【学習経験者向|通信教育・通学講座|2026年(令和8年)試験対象】
新作予想問題│新開講!
〜継続してきた努力を“実力”という!!〜
雛形がない事例を解く!!
【 ポイント!】
本学院が厳選した新作予想問題を2026年度も全8問をピックアップして、記述式問題を制作いたします。本講座で出題内容の的確な把握と基本事項の正確な理解を修得しましょう。
全4回8問 添削指導あり!
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classic(クラシック)には伝統の意味がありますが、調査士記述式問題にも、伝統があるといえそうです。令和6年度の土地の問題は、隣接する甲土地と乙土地の筆界が、現況(建物の敷地として利用されている状況)と相違する場面において、現況(利用状況)に筆界を一致させるためにする土地の分筆の登記をするという「問われそうで、問われていなかった問題」、また、建物の問題は、令和元年度から、区分建物⇒非区分建物の順序で出題が続いており、昨年度も順当に非区分建物からの出題でした。具体的には、夫婦で共有する居宅の表題登記という、択一では論点となっても、「記述式で問われるのは、出題予測が難しい問題」(いわゆる雛型がない事例)というふうに2つに色分けできるのではないかと考えます。本講座では、この2つの本試験の伝統を踏まえて、本学院伝統の教材作成ノウハウを駆使し、良問を厳選して、実力強化を図ります。さあ、この秋は、「記述式classic[PARTU]」でスタートダッシュし、令和8年度の合格をめざしましょう。
【本講座の監修・映像レクチャー】
山井 由典講師 (司法書士・土地家屋調査士・本学院専任講師)
| 回 | 1回 | 2回 | 3回 | 4回 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 記述式 の出題分野 |
土地 | 混合2問 | 混合2問 | 混合2問 | 混合2問 |
| 建物 | |||||
| 区分建物 | |||||
| 通信教育 | 問題・解説書発送日 (原則火曜発送) |
2025年 12月9日 |
12月23日 | 2026年 1月20日 |
2月3日 |
| 通学講座 | 東京校 |
11月30日 | 12月14日 | 1月11日 | 1月25日 |
| 会場 | 会場名→マップ |
|---|---|
| 東京会場 | 東京法経学院 東京校 |
※会場は、都合により変更となる場合があります。