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    新・最短合格講座

    担当講師
    阿部 周平
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  • 土地家屋調査士【2012】 午後の部試験攻略のための
    初学者向 通信教育

    驚異的な実績!(H22年度:合格者471名中261名輩出)
    最短合格を実現する『短期集中プログラム』による通信教育!! 
    eメール質問システム完備!

    土地家屋調査士 新・最短合格講座

    2月期 2月21日(火)開講!!

     
    阿部周平専任講師 基礎力養成編担当

    阿部周平講師
    (ADR認定土地家屋調査士 本学院専任講師)

     調査士試験の出題範囲は限られていますので、独学でも合格することは可能であるとは思いますが、短期合格を目指す皆さんは、合格指導校を活用すべきであると私は考えています。法律は生きものであり、近年の法改正もめざましいものがあります。当然、市販されているテキストや過去問集も、改正に応じて順次改訂されていますが、どうしても改訂が追いつかない部分や、新しい規定に関しては、過去問集などで対応することができません。本試験の問題は、このような改正点や新しい規定から出題されることがしばしばありますので、受験生の皆さんには、合格指導校を利用して、常に最新の情報を仕入れるようにしていただきたいのです。
     法務省の発表によると平成16年度から平成21年度までの土地家屋調査士試験の合格率は、6.3%〜6.7%で推移しています。他の資格試験と比べても決して高い数字とは言えず、むしろ難関の部類に入ります。しかし競争試験ではありますが、本試験で8割の得点ができれば必ず合格できる試験でもあるのです。正しい学習方法にうよる日々の学習の積み重ねと「絶対合格するんだ」という強い気持ちがあれば、短期間の学習であっても本試験で8割の得点は可能であり、必ず合格の二文字が見えてきます。受験生の皆さん、短期合格を目指して一緒に頑張りましょう!!

    初めて学習する方を
    合理的カリキュラムで一気に合格圏に!!

    初心者でも安心して学習が始められる
    「全体構造」からつかむ!!

    ガイダンス映像公開中

    サンプル映像公開中!

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    短期合格を実現するためのオリジナル新教材『択一攻略ノート』・『書式攻略ノート』による本格的通信教育!
     短期合格のためには、本試験で問われる最重要項目を、くりかえし何度も学習することが必要です。
    本学院では長年にわたる調査士講座の指導経験をもとに、初学者が最も効率よく学習できるよう工夫を凝らしたオリジナル新教材『択一攻略ノート』と『書式攻略ノート』を作成しました。これにより初めて学習する方の学習時間の短縮を実現することが出来ました。この『短期集中プログラム』に基づいた『新・最短合格講座』は、これまでの最短合格講座以上に、豊富な教材で短期合格をサポートしていきます。 

    調査士 択一攻略ノート

    立読みコーナー


    STEP1
    基礎力養成編
    オリジナル新教材に
    よる基礎力養成講座
    STEP2
    基礎力完成編
    本試験レベルの
    答案練習
    STEP3
    応用力養成演習
    本試験の一歩先を行く
    ハイレベルの答案

    買い物カゴ

    土地家屋調査士2012 新・最短合格講座【2期】 先着30名様に縮尺定規「すいすい君すらすらチャン」プレゼント

    ●一括納入の場合
    講座名 買い物カゴ(買い物カゴを確認する)
    土地家屋調査士
    新・最短合格講座
    【2012年試験対象】
    2月期

    受講タイプ

    ※1 答練会場

    合計金額: 円(税込)       数量:      

    ※1 答練通学タイプをご希望の方は会場をご選択ください。会場場所の詳細については決まり次第ご連絡いたします。

    学費

    ●一括納入の場合
    講座名 コース 受講タイプ 受講区分 受講料 おかげさまで51年キャンペーン

    土地家屋調査士
    新・最短合格講座
    【2012年試験対象】
    2月期

    総合コース
    (基礎力養成編
    + 総合模擬演習'12)

    DVD付タイプ

    一般 335,000円 268,000円
    会員・受講生
    ネット価格
    330,000円
    ダウンロードタイプ
    (MP4)
    一般 290,000円 232,000円
    会員・受講生
    ネット価格
    285,000円
    DVD付タイプ
    ※答練通学タイプ
    一般 325,000円 260,000円
    会員・受講生
    ネット価格
    320,000円
    ダウンロードタイプ
    (MP4)
    ※答練通学タイプ
    一般 290,000円 232,000円
    会員・受講生
    ネット価格
    285,000円

    基礎力養成編のみ

    DVD付タイプ

    一般 265,000円 212,000円
    会員・受講生
    ネット価格
    260,000円
    ダウンロードタイプ
    (MP4)
    一般 230,000円 184,000円
    会員・受講生
    ネット価格
    225,000円

    ●「ダウンロードタイプ」をご検討の皆様へ
     ・お申込の前に→配布マニュアル「ご利用方法について」(PDFファイル374KB)を必ずご確認いただきご検討いただきますようお願い申し上げます。

    ※総合コースとは「土地家屋調査士 新・最短合格講座(基礎力養成編)」と「土地家屋調査士 総合模擬演習'12(総合模擬演習+ 全国公開模試)」をパックにしたものです。
    参考ページ:「土地家屋調査士 総合模擬演習'11」

    講座紹介

    土地家屋調査士 新・最短合格講座2012

    基礎力養成編
     初めて土地家屋調査士の学習をする方を対象とした『基礎力養成編』は,本試験で要求される基礎知識をムダなく修得するために作成されたオリジナル教材「択一攻略ノート」と「書式攻略ノート」(ともに非売品)に基づき収録した,通信教育専用の講義を聴くことで,学習時間の大幅な短縮を実現した文字どおり「基礎力養成」のための講座です。

    総合模擬演習 + 全国公開模試
     総合模擬演習では、本試験で過去問のレベル以上の問題が出題された場合でも、慌てずに解答できるように一歩先を行く難度の高い出題を毎回出題します。実力者が競い合う「全国公開模試」とパックになっているので、5・7月時点でのご自身の実力を正確に判定することができます。

    使用教材

    学習ガイダンス 調査士試験の概要と本講座の効果的な学習の進め方を紹介 60分
    学習補助教材 平成23年版 詳細調査士六法 1 冊
    平成23年度 調査士本試験問題と詳細解説 1 冊
    択一学習用教材 テキスト択一攻略ノートI 民法@ (総則、物権、担保物権) 1 冊
    テキスト択一攻略ノートII 民法A (債権総論、各論、親族、相続) 1 冊
    テキスト択一攻略ノートIII 不動産登記法@ (総論) 1 冊
    テキスト択一攻略ノートIV 不動産登記法A (土地) 1 冊
    テキスト択一攻略ノートV 不動産登記法B (建物) 1 冊
    テキスト択一攻略ノートVI 不動産登記法C (区分建物) 1 冊
    テキスト択一攻略ノートVII 土地家屋調査士法 1 冊
    書式学習用教材 調査士試験に必要な数学 1 冊
    測量・面積計算&図面作成<第2版> 1 冊
    書式練習用紙(自習用) 1 冊
    テキスト書式攻略ノートI 土地/答案用紙冊子(練習問題用) 各1冊
    テキスト書式攻略ノートII 建物/答案用紙冊子(練習問題用) 各1冊
    テキスト書式攻略ノートIII 区分建物/答案用紙冊子(練習問題用) 各1冊
    過去問集 調査士年度別過去問解説集〈上〉(平成17年度〜平成22年度を収録) 1 冊
    調査士年度別過去問解説集〈下〉(平成元年度〜平成16年度を収録) 1 冊
    提出課題 問題編(択一:5回/書式:3回の合計8回分を収録) 書式答案用紙は各回別冊子添付 各1 冊
    解説編(各回別冊) 8 冊
    実力確認テスト 本試験形式(問題編・解説編) 各1冊

    新・最短合格講座の特色

    1.すべては“短期合格”が一番のテーマ

     本講座は、短期合格が一番のテーマです。それゆえ、
    @合理的で充実したカリキュラムによりバランスよく実力アップ
     本試験科目をただ単に学習していくのは、合格までに時間がかかります。大きな効果を生むために、試験 における重要度に応じて、調査士試験に必要な択一・作図・求積の解答能力を養成し、学習の優先順位に 従った合理的カリキュラムに沿って、講義を進めています。
    A本学院オリジナルの教材がポイント
     学習に使用する教材の選択は、その後の進行の全てを左右する大切な部分です。本学院では、受験指導 校としての実績をもとに余分な箇所を削り、本当に必要な部分のみで構成した画期的教材「択一攻略 ノート」等を配付します。教材選択時の不安や、時間的ロスをなくした上に、学習進行中や本試験直前の 見直しにおいても、かなりの威力を発揮することでしょう。
    B初心者にも納得できる講義で、確かな理解
     調査士の業務の対象は「人」。それゆえ調査士として依頼された仕事を成功させるためには、暗記ではな く、確かな理解と正確な判断力が要求されます。したがって、本講座では、「納得しながら、効率的、かつ 確実に合格を」が指導コンセプトです。

    2.なによりも“学習の継続”が合格への近道

     短期合格を実現するには、何よりも継続しながら学習することが必要です。
    継続するためには“楽しく”なければなりませんし、楽しく学習するためには“理解”が伴わなければなりません。オリジナル教材に基づく講義では、一方通行の講義だけではなく、講義→課題の解答→解説という流れで、理解度を確認しながら進行していきます。
     試験で問われる法的思考力は、単なる暗記だけの学習では身につくものではありません。なぜ?どうして?という疑問をもち、常に理由づけを意識した学習を行うことで、自然に応用力が身につくとともに、知識の定着度が飛躍的にアップし、合格へ確実に近づくことができます。

    ■自習室の活用
    受講生はいつでも、自習室が利用できます。予習・復習はもちろん、同じ“志”を持つ仲間との出会いで、学習意欲が刺激されます。

    学習の進め方

    ●2月期の学習スケジュール
    2月期の学習スケジュール
    (注)上記講座の他に「書式プレミアム」「書式講座」や「直前ファイナル」等のオプション講座も順次開講します。

    ●学習の進め方
    1.教材の送付
    本講座で使用する教材は、一括でお届けします。
    2.メディア講義を聴講
    教材と同時にメディア(DVDまたはダウンロード)をお届けします。
    3.過去問を解答する
    ひととおり学習を終えたところで、過去問に挑戦します。
    理解できていない項目は、解説を精読するとともに、もう一度テキストで確認します。
    4.全体を復習する
    理解度にあわせて、もう一度メディアで復習または教材を読み直すことで、知識を定着させることができます。
    5.提出課題に挑戦する
    基礎力養成編のまとめとして、提出課題を解答します。
    科目別の課題と総合問題を解答し、理解の度合いを確認します。
    6.総合模擬演習で
    応用力養成
    本試験より一歩先を行く難度の問題を出題する総合模擬演習では、基礎知識を踏まえた応用力を問い、実戦的な解答力を身につけます。


    調査士試験に必要な数学
     数学を苦手にしていては、調査士試験の合格は絶対にありえません。学習上最低限必要な数学をわかりやすく説明し、スムーズに知識の定義を図ります。

    求積
     面積を求める際に数学的要素が必要となりますが、要求されている数学の知識は非常に限られた範囲のものだけで、パターン化することが可能です。数学に苦手意識をもってる人にも、パターンの理解で簡単に求積ができるようになります。

    民法
     民法の出題は3問あり、意思表示に関する基本的な問題のように、条文レベルで理解しておけばよいものと、民法物権編・所有権・共有からの出題のように、判例まで学習しておくべきものなど、民法を受験科 目のひとつとしてポイントを押さえながら理解していきます。

    調査士法
     土地家屋調査士として守らなければならない規定、及び手続や調査士会の会則、調査士の法人化などについて学習を進めます。

    作図の書き方
     作図は誰にでもできます。決して難しいものではありません。土台さえしっかりしていれば、あとは「習うより慣れろ」です。実力アップの近道は、理屈ぬきに何度も練習すること。「より正確にスピーディに」…これが合格への第一歩です。

    表示登記・理論
     不動産の表示に関する登記(土地・建物・区分建物)についての基礎知識の学習を目的として、登記制度の手続きの基本的事項について確実に身につけていきます。

    表示登記・書式
     本試験で出題される登記申請書及び添付図面を、正確にスピーディに作成するためのテクニックを磨いていきます。良質の問題を用いて「土地」「建物」「区分建物」ともに実力完成を図ります。


    択一
     本試験では計20問の択一問題が出題されます。出題のスタイルとしては、正誤問題だけではなく、個数問題や組合せ問題といった形式で出題されることもあるため、「どこまで理解しているか」が問われると考えてよいでしょう。
     択一問題に関して注意すべき点は、
      @足切り科目として、受験生の絞り込みに利用されている。
      A合格には最低でも8割を正解することが必要である。
      B書式問題の解答時間を考えると、50〜60分前後で解答する必要がある。
     本試験でこの3点をクリアするためには、
    原則@表示登記理論の全体構造をまず把握する。
    原則A制度趣旨や立法趣旨から、条文・先例を徹底理解する。
    原則B条文・先例と準則・細則・施行令を関連させて理解する。
     本講座では、この「択一3原則」に基づいて、試験に要求される知識とその活用法を徹底的に講義し、択一科目の短期克服を目指します。

    書式
      本試験では、択一問題の他に書式問題が2問出題されます。
    内訳は「土地」の問題が1問、「家屋」つまり建物あるいは区分建物からの出題が1問です。書式問題は減点方式で採点されるため、正確に作図や求積ができるか、また、2時間30分という試験時間を考えると、“いかに迅速に”答案を作成できるかどうか、が合格の大きな決め手となります。
     本講座では、まず書式の基礎をしっかりと身につけ、続いて演習をとおして短時間で合格レベルの実力を効果的に養成します。

     
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