学習経験者向け

すでに基礎学習(インプット学習)を経験された方におすすめの講座です。

通信教育 OR 通学講座(お選びいただけます)

メディア教材(DVD・ダウンロード)

測量士補試験対策のDVD・ダウンロード教材です。
※メディア教材とは通信講座のように質問システム・添削指導等のサポートが含まれない直販教材です。

初学者向け
学習経験者向け

測量士補 合格体験記

東京法経学院の講座や教材を活用し、測量士補試験に合格された方の合格体験記を紹介しております。
本学院の受験者は、合格に至るまでに様々な勉強法を試し、四苦八苦しながら合格までの道のりを歩んでいます。
これから測量士補を目指す受験生の皆さまにとって、学習方法の効率化や講座・教材選びの参考になるでしょう。
ぜひじっくり目を通してみてください。


測量士補 関連コラム

測量士は建物やトンネル、道路などの建設に必要な「土地の面積、位置、傾斜、高さ」などを測るのが主な仕事です。測量士になるには測量士の試験を受けるほか、測量士補の資格を取得した後、専門科目を履修する方法があります。また、測量士補試験は合格すると土地家屋調査士試験の午前の部を免除できるメリットがあります。そのため、土地家屋調査士を目指す人も受ける試験です。

ここでは測量士や測量士補、測量士補試験に関するお役立ち情報を掲載しています。測量士補試験に関する基本的知識や受験メリットなど、ぜひ参考にしてみてください。


測量士補 資格取得をめざす受験生のための測量士補試験合格対策情報を掲載。通信教育・参考書・過去問・テキスト・合格体験記・合格スケジュール他。東京や名古屋、大阪、福岡などの測量士補試験の通学講座をご紹介。短期合格を目指しましょう!


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