合格直結答練'19 |通学・通信講座/教育|土地家屋調査士試験|東京法経学院





【学習経験者向|通信・通学講座|2019年試験対象】 合格目標2019年10月
土地家屋調査士試験は、法令の知識のほか 読解力、計算力、作図力、集中力、精神力が必要な試験である!!

土地家屋調査士 合格直結答練'19

東京法経学院のバックアップシステム受講申込方法特定商取引法に基づく表記(お支払い方法等)
特典情報年間スケジュール指導コンセプト買い物カゴ学費合格者アンケート日程 学習のすすめ方

答練とは「答案練習会」の略称です。 中・上級者向けの演習(アウトプット)講座である「答練」では、 近年の本試験傾向に即した的確な予想問題を出題しますので、 的を絞った効果的な学習が可能です。 1肢ごとの関連・発展項目や重要事項等をわかりやすくレクチャーした、きめ細かい解説書と解説講義で、誤答した箇所の整理も容易に行えます。 また、全国統一成績表・個人別成績表は詳細なデータが満載で、現時点での正確な実力診断や今後の学習計画の指針と参考資料にご活用いただけます。


特典情報

特典情報
※「2019年度 土地家屋調査士 合格講座パックプラン」にお申込みの方は対象外となります。


土地家屋調査士2019受験対策講座 年間スケジュール「合格プラン'19」


スーパー模試THEゴールドウィン記述式 マキシマム演習講座 新・最短合格講座 本科 総整理・速解答練 直前ファイナル・THEラストチャンス 明快!記述式 プレミアム演習講座


指導コンセプト

総合的な解答力を養成する実戦演習講座で、合格を勝ち獲る!

 

合格直結答練では、1.「ベストセレクト答練(基本答練)」 2.「実戦答練」  3.「全国公開模試」 の順に段階的に実戦演習と復習を行うことで、合格力の完成をめざします。

  1. 多くの優秀な受験生が集う答練こそベスト!!
     土地家屋調査士受験において、本学院の「答練」は、40年以上にわたり開講し、圧倒的多数の合格者を輩出しております。他の受験指導機関と比較し、「歴史と実績が違う」「指導講師が優秀」「出題内容が常に新鮮」等が挙げられます。「答練」の受講目的は多数の受験生との競い合いの中で、弱点を克服し、一歩一歩、合格力を蓄え、最後に勝利することだといえます。
     本学院は、例年どおり2019年度も「合格直結答練」を開講し、全国の受験生の熱い期待に応えることができるように、講師陣と職員が一丸となって取り組んでまいります。

  2. 本試験を先取りする!!
     2019年度本試験受験対策として、本試験で予想される出題レベル・出題形式の新作問題にあたり、柔軟で正確な真の知識を身につけなければなりません。
     そこで、ベストセレクト答練(基本答練)では、まず、基本的な問題(典型的な出題内容)を解答し、その後、実戦答練本試験の一歩先を行く問題を解答することが合格への必要条件ではないかと考え、これから予想される出題形式で問題を提示し、知識の正確さ、柔軟さの修得を図ります。つまり、いつ何時、出題レベル・出題形式に変更が加えられるかわからない本試験に対応できる、真の合格力の完成をめざすのです。
     また、全国規模で受験者が参加する「全国公開模試(2回)」も含まれていますので、優秀な受験生との競い合いとともに、時間配分の体得、弱点克服、総合力アップなどの総仕上げとして、合格に要求されるすべての要素の強化・完成をめざすことができます。

    下記の実績は2017年度までの結果にもとづきます。2018年度の実績は最終結果発表後に判明いたします。
  3. 毎年、多数の合格者を輩出する東京法経学院随一の人気講座「合格直結答練」 は何のためにあるのでしょうか?
  1. 毎年の本試験で多数の合格者を輩出!!
     2017年度土地家屋調査士試験の合格者数400名のうち189名は本学院の受講生でした。実に47.3%と合格者の約半数の方が東京法経学院の講座を受講され、見事合格の栄冠を勝ち取られたことになります。またこの数値には、公開模試や直前ファイナルなどの短期講座のみ受講の方は含まれておらず、かつ当該年度の講座のみを対象とし、過去の答練講座の受講生も含まれていないため、実際の数値は優に半数を超えていることは間違いありません。
     中でも、本学院の合格者の約8割以上の方が受講され合格している講座、それが「合格直結答練」なのです。その名のとおり、合格までのルートを最短距離で結ぶ答案練習講座として、これまで多くの合格者を輩出してきた「実績」は、他のどのような講座にも負けない、自信と誇りがあります。
     例年どおり、本年度も「土地家屋調査士 合格直結答練'19」が満を持して開講いたします。
     常に試験傾向にアンテナを張り、本試験を知り尽くした講師陣・スタッフが、受講生の最善をいちばんに考え、地道に、決しておごることなく、さらに質の高い教材をご提供いたします。東京法経学院が長年育てあげ、自信をもって土地家屋調査士受験生にオススメする「合格直結答練」にどうぞご期待ください。

  2. 本答練の記述式問題は、近年の本試験に準拠して出題いたします。
     近年の本試験の記述式間題では、登記記録及び登記事項証明の内容や、複雑な見取図(調査素図等)の内容を短時間で読み取る力が求められています。また、論述式の問題(依頼者の質問に対して回答すべきこと等を記述させる問題)では、法令上の用語を正しく使うことができないと得点することができません。換言すれば、登記年続上の重要な用語の定義規定が狙われやすくなります。たとえば、区分建物の要件や敷地権の要件を問うものが考えられます。そこで、東京法経学院では、いち早くこれらのことを教材に反映し、近年の本試験の出題内容に準拠して出題いたします。合格直結答練の教材と解説講義を十分に復習することで、本試験で戸惑うことなく、問題に集中することができます。また、時間との勝負ともいわれる本試験では、大きな差になるとともに、アドバンテージを得ることになるでしょう。

  3. 合理的カリキュラムで、本試験に必要な知識がムリなく身につく!
 合格直結答練は、比較的やさしく、重要事項をチェックできる問題を中心とした「ベストセレクト答練(基本答練)」と、本試験の一歩先を行く予想問題も出題する「実戦答練」及び「総整理・速解答練」で構成されております。本答練は、10月の本試験をゴールと定め、そこから逆算して編成したカリキュラムを作成いたしました。したがって、「ベストセレクト答練(基本答練)」までに基本的な重要事項を押さえておくこと、「実戦答練」・「総整理・速解答練」で学習すべきことを明確に示し、段階的に演習を行うことで着実なレベルアップへと導きます。このことが、東京法経学院が「合格直結答練」を2019年度の本試験で合格するために必要な知識をムリ・ムダなく自然と身につけていただくための合格実戦演習講座としてオススメする大きな理由がココにあるのです。

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●受講タイプ(必須)

 

ベストセレクト答練:通学会場

 

実戦答練:通学会場

 

●合計金額(円/税込)

 

●数量

 


通学をご選択の方は「通学会場」をご選択ください。
学費の中には、配付される教材費が含まれています。
過去2年間に本学院の通信・通学講座を受講された方は、当講座に限り表示額より入学金(5,000円)を免除いたします。
教材学習タイプに解説DVDは付属されていません。

通信教育をご選択の方で、全国公開模試の会場振替をご希望される方は、後日あらためてお伺いいたしますのでその際にお手続きをしてください。


学費(税込)

講座名 土地家屋調査士 合格直結答練'19

受講形態 受講タイプ 受講区分
ベストセレクト答練 実戦答練 一般学費※
通学 通学 A 196,200円
通信(DVDタイプ)
B 225,000円
通信(映像ダウンロードタイプ) C 190,000円
通信(教材学習タイプ) D 175,600円
通信
(DVDタイプ)
通学 E 200,300円
通信(DVDタイプ)
F 226,000円
通信(映像ダウンロードタイプ) G 191,000円
通信(教材学習タイプ) H 176,600円
通信
(ダウンロードタイプ)
通学 I 192,100円
通信(DVDタイプ)
J 217,800円
通信(映像ダウンロードタイプ) K 182,800円
通信(教材学習タイプ) L 168,400円
通信
(教材学習タイプ)
通学 M 175,600円
通信(DVDタイプ)
N 201,300円
通信(映像ダウンロードタイプ) O 166,300円
通信(教材学習タイプ) P※ 136,800円
受講形態 受講タイプ 受講区分
ベストセレクト答練 実戦答練+総整理・速解答練※ 一般学費※
通学 通学 A+ 250,200円
通信(DVDタイプ)
B+ 289,000円
通信(映像ダウンロードタイプ) C+ 242,000円
通信(教材学習タイプ) D+ 221,600円
通信
(DVDタイプ)
通学 E+ 254,300円
通信(DVDタイプ)
F+ 290,000円
通信(映像ダウンロードタイプ) G+ 243,000円
通信(教材学習タイプ) H+ 222,600円
通信
(ダウンロードタイプ)
通学 I+ 246,100円
通信(DVDタイプ)
J+ 281,800円
通信(映像ダウンロードタイプ) K+ 234,800円
通信(教材学習タイプ) L+ 214,400円
通信
(教材学習タイプ)
通学 M+ 229,600円
通信(DVDタイプ)
N+ 265,300円
通信(映像ダウンロードタイプ) O+ 218,300円
通信(教材学習タイプ) P+ 182,800円

※ 学費の中には、教室内で配付される教材費が含まれています。
※ A+〜P+の各コースにおきまして「総整理・速解答練」の受講形態変更をご希望の方は→お問合せください。学費をご案内いたします。
※ 「教材学習(通信教育 教材学習タイプ)」とはDVD等の各種メディアが付かないタイプです。
※ 過去2年間に本学院の通信・通学講座を受講された方は一般学費より入学金(5,000円)を免除いたします。お申込みの際、コメント欄に会員番号をご入力のうえお申込みください。
※ 「実戦答練’19」「全国公開模試」のみの募集はまだ行っておりません。ご了承ください。
※ Pコースは教育訓練給付制度の対象となります。→ 詳しくはこちらをご覧ください。


合格者アンケート


日程

ベストセレクト答練(基本答練)

 

ベストセレクト答練(基本答練) カリキュラム

択一の出題内容 記述式の出題分野
土地 建物 区分
1 民法1、総論1 10問 1問 1問 1問
2 民法2、総論2 10問 1問 1問 1問
3 民法3、土地家屋調査士法、総論3 10問 1問 1問 1問
4 土地 10問 1問 2問  
5 建物 10問 1問 2問  
6 区分建物 10問 1問 2問  
7 実力確認テスト(本試験形式) 20問 1問 1問  


ベストセレクト答練(基本答練) 会場別日程表

通信教育
(原則月曜発送)
通学講座
東京

仙台

(土)

名古屋

(日)

大阪

(日)

広島

(日)

高松

(日)

福岡

(日)

(問題) (解説書) (土) (日)
1 2/12 2/18 2/2 2/3 2/2 2/3 2/3 2/3 2/3 2/3
2 2/18 2/25 2/9 2/10 2/9 2/10 2/10 2/10 2/10 2/10
3 2/25 3/4 2/16 2/17 2/16 2/17 2/17 2/17 2/17 2/17
4 3/4 3/11 2/23 2/24 2/23 2/24 2/24 2/24 2/24 2/24
5 3/11 3/18 3/2 3/3 3/2 3/3 3/3 3/3 3/3 3/3
6 3/18 3/25 3/9 3/10 3/9 3/10 3/10 3/10 3/10 3/10
7 3/25 4/1 3/16 3/17 3/16 3/17 3/17 3/17 3/17 3/17

※実施内容と日程を変更する場合があります。
※通学の会場・クラスにおいて、一定数以上の入学者が見込めない場合には、開講しないことを予めご承知おきください。


ベストセレクト答練(基本答練) 会場別実施時間

会場 試験 解説
東京 (土) 10:30〜13:30 14:30〜17:00
(日) 10:30〜13:30 14:30〜17:00
仙台(土) 10:00〜13:00 14:00〜16:30
名古屋(日) 10:30〜13:30

14:15〜16:45

大阪(日) 10:30〜13:30 14:30〜17:00
広島(日) 10:00〜13:00 14:00〜16:30
高松(日) 10:00〜13:00 14:00〜16:30
福岡(日) 10:30〜13:30 14:30〜17:00


ベストセレクト答練(基本答練) 実施会場案内

会場 会場名→マップ
東京 (土)

東京法経学院 東京校

(日)
仙台(土) 仙台ビジネスホテル
名古屋(日) さかえビル会議室
大阪(日) 三栄ビル
広島(日) 広島オフィスセンター
高松(日) サンポートホール高松
福岡(日) 東京法経学院 福岡校

※会場は、都合により変更となる場合があります。


実戦答練

 

実戦答練カリキュラム

択一の出題分野 記述式の出題分野
土地 建物 区分
1 民法1・表示登記法(総論[1]) 20問  
2 民法2・表示登記法(総論[2]) 20問  
3 民法3・土地家屋調査士法・表示登記法(総論[3]) 20問  
4 民法4・表示登記法(土地) 20問  
5 民法5・表示登記法(建物) 20問  
6 民法6・表示登記法(区分建物) 20問  
全国公開模試T 20問 混合2問
7 総合テスト[1] 20問 混合2問
8 総合テスト[2] 20問 混合2問
9 総合テスト[3] 20問 混合2問
10 総合テスト[4] 20問 混合2問
11 総合テスト[5] 20問 混合2問
12 総合テスト[6] 20問 混合2問
全国公開模試U 20問 混合2問

 

実戦答練会場別日程表

通信教育 通学講座
発送日(原則月曜発送) 東京 仙台
(土)
名古屋
(土) (日) (土) (日)
問題 解説書
1 4/8 4/15 3/30 3/31 3/30 3/30 3/31
2 4/15 4/22 4/6 4/7 4/6 4/6 4/7
3 4/22 5/7 4/13 4/14 4/13 4/13 4/14
4 5/7 5/13 4/20 4/21 4/20 4/20 4/21
5 5/20 5/27 5/11 5/12 5/11 5/11 5/12
6 5/27 6/3 5/18 5/19 5/18 5/18 5/19
6/3 6/10 5/25 5/26 5/25 5/25 5/26
7 6/10 6/17 6/1 6/2 6/1 6/1 6/2
8 6/17 6/24 6/8 6/9 6/8 6/8 6/9
9 6/24 7/1 6/15 6/16 6/15 6/15 6/16
10 7/1 7/8 6/22 6/23 6/22 6/22 6/23
11 7/8 7/16 6/29 6/30 6/29 6/29 6/30
12 7/16 7/22 7/6 7/7 7/6 7/6 7/7
7/22 7/29 7/13 7/14 7/13 7/13 7/14
通学講座
大阪 広島
(日)

高松

(日)

福岡
(土) (日) (土) (日)
1 3/30 3/31 4/7 4/7 4/6 4/7
2 4/6 4/7 4/14 4/14 4/13 4/14
3 4/13 4/14 4/21 4/21 4/20 4/21
4 4/20 4/21 5/12 5/12 5/11 5/12
5 5/11 5/12 5/19 5/19 5/18 5/19
6 5/18 5/19 5/26 5/25(土) 5/25 5/26
5/25 5/26 6/2 6/2 6/1 6/2
7 6/1 6/2 6/9 6/9 6/8 6/9
8 6/8 6/9 6/16 6/16 6/15 6/16
9 6/15 6/16 6/23 6/23 6/22 6/23
10 6/22 6/23 6/30 6/29(土) 6/29 6/30
11 6/29 6/30 7/7 7/7 7/6 7/7
12 7/6 7/7 7/14 7/14 7/13 7/14
7/13 7/14 7/21 7/21 7/20 7/21

※福岡会場では、「解説講義」については、講師の生講義ではなく、前週に収録した「東京校の解説講義」のDVDをお渡ししますので、ご承知おきください。

 

実戦答練会場別実施時間

会場 試験 解説
東京 (土) 10:30〜13:00 14:00〜17:00
(日) 10:30〜13:00 14:00〜17:00
仙台(土) 10:00〜12:30 13:30〜16:30
名古屋 (土) 10:30〜13:00 13:45〜16:45
(日) 10:30〜13:00 13:45〜16:45
大阪 (土) 10:30〜13:00 14:00〜17:00
(日) 10:30〜13:00 14:00〜17:00
広島(日) 10:00〜12:30 13:30〜16:30
高松(日) 10:00〜12:30 13:30〜16:30
福岡 (土) 10:30〜13:00 ※試験のみ
(日) 10:30〜13:00 ※試験のみ

※「全国公開模試」の解説生講義はございませんが、別途に「解説講義を事前に収録したDVD」を各自にお渡しします。
※福岡会場では、「解説講義」については、講師の生講義ではなく、前週に収録した「東京校の解説講義(レクチャー:内堀博夫講師)」のDVD(1枚)をお渡ししますので、ご承知ください。
※通学会場の「全国公開模試」は、実戦答練の会場以外でも開催しますが、会場予約の関係で、後日、開催する会場と日時を発表します。なお、受験する会場・クラスについては、「実戦答練」の開講後、本学院から皆様にお尋ねいたします。
※通学の会場・クラスにおいて、一定数以上の入学者が見込めない場合には、開講しないことをあらかじめご承知ください。
※ 実施内容と日程・会場を変更する場合がありますので、あらかじめご承知おきください。

通信教育
 ※原則として毎週月曜日の発送となります。なお、解説書送付は問題発送から1週間後となります。
 ※DVDのお申し込みの方には、解説書と同時に各メディアを送付します。(公開模試を除く)

 

実戦答練実施会場案内

会場 会場名→マップ
東京 (土) 東京法経学院 東京校
(日)
仙台(土) 仙台ビジネスホテル
名古屋 (土) 東京法経学院 名古屋校
(日) 愛知県青年会館
大阪 (土) 三栄ビル
(日)
広島(日) 広島オフィスセンター
高松(日) 高松商工会議所サンポートホール高松
福岡 (土) 東京法経学院 福岡校
(日)

※会場は、都合により変更となる場合があります。


総整理・速解答練 (※受講タイプ:A+〜P+に含まれます。)

 

総整理・速解答練 カリキュラム

択一の出題分野 記述式の出題分野  
土地 建物 区分建物
第1回 民法・不登法総論編【20問】 混合2問
第2回 不登法総論・土地編【20問】 混合2問
第3回 不登法土地・建物編【20問】 混合2問
第4回   実戦答練'19
第7回〜第12回の記述式問題すべて
第5回  

 

総整理・速解答練 会場別日程表

通信教育
(原則火曜発送)
通学講座
仙台 東京 名古屋 大阪 広島 高松 福岡
問題 解説書 (土) (土) (日) (土) (日) (土) (日) (日) (日) (土) (日)
第1回 7/30 8/6 7/20 7/20 7/21 7/20 7/21 7/20 7/21 7/28 7/28 7/27 7/28
第2回 8/6 8/20 7/27 7/27 7/28 7/27 7/28 7/27 7/28 8/4 8/4 8/3 8/4
第3回 8/20 8/27 8/3 8/3 8/4 8/3 8/4 8/3 8/4 8/18 8/18 8/17 8/18
第4回 8/27  8/17 8/17 8/18 8/17 8/18 8/17 8/18 8/25 8/25 8/24 8/25
第5回 9/3  8/24 8/24 8/25 8/24 8/25 8/24 8/25 9/1 9/1 8/31 9/1

※ 予告なくカリキュラム・日程・実施会場など変更の場合もございます。あらかじめご承知おきください。
※【福岡会場の解説講義について】
 〔第1回〜第3回〕東京校にて収録した解説講義DVDをお渡しします(解説生講義はありません)。
 〔第4・5回〕他会場同様、解説講義を行います。

 

総整理・速解答練 会場別実施時間

     ※東京/大阪・福岡会場
  1. 〔第1回〜第3回の試験時間〕10:30〜13:00
  2. 〔第1回〜第3回の解説講義〕14:00〜17:00
  3. 〔第4回・第5回〕10:30〜16:30(5時間)

    ※名古屋/仙台/高松/広島会場
  4. 〔第1回〜第3回の試験時間〕10:00〜12:30
  5. 〔第1回〜第3回の解説講義〕13:15〜16:15
  6. 〔第4回・第5回〕10:00〜16:00(5時間)

 

総整理・速解答練 実施会場案内

会場 会場名→マップ
東京 (土) 東京法経学院 東京校
(日)
仙台(土) トークネットホール仙台 (仙台市民会館)
名古屋 (土) 東京法経学院 名古屋校
(日) 愛知県青年会館
大阪 (土) 三栄ビル
(日)
広島(日) 広島オフィスセンター
高松(日) 高松商工会議所サンポートホール高松
福岡 (土) 東京法経学院 福岡校
(日)

※会場は、都合により変更となる場合があります。


講師紹介

担当講師からのメッセージ!! 東京法経学院が誇る実力派講師陣があなたを合格へと導きます!!

受講形態・会場名 担当講師(順不同)
東京会場 内堀 博夫講師
仙台会場 山井由典講師・力石 洋平講師・上野 博邦講師
名古屋会場 小林 弘仁講師・河野 克幸講師・河合 信季講師
大阪会場 濱本 眞人講師・見瀬 達也講師・村上 由佳講師・中川 崇講師
広島会場 濱本 眞人講師・見瀬 達也講師・亀山貴司講師
高松会場 横井 靖司 講師
福岡会場(ベストセレクト答練'19のみ) 末廣 大樹 講師
通信教育メディア 内堀 博夫 講師

※担当講師は、都合により変更となる場合があります。
※福岡会場では、「解説講義」については、講師の生講義ではなく、前週に収録した「東京校の解説講義」のDVDをお渡ししますので、ご承知おきください。


学習のすすめ方/講座の特長

ベストセレクト答練(基本答練)(全7回)

「基本」は最も重要。 だから「基本」は最も難しい。 本試験問題が平易なものであっても、すべての出発点は基本答練から学ぶ。

 

通学講座
ベストセレクト答練(基本答練) 通学講座

通信教育
ベストセレクト答練(基本答練) 通信教育

 

ベストセレクト答練(基本答練)'19では、本試験の出題レベルのうち、基本的な問題(「過去に出題した問題を征服する意味」で過去問アレンジ的要素を含む問題)を中心に出題いたします。本試験で合格点を取るためには、基本問題を確実に正解することが必要です。この基本問題のレベルは、本学院の基礎講座である「本科(通学講座)」や「新・最短合格講座(通信教育)」で丁寧な学習を心がけていれば、確実に身につけることが可能な内容です。しかし、ここには大きな落とし穴があります。特に基礎学習を終えてからある程度の日数が経過している方については、学習内容を理解できているつもりになり、丁寧に解答する作業を怠る傾向にあります。そこで本学院では、4月から開講する「実戦答練’19」までのこの時期に、基本問題を確実に正解できるレベルに到達することを目的として、例年どおりベストセレクト答練(基本答練)を開講いたします。

答練の効果的な活用方法・・・問題文に使われた用語の意味(定義)を理解し,次に、正解を導くために必要となる法令を理解し、最後に、直接正解の根拠となった法令や先例を理解することが必要なのです。

 

実戦答練
最新の本試験問題に準ずる新作問題を出題!!

通学講座
実戦答練(総合編) 通学講座

 

通信教育
実戦答練(総合編) 通信教育

 

実戦答練では、「ベストセレクト答練(基本答練)」で身につけた基本事項を確実に解答できるレベルから、合格レベルに引き上げるための「総合力の強化」をめざします。前半(第1回?第6回)の「分野別予想答練」では、近年の本試験で出題されている「論点・項目」をピックアップして、未出の法令、条文等を根拠とする問題・肢もプラスして出題していきます。後半の「全国公開模試T」からは、前半の出題を踏まえて本試験の予想問題を出題し、着実に合格レベルの実力を身につけることができます。  さらに、5月と7月に2回実施する「全国公開模試T・U」は、この時期における各自の合格への正確なデータや指針を提供いたします。なお、通信教育で本答練を受講なさる方も、全国公開模試T・Uについては無料で会場受験に振替受講することができます。

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