土地家屋調査士 新・合格データベース(第17版)|土地家屋調査士書籍|東京法経学院





【土地家屋調査士 直販教材】
択一式3,763問を徹底攻略!!

土地家屋調査士 新・合格データベース(第17版)

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土地家屋調査士 新・合格データベース(第17版)

 

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 『土地家屋調査士 新・合格データベース〔第17版〕』について

 土地家屋調査士試験(午後の部の試験)の合格への究極の学習資料(教材)は、「過去問」です。
 過去問について学習・検討することは、@合格のために学習すべき項目・事項、条文、判例・先例・実例の範囲を明確に把握し、A「過去問は繰り返し出題される」ことから、出題肢の一つひとつについて理由付けをしながら完全にマスターするということです。本教材は、本試験で要求される条文や判例・先例・実例の知識を効率よく学習するために制作したもので、昭和41年度から令和7年度の60年間に出題された択一式問題を厳選して、出題肢別に分解し、法令別・項目別・条文別に問題を整理した【問題編】と、その肢について正誤、解説を収録した【解説編】より構成されています。項目の区分は、不動産表示登記においては、不動産登記法の条文の順序に沿って行っています。この意図するものは、不動産登記法の「本法」と、それに関連する各々の「付属法令」(令・規則・準則)を一緒に学習し、本試験で出題された法令の仕組み(構造)を理解していただくためです。この区分は、本学院より発行している『土地家屋調査士六法』に準拠していますので、本教材の学習に際して、本学院発行の令和8年版『土地家屋調査士六法』を併用することで、より一層の学習効果が期待できるといえます。
 本教材の【問題編】と【解説編】の構成・内容は、次のとおりです。

区分 科目・分野 項目 出題数
問題編・解説編 A 不動産の表示に関する登記(総論) 24 842問
B 表題部所有者に関する登記 3 88問
C 土地の表示に関する登記 19 718問
D 建物又は区分建物の表示に関する登記 32 1,252問
E その他の事項(A〜D以外のもの) 10 219問
F 民法に関する事項 26 306問
G 土地家屋調査士法に関する事項 13 338問

〔問題編〕〔解説編〕は各1冊、計2冊で、収録項目は計127項目、収録問数は計3,763問です。

令和8年5月
東京法経学院 編集部