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  • 【中・上級者及び再受験者向】 通信・通学講座合格目標2012年8月

    東京法経学院の実績ある実戦演習講座が、 信頼できる教材と万全の指導システムであなたを合格へと導きます。
    合格者がススメル、中・上級者のための

    土地家屋調査士 合格直結答練'12

    ■当講座の受付は終了しました。
     ご検討の際の参考ページとしてご確認ください。

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    通信・通学講座
    自分自身の理解度・実力を正しく把握
    第1弾
    ベストセレクト答練(基本答練)'12[全7回]
    通信・通学講座
    「合格に一番近い」合理的
    カリキュラムで 一気に合格圏へ!!
    第2弾
    実戦答練'12[全12]回

    指導コンセプト

    調査士合格の鉄則は、「基本しっかり学ぶ」 「過去問を考えながら解く」、そして、「THGの答練で鍛えられる」ことだ!!

     合格直結答練では、1.「ベストセレクト答練」 2.「実戦答練」 3.「全国公開模試」の順に段階的に実戦演習と復習を行うことで、合格力の完成を目指します。

    多数で、優秀な受験生が集う答練こそベスト!!

     調査士受験において、本学院の「答練」は、40年以上に渡り開講し、圧倒的多数の合格者を輩出しています。他校と比較し、「歴史と実績が違う」「指導講師が優秀」「出題内容が常に新鮮」等が挙げられます。「答練」の受講目的は多数の受験生との競合いの中で、弱点を克服し、一歩一歩、合格力を蓄え、最後に勝利することだといえます。
     本学院は、2012年度も、「合格直結答練」を開講し、全国の受験生の熱い期待に応えることができますように、講師と職員が一丸となって取り組みます。

    本試験を先取りする

     2012年度本試験対策として、本試験で予想されるであろう出題レベル・出題形式の問題にあたり、柔軟で正確な真の知識を身につけなければなりません。
     そこで、合格直結答練では、まず、基本的な問題(典型的な出題内容)を解答し、その後、本試験の半歩先を行く問題を解答することが合格への必要条件ではないかと考え、これから予想される出題形式で問題を提示し、知識の正確さ、柔軟さの「修得」を図ります。つまり、いつ何時、出題レベル・出題形式に変更が加えられるかわからない本試験に対応できる、真の合格力の完成をめざすのです。
     また、全国レベルで受験者が参加する「全国公開模試」も含まれていますので、優秀な受験生との競合いとともに、時間配分の体得、弱点克服、総合力アップなどの総仕上げとして、合格に要求されるすべての要素の強化・完成を目指します。

    毎年、多数の合格者を輩出するTHG講座の中の人気・実績No.1講座「合格直結答練」とは?

    平成22年度試験も多くの合格者を輩出!!

     本学院に筆記試験合格の報告をいただいた方は、約400名となりました。そして、その方々の受講履歴を分析したところ、筆記試験合格者471名中、実に114名が、ベストセレクト答練からの「合格直結答練」の受講生でした。これは占有率にすると24.2%という驚異的な数字になります。4月からの実戦答練のみを受講された方の合格占有率18.5%を大幅に上回ったことから、近年の本試験対策は、他の受験生より早く学習を開始し、さらに他の受験生より多くの学習をすること、すなわち、合格直結答練の重要性が高まったと言えます。

    学習範囲が広がり、4月から学習を始めたのでは間に合わない?!

     近年の本試験は難易度が上がったため、以前と比較すると学習範囲が広がり、学習時間を増やさざるを得ない状況です。また、本試験終了時からのブランクが長ければ長いほど、知識を呼び戻すのに時間がかかります。学習効率を上げるためにも、少しでも早く始動することが必要と言えます。

    合理的カリキュラムで、本試験に必要な知識がムリなく身につく!

     合格直結答練は、比較的易しく、重要事項をチェックできる問題を中心とした「ベストセレクト答練(基本答練)」と本試験の一歩先を行く予想問題も出題する「実戦答練」で構成されています。本講座は、8月の本試験をゴールと定め、そこから逆算して作成したカリキュラムを毎年作成しています。したがって、「ベストセレクト答練(基本答練)」までに学習すること、「実戦答練」で学習することを本試験の傾向を分析し、出題内容を決定しています。このことが、東京法経学院が「合格直結答練」を平成24年度の本試験で合格するために必要な知識をムリ・ムダなく自然に身につけていただくための合格実戦講座としてオススメする大きな理由なのです。

    合格直結答練と実戦答練の合格占有率の推移
    他校の「答練」と比較してください。

    講座 2006年 2007年 2008年 2009年 2010年
    合格直結答練
    (ベストセレクト答練+実戦答練)
    22.70% 25.40% 25.30% 30.50% 24.20%
    実戦答練 19.20% 19.40% 19.70% 14.00% 18.50%
    合計 41.90% 44.80% 45.00% 44.50% 42.70%

    (注)上記の実績は平成22年度の結果にもとづきます。平成23年度の実績は最終結果発表後に判明いたします。

    学費

    講座名 受講形態 受講タイプ 受講区分
    ベストセレクト答練
    (基本答練)
    実戦答練 一般 会員・受講生
    [ネット価格]
    土地家屋調査士
    合格直結答練'12
    通学 通学 A 181,000円 176,000円
    通信
    (DVD付タイプ)
    B 209,000円 204,000円
    通信
    (ダウンロードタイプ)
    C 175,000円 170,000円
    通信
    (教材学習タイプ)
    D 161,000円 156,000円
    通信
    (DVD付タイプ)
    通学 E 185,000円 180,000円
    通信
    (DVD付タイプ)
    F 210,000円 205,000円
    通信
    (ダウンロードタイプ)
    G 176,000円 171,000円
    通信
    (教材学習タイプ)
    H 162,000円 157,000円
    通信
    (ダウンロードタイプ)
    通学 I 177,000円 172,000円
    通信
    (DVD付タイプ)
    J 202,000円 197,000円
    通信
    (ダウンロードタイプ)
    K 168,000円 163,000円
    通信
    (教材学習タイプ)
    L 154,000円 149,000円
    通信
    (教材学習タイプ)
    通学 M 161,000円 156,000円
    通信
    (DVD付タイプ)
    N 186,000円 181,000円
    通信
    (ダウンロードタイプ)
    O 152,000円 147,000円
    通信
    (教材学習タイプ)
    P 133,000円 128,000円

    ※ 学費の中には、教室内で配付される教材費が含まれています。
    ※ 会員・受講生学費とは過去2年間に本学院の通信・通学講座(公開模試、短期講座を除く。)を受講された方の学費です。
    ※ 第2弾「実戦答練’12」「全国公開模試」のみの募集はまだ行っておりません。ご了承ください。
    ※ Pコースのみ教育訓練給付制度の対象となります。→ 詳しくはこちらをご覧ください。
    ※ 従前は「月刊誌 不動産法律セミナー」を無料配付しておりましたが、2012年度より、その配付は取り止めさせていただきます。


    特典

    1. 「合格直結答練」の入学者全員に、『THGみらなび奨学券(5,000円)』を贈呈します。他講座の学費の一部、書籍、教材又はメディア教材の購入代金の一部として使用することができます。開講後に配付いたします。

    2. 「合格直結答練」を平成23年12月25日までにお申込みいただきますと、本年12月中旬に発行予定の書籍「平成23年度 調査士本試験問題と詳細解説」(予価1,260円)を贈呈します(入学者全員でないことをご了承下さい。)。なお、他講座で無料配付された方を除きます。

    3. 通信教育を受講されている方々は、全2回の「全国公開模試」に限り、通学会場(2011年度は16会場)において、受験することができます(振替は無料です。)。開講後に会場等の案内をいたします。

    開講日・会場マップ

    ※会場マップは会場名をクリックしてください。
    受講形態・会場名 ベストセレクト答練
    (基本答練)
    実戦答練
    (総合編)
    開講日 会場名 開講日 会場名

    1期 発送日 12/6   4/3  
    2期 発送日※2 2/7      



    東京会場(土曜) 2/4 ※4 服部栄養専門学校
    損保会館
    3/31 LMJ東京研修センター
    東京会場(日曜) 2/5 4/1
    仙台会場 ※1通信教育   4/7 仙台市民会館
    大宮会場 ※1通信教育   4/1 JA共済埼玉ビル
    横浜会場 ※1通信教育      
    名古屋会場(土曜) ※1通信教育   3/30 名古屋校
    名古屋会場(日曜) 2/5
    ※3 TKP名古屋ビジネスセンター
    名駅モリシタ名古屋駅前中央店
    3/31
    名古屋会場(平日) ※1通信教育   4/1
    大阪会場(土曜) ※1通信教育   3/31 大阪校
    大阪会場(日曜) 2/5 大阪校  4/1
    広島会場 ※1通信教育   4/1 RCC文化センター
    高松会場 2/4 香川県立ミュージアム 3/31 香川県立ミュージアム
    福岡会場(土曜) ※1通信教育   4/7 福岡校
    福岡会場(日曜) ※1通信教育   4/8

    ※1 ベストセレクト答練は、通学講座を開講しない会場がございます。通学講座をご検討の方は、ベストセレクト答練のみ通信教育で受講いただくか、通学講座を開講する会場での受講となります。
    ※2 通信教育2期(2月開講のみ)の「全コースの教材学習タイプ」は構成労働大臣指定通信教育です。 → 詳しくはこちらをご覧ください。
    ※3 実施会場につきまして第1・3回は「TKP名古屋ビジネスセンター」、第2・4・5・6・7回は「名駅モリシタ名古屋駅前中央店」となります。
    ※4 実施会場につきまして各回ごとに異なります。 → 詳しくはこちらをご覧ください。
    実施内容と日程・会場は変更する場合がございますのでご承知おきください。

    日程

    通信教育の解説講義

    1. 「ベストセレクト答練」については、第1期が通学より先行しますので、解説講義をスタジオで収録します。
      レクチャー 土地家屋調査士 ADR調査士 力石 洋平
              東京法経学院講師

    2. 「実戦答練」は、東京会場の解説講義を生収録します。
      レクチャー 東京法経学院専任講師 内堀 博夫 他

    ベストセレクト答練(基本答練)'12

     ベストセレクト答練(基本答練)'12では、本試験の出題レベルのうち、Aランク〜Bランクの基本的な問題(「過去に出題した問題を征服する意味」で過去問アレンジ的要素を含む問題)を中心に出題します。本試験で合格点を取るためには、基本問題(A〜Bランク)を確実に正解することが必要です。この基本問題のレベルは、本学院の基礎講座である「本科(通学)」や「新・最短合格講座(通信教育)」で丁寧な学習をしていれば、確実に身につけることが可能な内容です。しかし、ここに大きな落とし穴があります。特に基礎学習を終えてからある程度の日が経過している方については、理解できているつもりになり、丁寧に解答する作業を怠る傾向にあります。そこで本学院では、合格実績No.1を誇る「実戦答練」の開講前のこの時期に、確実に基本問題で正解できるレベルになる(実力を戻す)ことを目的として、ベストセレクト答練を開講します。

    受講形態・会場名 ベストセレクト答練'12
    開講日 カリキュラム・会場別日程表・時間帯

    1期 発送日 12/6 →PDFファイル
    2期 発送日 2/7



    東京会場(土曜) 2/4
    東京会場(日曜) 2/5
    名古屋会場(日曜) 2/5
    大阪会場(日曜) 2/5
    高松会場(土曜) 2/4
    <注意>
    ・通学の会場・クラスにおいて、一定数以上の入学者が見込めない場合には、開講しないことを予めご承知下さい。
    ・名古屋会場 日曜クラスの第7回目の実施日が3月18日(日)から3月25日(日)に変更になりました。


    実戦答練'12

     実戦答練では、「ベストセレクト答練」で身につけた基本事項を確実に解答できるレベルから、合格レベルに引き上げるための「総合力の強化」を目指します。前半の「分野別予想答練」では、近年の本試験で出題されている「論点・項目」をピックアップして、未出の法令、条文等を根拠とする問題・肢もプラスして出題していきます。後半の「総合模擬答練」では、前期の出題を踏まえて本試験の予想問題を出題し、着実に合格レベルの実力を身につけます。さらに、5月と7月に実施する「全国公開模試」は、本試験の3ヵ月前、1ヵ月前それぞれの学習時期における各自の合格への正確なデータや指針を提供します。なお、通信教育で本講座を受講される方も、公開模試については無料で会場受験に変更することができます。

    受講形態・会場名 実戦答練'12
    開講日 カリキュラム・会場別日程表・時間帯
    通信教育 4/3 →PDFファイル



    東京会場(土曜) 3/31
    東京会場(日曜) 4/1
    仙台会場(土曜) 4/7
    大宮会場(日曜) 4/1
    名古屋会場(金曜) 3/30
    名古屋会場(土曜) 3/31
    名古屋会場(日曜) 4/1
    大阪会場(土曜) 3/31
    大阪会場(日曜) 4/1
    広島会場(日曜) 4/1
    高松会場(土曜) 3/31
    福岡会場(土曜) 4/7
    福岡会場(日曜) 4/8
    <注意>
    1.「ベストセレクト答練」の開講がない仙台、大宮、横浜、広島、福岡の各会場の希望者の方は、「ベストセレクト答練」を通信教育(1期、2期)で受講する(併用)こともできます。なお、大宮、横浜会場の方は、ベストセレクト答練を東京会場でも受講することができます。
    2.「全国公開模試」の2回については、「自宅学習用の教材」の配付はなく、「提出用」の教材分を配付します(両模試とも1回分の「模擬テスト」を実施)。
    3.「全国公開模試」には、解説講義を収録したDVDが付きます。
    4.福岡会場では、「解説講義」については、講師の生講義ではなく、前週に収録した「東京校の解説講義」のDVDをお渡ししますので、ご承知下さい(ダウンロードによる視聴もできます。)。
    5.通学会場の「全国公開模試」は、実戦答練の会場以外でも開催しますが、会場予約の関係で、後日、開催する会場と日時を発表します。なお、受験する会場・クラスについては、開講後、お尋ねいたします。
    6.通学の会場・クラスにおいて、一定数以上の入学者が見込めない場合には、開講しないことを予めご承知下さい。
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