合格直結答練'19(2期)|通信講座/教育|土地家屋調査士試験|東京法経学院





【学習経験者向|通信講座|2019年試験対象】 合格目標2019年10月
土地家屋調査士試験は、法令の知識のほか 読解力、計算力、作図力、集中力、精神力が必要な試験である!!

土地家屋調査士 合格直結答練'19(U期)

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指導コンセプト買い物カゴ学費日程 学習のすすめ方

好評につき第U期募集!

 

毎年多数の合格者を輩出する東京法経学院“イチ押し”講座です。

通信教育(選べる3タイプ DVD/ダウンロード/教材学習)


※本講座は2019年2月より実施の同名講座の再募集です。


指導コンセプト

 

 合格直結答練では、1.「ベストセレクト答練(基本答練)」 2.「実戦答練」  3.「全国公開模試」 の順に段階的に実戦演習と復習を行うことで、合格力の完成をめざします。

  1. 多くの優秀な受験生が集う答練こそベスト!!
     土地家屋調査士受験において、本学院の「答練」は、40年以上にわたり開講し、圧倒的多数の合格者を輩出しております。他の受験指導機関と比較し、「歴史と実績が違う」「指導講師が優秀」「出題内容が常に新鮮」等が挙げられます。「答練」の受講目的は多数の受験生との競い合いの中で、弱点を克服し、一歩一歩、合格力を蓄え、最後に勝利することだといえます。
     本学院の「合格直結答練」では、全国の受験生の熱い期待に応えることができるように、講師陣と職員が一丸となって取り組んでまいります。

  2. 本試験を先取りする!!
     2019年度本試験受験対策として、本試験で予想される出題レベル・出題形式の新作問題にあたり、柔軟で正確な真の知識を身につけなければなりません。
     そこで、ベストセレクト答練(基本答練)では、まず、基本的な問題(典型的な出題内容)を解答し、その後、実戦答練本試験の一歩先を行く問題を解答することが合格への必要条件ではないかと考え、これから予想される出題形式で問題を提示し、知識の正確さ、柔軟さの修得を図ります。つまり、いつ何時、出題レベル・出題形式に変更が加えられるかわからない本試験に対応できる、真の合格力の完成をめざすのです。
     また、全国規模で受験者が参加する「全国公開模試(2回)」も含まれていますので、優秀な受験生との競い合いとともに、時間配分の体得、弱点克服、総合力アップなどの総仕上げとして、合格に要求されるすべての要素の強化・完成をめざすことができます。

    • 答練は得点や順位に一喜一憂するために受けるものではなく、知らないことや間違えて覚えたことを理解するための場です。
    • 答練の問題がむずかしいのは当たり前です。復習が大切なのです。「答練で泣いて本試験で笑おう!」
    • 答練は最後までやり遂げましょう。自分の可能性を信じて あきらめずに努力をすることが大切です。
    • 現時点でC判定なら、「2019年度が最後の挑戦」という意気込みで強い意思をもちましょう。

  1. 毎年の本試験で多数の合格者を輩出!!
     2018年度土地家屋調査士試験の合格者数418名のうち208名は本学院の受講生でした。実に49.8%と合格者の約半数の方が東京法経学院の講座を受講され、見事合格の栄冠を勝ち取られたことになります。またこの数値には、公開模試や直前ファイナルなどの短期講座のみ受講の方は含まれておらず、かつ当該年度の講座のみを対象とし、過去の答練講座の受講生も含まれていないため、実際の数値は優に半数を超えていることは間違いありません。
     中でも、本学院の合格者の約8割以上の方が受講され合格している講座、それが「合格直結答練」なのです。その名のとおり、合格までのルートを最短距離で結ぶ答案練習講座として、これまで多くの合格者を輩出してきた「実績」は、他のどのような講座にも負けない、自信と誇りがあります。
     常に試験傾向にアンテナを張り、本試験を知り尽くした講師陣・スタッフが、受講生の最善をいちばんに考え、地道に、決しておごることなく、さらに質の高い教材をご提供いたします。東京法経学院が長年育てあげ、自信をもって土地家屋調査士受験生にオススメする「合格直結答練」にどうぞご期待ください。

  2. 本答練の記述式問題は、近年の本試験に準拠して出題いたします。
     近年の本試験の記述式間題では、登記記録及び登記事項証明の内容や、複雑な見取図(調査素図等)の内容を短時間で読み取る力が求められています。また、論述式の問題(依頼者の質問に対して回答すべきこと等を記述させる問題)では、法令上の用語を正しく使うことができないと得点することができません。換言すれば、登記年続上の重要な用語の定義規定が狙われやすくなります。たとえば、区分建物の要件や敷地権の要件を問うものが考えられます。そこで、東京法経学院では、いち早くこれらのことを教材に反映し、近年の本試験の出題内容に準拠して出題いたします。合格直結答練の教材と解説講義を十分に復習することで、本試験で戸惑うことなく、問題に集中することができます。また、時間との勝負ともいわれる本試験では、大きな差になるとともに、アドバンテージを得ることになるでしょう。

  3. 合理的カリキュラムで、本試験に必要な知識がムリなく身につく!
 合格直結答練は、比較的やさしく、重要事項をチェックできる問題を中心とした「ベストセレクト答練(基本答練)」と、本試験の一歩先を行く予想問題も出題する「実戦答練」及び「全国公開模試」で構成されております。本答練は、10月の本試験をゴールと定め、そこから逆算して編成したカリキュラムを作成いたしました。したがって、「ベストセレクト答練(基本答練)」までに基本的な重要事項を押さえておくこと、「実戦答練」で学習すべきことを明確に示し、段階的に演習を行うことで着実なレベルアップへと導きます。このことが、東京法経学院が「合格直結答練」を2019年度の本試験で合格するために必要な知識をムリ・ムダなく自然と身につけていただくための合格実戦演習講座としてオススメする大きな理由がココにあるのです。

買い物カゴ

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●受講タイプ(必須)

 

●合計金額(円/8%税込)

 

●数量

 


学費の中には、配付される教材費が含まれています。
過去2年間に本学院の通信・通学講座を受講された方は、当講座に限り表示額より入学金(5,000円)を免除いたします。
教材学習タイプに解説DVDは付属されていません。


学費(8%税込)

講座名 土地家屋調査士 合格直結答練'19【通信U期】

受講タイプ 一般学費※
DVDタイプ
226,000円
映像ダウンロードタイプ 182,800円
教材学習タイプ 136,800円

※ 学費の中には、教材費が含まれています。
※ 「教材学習タイプ」とはDVD等の各種メディアが付かないタイプです。
※ 過去2年間に本学院の通信・通学講座を受講された方は一般学費より入学金(5,000円)を免除いたします。お申込みの際、コメント欄に会員番号をご入力のうえお申込みください。
※「合格直結答練〈U期〉」は厚生労働大臣指定教育訓練給付制度(一般教育訓練給付)の対象講座ではありません。あらかじめご承知のうえ、お申し込みください。


合格者アンケート


カリキュラム・日程

ベストセレクト答練(基本答練)

 

ベストセレクト答練(基本答練) カリキュラム・日程

択一の出題内容 記述式の出題分野 発送日
(原則月曜発送)
土地 建物 区分 問題 解説
1 民法1、総論1 10問 1問 1問 1問 5月27日(月) 6月3日(月)
2 民法2、総論2 10問 1問 1問 1問 6月3日(月) 6月10日(月)
3 民法3、土地家屋調査士法、総論3 10問 1問 1問 1問 6月10日(月) 6月17日(月)
4 土地 10問 1問 2問   6月17日(月) 6月24日(月)
5 建物 10問 1問 2問   6月24日(月) 7月1日(月)
6 区分建物 10問 1問 2問   7月1日(月) 7月8日(月)
7 実力確認テスト(本試験形式) 20問 1問 1問   7月8日(月) 7月16日(火)

※上記の内容は予告なく変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。


実戦答練

 

実戦答練 カリキュラム ・日程

択一の出題分野 記述式の出題分野 発送日
(原則月曜発送)
土地 建物 区分 問題 解説
1 民法1・表示登記法(総論[1]) 20問   7月16日(火) 7月22日(月)
2 民法2・表示登記法(総論[2]) 20問  
3 民法3・土地家屋調査士法・表示登記法(総論[3]) 20問   7月22日(月) 7月29日(月)
4 民法4・表示登記法(土地) 20問  
5 民法5・表示登記法(建物) 20問   7月29日(月) 8月5日(月)
6 民法6・表示登記法(区分建物) 20問  
全国公開模試T 20問 混合2問 8月5日(月) 8月19日(月)
7 総合テスト[1] 20問 混合2問 8月19日(月) 8月26日(月)
8 総合テスト[2] 20問 混合2問
9 総合テスト[3] 20問 混合2問 8月26日(月) 9月2日(月)
10 総合テスト[4] 20問 混合2問
11 総合テスト[5] 20問 混合2問 9月2日(月) 9月9日(月)
12 総合テスト[6] 20問 混合2問
全国公開模試U 20問 混合2問 9月9日(月) 9月17日(火)

※上記の内容は予告なく変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。


講師紹介


学習のすすめ方/講座の特長

ベストセレクト答練(基本答練)(全7回)

「基本」は最も重要。 だから「基本」は最も難しい。

 本試験問題が平易なものであっても、すべての出発点は基本答練から学ぶ。


ベストセレクト答練(基本答練) 通信教育

 

ベストセレクト答練(基本答練)では、本試験の出題レベルのうち、基本的な問題(「過去に出題した問題を征服する意味」で過去問アレンジ的要素を含む問題)を中心に出題いたします。本試験で合格点を取るためには、基本問題を確実に正解することが必要です。この基本問題のレベルは、本学院の基礎講座である「本科(通学講座)」や「新・最短合格講座(通信教育)」で丁寧な学習を心がけていれば、確実に身につけることが可能な内容です。しかし、ここには大きな落とし穴があります。特に基礎学習を終えてからある程度の日数が経過している方については、学習内容を理解できているつもりになり、丁寧に解答する作業を怠る傾向にあります。そこで「実戦答練」までに基本問題を確実に正解できるレベルに到達することを目的として、ベストセレクト答練(基本答練)を実施いたします。

 

実戦答練
最新の本試験問題に準ずる新作問題を出題!!

 
実戦答練(総合編) 通信教育

 

実戦答練では、「ベストセレクト答練(基本答練)」で身につけた基本事項を確実に解答できるレベルから、合格レベルに引き上げるための「総合力の強化」をめざします。前半(第1回〜第6回)の「分野別予想答練」では、近年の本試験で出題されている「論点・項目」をピックアップして、未出の法令、条文等を根拠とする問題・肢もプラスして出題していきます。後半の「総合テスト」では、前半の出題を踏まえて本試験の予想問題を出題し、着実に合格レベルの実力を身につけることができます。

●答練の効果的な活用方法
 問題文に使われた用語の意味(定義)を理解し,次に、正解を導くために必要となる法令を理解し、最後に、直接正解の根拠となった法令や先例を理解することが必要なのです。

合格直結答練の成績処理について
 ご提出いただいた答案は講師による記述式答案の添削後、択一式答案と合わせてコンピューター処理を行い、偏差値等を明示した『個人成績表』『全体統一成績表』を作成し記述式答案と一緒にご返却いたします。

●学習の進め方(通信教育)

1.問題と解答用紙は、発送日程に従って順次発送します。

問題が到着次第、すぐに解答し、答案提出期限(発送状に記載されています)を厳守して、解答用紙(択一・記述式)を送付してください。 試験時間を厳守して解答し、時間配分の訓練を行います。

2.解答後は、解説書で知識の定着を図ってください。

択一・記述式答案は講師の添削、評価のうえコンピュータ分析・採点され標準偏差や偏差値を表示した「個人成績表」「全体成績表」として送付いたします。
質問は、本学院指定の質問票を送ってください。講師が丁寧に、疑問点を解消します。

●全国公開模試
 本試験と同条件下で、適度な難易度の良問に取り組むことにより、今まで自分でも気づくことのなかった弱点の発見や、時間配分の確認・試験の雰囲気への対応などの各種最終調整を行うことができます。
 毎年多数の合格者が、本試験前のリハーサルとして本模試を受験し、モチベーションの向上を図っています。