新・最短合格講座|土地家屋調査士2018|初学者向通信講座|東京法経学院





土地家屋調査士2018 午後の部試験攻略 【初学者向 通信教育】 驚異的な実績!(H28年度:合格者402名中185名輩出→詳細)
短期合格を実現する『短期集中プログラム』による通信教育!! 質問システム完備!

土地家屋調査士2018 新・最短合格講座【6月期】6月1日(木)開講!
★2017年試験対象もまだ受付中→コチラ

東京法経学院のバックアップシステム受講申込方法特定商取引法に基づく表記(お支払い方法等)
担当講師サンプル映像買い物カゴ学費講座紹介使用教材合格者の声特色学習の進め方

短期合格を目指すためには、本試験で問われる最重要項目を、繰り返し何度も学習することが必要です。本講座では多くの受験生に長年にわたり愛用されている基本書「合格ノート」をメインテキストとして活用し、初学者が最も効率よく知識を身に付けられるより組まれたカリキュラムにより、学習時間の短縮を実現することが可能になりました。この『短期集中プログラム』に基づいた『新・最短合格講座』は、これまでの最短合格講座以上に、豊富な教材で短期合格をサポートしていきます。



担当講師

内堀博夫講師 (本学院専任講師)
内堀博夫講師
(本学院専任講師)

合格ノウハウのすべてを提供します。

 

 長年、東京法経学院土地家屋調査士の専任講師として、多くの受験生に接してきた経験から言えば、合格者の方々に共通して言えることは、法律家としての認識をもって真正面から理解を高めること、作図・求積の技術力の訓練をして、さらに、最後まであきらめずにやり抜く力と本試験会場で動揺することなく、必ず合格するんだという、強い信念を維持されています。
常に学習内容に興味をもっていただき、厳しい中にも楽しく、そして効率的に学習していただくための指導には自信をもっています。
毎年数多くの合格者を輩出してきたことは、これまで培ってきた国家資格受験指導による信頼そのものであると確信しております。ぜひ、2018年8月の合格をめざし、一緒に頑張りましょう。


サンプル映像


買い物カゴ

特定商取引法に基づく表記(お支払い方法等)お買い物カゴを確認する

 

※ご希望の受講タイプをご選択(クリック)のうえ「買い物カゴへ入れる」ボタンをクリックしてください。

  1. 土地家屋調査士 新・最短合格講座 【2018年試験対象】 6月期 6月1日開講※


●受講タイプ(必須)


※1 合格直結答練会場


● 合計金額(円/税込)


●数量

 


※1 総合コースにて「合格直結答練」通学タイプをご希望の方は会場をご選択ください。会場場所の詳細については決まり次第ご連絡いたします。
→ 合格直結答練’18ご案内ページ ※2017年度試験向講座ページへのリンクになっております。例年開講時期に大きな違いはございませんので参考としてご覧ください。

学費

●土地家屋調査士 新・最短合格講座 【2018年試験対象】6月期 6月1日開講※

コース 受講タイプ 受講料

総合コース
(基礎力養成編
+合格直結答練)

DVDタイプ

386,000円
WMVダウンロードタイプ 323,000円
DVDタイプ ※答練通学タイプ 362,000円
WMVダウンロードタイプ ※答練通学タイプ 334,000円

基礎力養成編のみ

DVDタイプ

218,000円
WMVダウンロードタイプ 189,000円

 

▼民法なしコース (司法書士の学習経験があるなど、すでに民法科目学習済の方向けのコースです(基礎力養成編のみ対応))

コース 受講タイプ 受講料

総合コース
(基礎力養成編
(民法なし)

+合格直結答練)

DVDタイプ

343,000円
WMVダウンロードタイプ 285,000円
DVDタイプ ※答練通学タイプ 319,000円
WMVダウンロードタイプ ※答練通学タイプ 296,000円

基礎力養成編
(民法なし) のみ

DVDタイプ

174,000円
WMVダウンロードタイプ 151,000円
  1. 「ダウンロードタイプ」をご検討の皆様へ
    お申込みの前に→配布マニュアル「ご利用方法について」(PDFファイル)を必ずご確認いただきご検討いただきますようお願い申し上げます。
  2. ※1 総合コースにて「合格直結答練」通学タイプをご希望の方は会場をご選択ください。会場場所の詳細については決まり次第ご連絡いたします。 → 合格直結答練’18ご案内ページ ※2017年度試験向講座ページへのリンクになっております。例年開講時期に大きな違いはございませんので参考としてご覧ください。

講座紹介

土地家屋調査士 新・最短合格講座

  1. 基礎力養成編
    初めて土地家屋調査士の学習をする方を対象とした『基礎力養成編』は,本試験で要求される基礎知識をムダなく修得するために作成された基本テキスト「合格ノート」と「書式攻略ノート」(非売品)に基づきライブ収録した講義を聴くことで,学習時間の大幅な短縮を実現した文字どおり「基礎力養成」のための講座です。
    ※基礎力養成編の講義は本学院東京校実施の「本科」をライブ収録した内容です。

  2. 合格直結答練 + 全国公開模試
    多くの合格者を輩出している名門講座「合格直結答練」は、本試験で過去問レベル以上の問題が出題された場合でも、慌てずに解答できるように一歩先を行く難度の高い問題を毎回出題します。実力者が競い合う「全国公開模試」とパックになっているので、5月と7月時点でのご自身の実力を正確に判定することができます。

使用教材

縮尺定規・全円分度器付き!

 

学習補助教材

平成29年版 土地家屋調査士六法

1冊
六法の読み方入門 ※1 1冊

最新版 土地家屋調査士本試験問題と詳細解説

1冊
択一式学習用教材 合格ノートT(上)不動産登記法編(総論、表題部所有者、土地)[新訂二版] 1冊
合格ノートT(下)不動産登記法編(建物、区分建物、申請書様式)[(新訂二版] 1冊
合格ノートU 民法・調査士法編[改訂二版] 1冊
記述式学習用教材 土地家屋調査士試験に必要な数学、演習課題編、解説編 1冊
測量・面積計算&図面作成<第5版>および調査士作図演習帳 各1冊
テキスト書式攻略ノートI 土地/答案用紙冊子(練習問題用) 各1冊
テキスト書式攻略ノートII 建物/答案用紙冊子(練習問題用) 各1冊
テキスト書式攻略ノートIII 区分建物/答案用紙冊子(練習問題用) 各1冊
過去問集 新版 択一過去問マスターT(民法、土地家屋調査士、総論)<第五版> ☆ 1冊
新版 択一過去問マスターU(土地、建物、区分建物)<第五版> ☆ 1冊
新版 書式過去問マスターT(土地)<第ニ版> ☆ 1冊
新版 書式過去問マスターU(建物、区分建物)<第ニ版> ☆ 1冊
提出課題 問題編(択一:5回/記述式:3回の合計8回分を収録) 記述式答案用紙は各回別冊子添付 各1冊
解説編(各回別冊) 全8冊
実力確認テスト 本試験形式(問題編・解説編) 各1冊
解説講義 ※DVD または ダウンロードWMVファイル

全45巻 ※2
(約2時間30分/1巻)

作図器具

縮尺定規「すいすい君、すらすらチャン」 (直角二等辺三角形(2枚))

1セット
全円分度器 1枚
  1. ※1 民法なしコースには含まれません。
  2. ※2 民法なしコースの場合は全33巻となります。
  3. 印の教材は、学費控除の対象商品です。

合格者の声

ダウンロード講義を活用して一年で合格

Nさん(男性・神奈川県)

東京法経学院さんのダウンロード講義(最短合格講座)を受講して一年で合格できました。
資格の受験に際し、まずは勉強方法を検討しました。
当初から一年で合格するつもりだったので、時間がかかりそうな独学は検討せず、最初から資格専門学校を利用することを決めていました。
また、私の場合は、会社勤めをしており、土日も出勤になることが多かったため、この資格を受験するに際しては、通信教育を中心に検討せざるを得ない状況でした。
複数の学校の内容を比較検討しましたが、東京法経学院さんの最短合格講座(ダウンロード版)に決めたのは、

  1. 合格までのスケジュールが明確に示されていたこと
  2. ダウンロードデータを自由にモバイルプレイヤーに入れて持ち歩けたこと

が大きな理由でした。
仕事がかなり忙しかったため、勉強の時間づくりにはダウンロードした講義データがとても役立ちました。
具体的には、朝晩の通勤時間、会社のお昼休み、電車での移動時間・・これらの時間について可能な限り講義データの視聴にあてました。
講義の内容については、先生のテンポの良い解説が良く頭に入りました。自分が合格できたのも先生の講義のおかげだと感じています。

しかし勉強が進むにつれて、ダウンロード講義の視聴だけでは記述式の勉強が満足にできないこともわかりました。
主に択一の勉強については空き時間を利用した講義の視聴を繰り返すことでスムーズに上達ができましたが、記述式の勉強については、実際に自分の手を動かす以外に上達のすべがなかったからです。仕事柄、休みも少なかったため、特にこの記述式の勉強量を確保することがとても困難でした。
記述式の勉強量の確保には試行錯誤をしましたが、落ち着いて机に向かって手を動かす時間をあまりとることができなかったため、私の勉強法としては、B5の大学ノートにフリーハンドで図面や申請書を沢山書く方法を採りました。
その結果、最後まで定規や電卓の使用テクニックはあまり上達しませんでしたが、直感的に手が動くようになり、申請書等は答練でも割とスラスラ書けるようになりました。

本試験については、とにかく答練での経験が生きました。
答練で初見の問題への“慣れ”が養われており、落ち着いて解くことができました。
結果としては何とか合格することができました。

時間があまりなかった自分が一年で合格できたのは、ダウンロード講義の活用をはじめとした隙間時間の有効活用ができたことが大きかったと感じています。


特色

  1. @合理的で充実したカリキュラムによりバランスよく実力アップ
    本試験科目をただ単に学習していくのは、合格までに時間がかかります。大きな効果を生むために、試験における重要度に応じて、土地家屋調査士試験に必要な択一・作図・求積の解答能力を養成し、学習の優先順位にしたがったカリキュラムに沿って、講義を進めていきます。
  2. A本学院オリジナルの教材がポイント
    学習に使用する教材の選択は、その後の進行の全てを左右する大切な部分です。本学院では、受験指導校としての実績をもとに合格に必要不可欠な知識を余すことなく網羅した基本テキストの決定版「合格ノート」を発刊しています。教材選択時の不安や、時間的ロスをなくした上に、学習進行中や本試験直前の見直しにおいても、かなりの威力を発揮することでしょう。
  3. B初心者にも納得できる講義で、確かな理解
    土地家屋調査士の業務の対象は「人」。それゆえ土地家屋調査士として依頼された仕事を成功させるためには、暗記ではなく、確かな理解と正確な判断力が要求されます。したがって、本講座では、「納得しながら、効率的、かつ確実に合格を」が指導コンセプトです。

学習の進め方

学習スケジュール
(注)上記講座の他「ゴールデンウィーク特別講座講座」 や「直前ファイナル」等のオプション講座も順次開講いたします

 

●効果的な学習の進め方

  1. 1.教材の送付
    本講座で使用する教材を一括してお届けいたします。
  2. 2.メディア講義を聴講
    テキストとメディア(DVDまたはダウンロード)で学習を進めます。
  3. 3.過去問を解答する
    ひととおり学習を終えたところで、過去問に挑戦します。
    理解できていない項目は、解説を精読するとともに、もう一度テキストで確認いたします。
  4. 4.全体を総復習する
    理解度に合わせて、もう一度メディアで復習または教材を読み直すことで、知識を定着させます。
  5. 5.提出課題に挑戦する
    基礎力養成編のまとめとして、提出課題を解答します。
    科目別の課題と総合問題を解答し、理解の度合いを確認します。
  6. 6.合格直結答練と全国公開模試で応用力養成
    本試験より一歩先を行く難度の問題を出題する「合格直結答練」は本学院では高い合格率を誇る名門講座で、過去問の範囲を超えるような出題にも対応できる応用力を身につけます。