実戦答練2020 (通信2期)|通信講座/教育|土地家屋調査士試験|東京法経学院





【学習経験者向|通信・通学講座|2020年試験対象】 合格目標2020年10月
東京法経学院の実績ある実戦演習講座が、信頼できる教材と万全の指導システムであなたを合格へと導きます。

土地家屋調査士 実戦答練2020【通信2期】
 受付は終了いたしました。→ 2021年度試験対象講座をご検討ください。

驚異的な実績!(H29年度:合格者400名中189名輩出)

東京法経学院のバックアップシステム受講申込方法特定商取引法に基づく表記(お支払い方法等)
年間スケジュール指導コンセプト買い物カゴ学費合格者アンケート日程 学習のすすめ方


指導コンセプト

 

今、何ができるか 今、何をすべきか その問に「実戦答練」が応えます。「実戦答練」→「全国公開模試」の順に段階的に演習を実施することで、ハイレベルな学力の完成を目指します。

  1. 「合格知識を“修得する”こと」をいちばんの指導コンセプトに
    土地家屋調査士試験の受験界には、指導機関の数だけさまざまな答案練習会が存在します。しかしながら、はたして受験生の学力・実力を真に向上させる効果的な内容のものがあったでしょうか…?おそらく、それらすべては、基本的には受験生自身が各自で「解いて学ぶ」形式の講座であったと考えられます。したがって、“合格の壁”をなかなか突破できない受験生にとっては、いつまでも足踏み状態が続くことになっていました。
    東京法経学院では、そのような受験生まかせの「解いて学ぶ」時代はすでに終わったと考えています。そして、受験生が本試験で求められる知識を効果的に「修得する」ことこそが、指導機関としての責務であり、これからの時代に要求されていることだと考えています。

  2. 本試験を先取りする
    2020年10月に合格をめざす受験生にとって、春からが本格的な勝負どころです。これから本試験本番の日に向けて実戦力強化はもちろんのことですが、2020年度本試験受験対策として、本試験で予想されるであろう出題レベル・出題形式の問題にあたり、柔軟で正確な真の知識を身につけなければなりません。
    そこで、実戦答練では、本試験の半歩先を行く問題を解答することが合格への必要条件ではないかと考え、これから予想される出題形式で問題を提示し、知識の正確さ、柔軟さの「修得」を図ります。つまり、いつ何時、出題レベル・出題形式に変更が加えられるかわからない本試験に対応できる、真の柔軟な能力の完成をめざすのです。
    また、公開模試も含まれていますので、時間配分の体得、弱点克服、総合力アップなどの総仕上げとして、合格に要求されるすべての要素の強化・完成をめざします。

  3. 記述式問題はすべて最新年度の本試験に準拠して出題いたします。
    近年の本試験の記述式間題では、登記記録及び登記事項証明の内容や、複雑な見取図(調査素図等)の内容を短時間で読み取る力が求められています。また、論述式の問題(依頼者の質問に対して回答すべきこと等を記述させる問題)では、法令上の用語を正しく使うことができないと得点することができません。換言すれば、登記手続上の重要な用語の定義規定が狙われやすくなります。たとえば、区分建物の要件や敷地権の要件を問うものが考えられます。そこで、東京法経学院では、いち早くこれらのことを教材に反映し、近年の本試験の出題内容に準拠して出題いたします。合格直結答練の教材と解説講義を十分に復習することで、本試験で戸惑うことなく、問題に集中することができます。また、時間との勝負ともいわれる本試験では、大きな差になるとともに、アドバンテージを得ることになるでしょう。

買い物カゴ

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※ご希望の受講タイプをご選択(クリック)の上「買い物カゴへ入れる」ボタンをクリックしてください。

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学費の中には、配付される教材費が含まれています。
過去2年間に本学院の通信・通学講座を受講された方は、当講座に限り表示額より入学金(5,000円)を免除いたします。
教材学習タイプに解説メディアは付属されていません。


学費

講座名 土地家屋調査士 実戦答練2020【通信2期】

受講タイプ 一般学費(税込)
通信(DVDタイプ)
182,600円
通信(映像ダウンロードタイプ) 147,400円
通信(教材学習タイプ) 122,100円

※ 「教材学習(通信教育 教材学習タイプ)」とはDVD等の各種メディアが付かないタイプです。
※ 過去2年間に本学院の通信・通学講座を受講された方は一般学費より入学金(5,000円)を免除いたします。お申込みの際、コメント欄に会員番号をご入力のうえお申込みください。
※ 本講座は教育訓練給付制度の対象ではございません。あらかじめご承知のうえ、お申込みください。


日程

実戦答練 (通信2期)

 

実戦答練カリキュラムと発送日程

択一式の出題分野 記述式の出題分野 通信教育2期
発送日(原則月曜発送)
土地 建物 区分 問題 解説書
1 改正民法1・表示登記法(総論[1]) 20問   7月20日(月) 7月27日(月)
2 改正民法2・表示登記法(総論[2]) 20問  
3 改正民法3・土地家屋調査士法・表示登記法(総論[3]) 20問   7月27日(月) 8月3日(月)
4 改正民法4・表示登記法(土地) 20問  
5 改正民法5・表示登記法(建物) 20問   8月3日(月) 8月17日(月)
6 改正民法6・表示登記法(区分建物) 20問  
全国公開模試T 20問 混合2問 8月17日(月) 8月24日(月)
7 総合テスト[1] 20問 混合2問 8月24日(月) 8月31日(月)
8 総合テスト[2] 20問 混合2問
9 総合テスト[3] 20問 混合2問 8月31日(月) 9月7日(月)
10 総合テスト[4] 20問 混合2問
11 総合テスト[5] 20問 混合2問 9月7日(月) 9月14日(月)
12 総合テスト[6] 20問 混合2問
全国公開模試U 20問 混合2問 9月14日(月) 9月23日(水)

※ 予告なく日程・記述式の出題分野など変更の場合もございます。あらかじめご承知おきください。
 ※原則として毎週月曜日の発送となります。なお、解説書送付は問題発送から1週間後となります。

講師紹介

内堀 博夫 講師


学習のすすめ方/講座の特長

実戦答練では、「ベストセレクト答練(基本答練)」で身につけた基本事項を確実に解答できるレベルから、合格レベルに引き上げるための「総合力の強化」をめざします。前半(第1回〜第6回)の「分野別予想答練」では、近年の本試験で出題されている「論点・項目」をピックアップして、未出の法令、条文等を根拠とする問題・肢もプラスして出題していきます。後半の「全国公開模試T」からは、前半の出題を踏まえて本試験の予想問題を出題し、着実に合格レベルの実力を身につけます。さらに、2回実施する「全国公開模試」は、それぞれの学習時期における各自の合格への正確なデータや指針を提供します。