土地家屋調査士 民法ハイボルテージ錬成問題集【極】|土地家屋調査士書籍|東京法経学院





【土地家屋調査士 直販教材】
択一式民法143問を徹底攻略

土地家屋調査士 民法ハイボルテージ錬成問題集【極】

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はしがき

 令和2年度の土地家屋調査士筆記試験の択一式民法については、例年どおり、司法試験及び司法書士試験における既出の問題が散見されています。
 すべての肢の記述において、あいまいなものはなく、正誤が判然としており、受験生の真の実力が試されたのではないかと考えられます。
 また、単に法令を覚えているか試すだけでなく、正確に解釈しているか試す問題が出題されております。
 本学院では、令和3年度の土地家屋調査士筆記試験の民法対策として、難易度が高めの問題群、全143問(総則29問・物権、担保物権80問・親族15問・相続19問)を集めてみました。過去に本学院の司法書士答練などで出題した民法の問題群を、土地家屋調査士の民法対策用に編集し直して、改変をいたしました。
 「たかが3問、されど3問」。民法科目を1問も落とすことなく、出題される範囲、問われる内容を完全に把握し、絶好のタイミングのこの時期に民法を完全攻略しましょう。

 

令和3年1月
東京法経学院編集部