合格直結答練'17 |通学・通信講座/教育|土地家屋調査士試験|東京法経学院





中・上級者及び再受験者向】 通信・通学講座合格目標2017年8月
東京法経学院の実績ある実戦演習講座が、 信頼できる教材と万全の指導システムであなたを合格へと導きます。

土地家屋調査士 合格直結答練'17

東京法経学院のバックアップシステム受講申込方法特定商取引法に基づく表記(お支払い方法等)
年間スケジュール指導コンセプト買い物カゴ学費合格者アンケート日程 学習のすすめ方

答練とは、「答案練習会」の略称です。 中・上級者向けの演習(アウトプット)講座である「答練」では、近年の本試験傾向に即した的確な予想問題を出題しますので、的を絞った効果的な学習が可能です。1肢ごとの関連・発展項目や重要事項等をわかりやすくレクチャーした、きめ細かい解説書と解説講義で、誤答した箇所の整理も容易に行えます。また、全国統一成績表・個人別成績表は詳細なデータが満載で、現時点での正確な実力診断や今後の学習計画の指針と参考資料にご活用いただけます。


特典情報

 先着200名特典 縮尺定規「すいすい君、すらすらちゃん」は、1/26(木)をもちまして終了いたしました。


指導コンセプト

総合的な解答力を養成する実戦演習講座で、合格を勝ち獲る!

 

合格直結答練では、1.「ベストセレクト答練」2.「実戦答練」 3.「全国公開模試」 の順に段階的に実戦演習と復習を行うことで、合格力の完成をめざします。

  1. 多くの優秀な受験生が集う答練こそベスト!!
    土地家屋調査士受験において、本学院の「答練」は、40年以上にわたり開講し、圧倒的多数の合格者を輩出しています。他の受験指導機関と比較し、「歴史と実績が違う」「指導講師陣が優秀」「出題内容が常に新鮮」等が挙げられます。「答練」の受講目的は多数の受験生との競い合いの中で、弱点を克服し、一歩一歩、合格力を蓄え、最後に勝利することだと言えます。
    本学院では、例年どおり2017年度も「合格直結答練」を開講し、全国の受験生の熱い期待に応えることができるように、講師陣と職員が一丸となって取り組んでまいります。

  2. 本試験を先取りし、真の合格力をつける!
    2017年度本試験受験対策として、本試験で予想される出題レベル・出題形式の問題にあたり、柔軟で正確な真の知識を身につけなければなりません。そこで、合格直結答練では、まず、基本的な問題(典型的な出題内容)を解答し、その後、本試験の一歩先を行く問題を解答することが合格への必要条件ではないかと考え、これから予想される出題形式で問題を提示し、知識の正確さ、柔軟さの修得を図ります。つまり、いつ何時、出題レベル・出題形式に変更が加えられるかわからない本試験に対応できる、真の合格力の完成をめざすのです。
    また、全国レベルで調査士受験生が参加する「全国公開模試」も含まれていますので、優秀な受験生との競い合いとともに、時間配分の体得、弱点克服、総合力アップなどの総仕上げとして、合格に要求されるすべての要素の強化・完成をめざします。

  3. 合理的カリキュラムで、本試験に必要な知識がムリなく身につく!
    合格直結答練は、比較的易しく、重要事項をチェックできる問題を中心とした「ベストセレクト答練(基本答練)」と、本試験の一歩先を行く予想問題も出題する「実戦答練」で構成されています。本講座は、8月の本試験をゴールと定め、そこから逆算して編成したカリキュラムを毎年作成しています。したがって、「ベストセレクト答練(基本答練)」までに学習すること、「実戦答練」で学習することを本試験の傾向を分析し、出題内容を決定しています。このことが、本学院が「合格直結答練」を2017年8月の本試験で合格するために必要な知識をムリ・ムダなく自然に身につけていただくための合格実戦演習講座としてオススメするいちばんの大きな理由なのです。

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●受講タイプ(必須)

 

ベストセレクト答練:通学会場

 

実戦答練:通学会場

 

●合計金額(円/税込)

 

●数量

 


通学をご選択の方は「通学会場」をご選択ください。
学費の中には、配付される教材費が含まれています。
会員・受講生学費とは過去2年間に本学院の通信・通学講座(公開模試、短期講座を除く)を受講された方の学費です。
教材学習タイプに解説DVDは付属されていません。

通信教育をご選択の方で、全国公開模試の会場振替をご希望される方は、後日あらためてお伺いいたしますのでその際にお手続きをしてください。


学費(税込)

講座名 受講形態 受講タイプ 受講区分
ベストセレクト答練 実戦答練 一般 会員・受講生
(ネット価格)
土地家屋調査士
合格直結答練'17
通学 通学 A 186,200円 181,200円
通信(DVDタイプ)
B 215,000円 210,000円
通信(映像ダウンロードタイプ) C 180,000円 175,000円
通信(教材学習タイプ) D 165,600円 160,600円
通信
(DVDタイプ)
通学 E 190,300円 185,300円
通信(DVDタイプ)
F 216,000円 211,000円
通信(映像ダウンロードタイプ) G 181,000円 176,000円
通信(教材学習タイプ) H 166,600円 161,600円
通信
(ダウンロードタイプ)
通学 I 182,100円 177,100円
通信(DVDタイプ)
J 207,800円 202,800円
通信(映像ダウンロードタイプ) K 172,800円 167,800円
通信(教材学習タイプ) L 158,400円 153,400円
通信
(教材学習タイプ)
通学 M 165,600円 160,600円
通信(DVDタイプ)
N 191,300円 186,300円
通信(映像ダウンロードタイプ) O 156,300円 151,300円
通信(教材学習タイプ) P 136,800円 131,800円

※ 学費の中には、教室内で配付される教材費が含まれています。
※ 会員・受講生学費とは過去2年間に本学院の通信・通学講座(公開模試、短期講座を除く。)を受講された方の学費です。
※ 第2弾「実戦答練’17」「全国公開模試」のみの募集はまだ行っておりません。ご了承ください。
※ Pコースのみ教育訓練給付制度の対象となります。→ 詳しくはこちらをご覧ください。


合格者アンケート


日程

ベストセレクト答練

 

ベストセレクト答練 カリキュラム
択一の出題内容 書式の出題分野
土地 建物 区分
1 民法1、総論1 10問
2 民法2、総論2 10問
3 民法3、調査士法、総論3 10問
4 土地 10問
5 建物 10問
6 区分建物 10問
7 実力確認テスト(本試験形式) 20問 混合2問

ベストセレクト答練 会場別日程表
通信発送日 東京 名古屋(日) 大阪(日) 広島(日) 高松(日) 福岡(日)
(問題) (解説書) (土) (日)
1 2/8 2/15 2/4 2/5 2/5 2/5 2/12 2/12 2/5
2 2/15 2/22 2/11 2/12 2/12 2/12 2/19 2/19 2/12
3 2/22 3/1 2/18 2/19 2/19 2/19 2/26 2/26 2/19
4 3/1 3/8 2/25 2/26 2/26 2/26 3/5 3/5 2/26
5 3/8 3/15 3/4 3/5 3/5 3/5 3/12 3/12 3/5
6 3/15 3/22 3/11 3/12 3/12 3/12 3/19 3/19 3/12
7 3/22 3/29 3/18 3/19 3/19 3/19 3/26 3/26 3/19

※実施内容と日程を変更する場合があります。。
※通学の会場・クラスにおいて、一定数以上の入学者が見込めない場合には、開講しないことを予めご承知おきください。


ベストセレクト答練 会場別実施時間

会場 試験 解説
東京 (土) 10:30〜13:30 14:30〜17:00
(日) 10:30〜13:30 14:30〜17:00
名古屋(日) 10:00〜13:00

13:45〜16:15

大阪(日) 10:30〜13:30 14:30〜17:00
広島(日) 10:00〜13:00 14:00〜16:30
高松(日) 10:00〜13:00 14:00〜16:30
福岡(日) 10:30〜13:30 14:30〜17:00

ベストセレクト答練 実施会場案内
会場 会場名→マップ
東京 (土)

東京法経学院 東京校

(日)
名古屋(日) 愛知県青年会館
大阪(日) 三栄ビル
広島(日) 広島オフィスセンター
高松(日) 高松商工会議所サンポートホール高松
福岡(日) 東京法経学院 福岡校
※会場は、都合により変更となる場合があります。


実戦答練

実戦答練カリキュラム

択一の出題分野 書式の出題分野
土地 建物 区分
1 民法1・表示登記法(総論[1]) 20問  ○  
2 民法2・表示登記法(総論[2]) 20問   ○ 
3 民法3・調査士法・表示登記法(総論[3]) 20問  ○  
4 民法4・表示登記法(土地) 20問   ○ 
5 民法5・表示登記法(建物) 20問  ○  
6 民法6・表示登記法(区分建物) 20問   ○ 
全国公開模試1(実力診断模試) 20問 混合2問
7 総合テスト[1] 20問 混合2問
8 総合テスト[2] 20問 混合2問
9 総合テスト[3] 20問 混合2問
10 総合テスト[4] 20問 混合2問
11 総合テスト[5] 20問 混合2問
12 総合テスト[6] 20問 混合2問
全国公開模試2(直前実戦模試) 20問 混合2問

 

実戦答練会場別日程表

通信教育 通学講座
発送日 東京 仙台
(土)
名古屋
(土) (日) (土) (日)
問題 解説書
1 4/5 4/12 4/1 4/2 4/8 4/1 4/2
2 4/12 4/19 4/8 4/9 4/15 4/8 4/9
3 4/19 4/26 4/15 4/16 4/22 4/15 4/16
4 4/26 5/10 4/22 4/23 5/6 4/22 4/23
5 5/10 5/17 5/6 5/7 5/13 5/6 5/7
6 5/17 5/24 5/13 5/14 5/20 5/13 5/14
5/24 5/31 5/20 5/21 5/27 5/20 5/21
7 5/31 6/7 5/27 5/28 6/3 5/27 5/28
8 6/7 6/14 6/3 6/4 6/10 6/3 6/4
9 6/14 6/21 6/10 6/11 6/17 6/10 6/11
10 6/21 6/28 6/17 6/18 6/24 6/17 6/18
11 6/28 7/5 6/24 6/25 7/1 6/24 6/25
12 7/5 7/12 7/1 7/2 7/8 7/1 7/2
7/12 7/19 7/8 7/9 7/15 7/8 7/9

通学講座
大阪 広島
(日)

高松

(日)

松山
(土)
福岡
(土) (日) (土) (日)
1 4/1 4/2 4/9 4/9 4/8 4/8 4/9
2 4/8 4/9 4/16 4/16 4/15 4/15 4/16
3 4/15 4/16 4/23 4/23 4/22 4/22 4/23
4 4/22 4/23 5/7 5/7 5/6 5/6 5/7
5 5/6 5/7 5/14 5/14 5/13 5/13 5/14
6 5/13 5/14 5/21 5/21 5/20 5/20 5/21
5/20 5/21 5/28 5/28 5/27 5/27 5/28
7 5/27 5/28 6/4 6/4 6/3 6/3 6/4
8 6/3 6/4 6/11 6/11 6/10 6/10 6/11
9 6/10 6/11 6/18 6/18 6/17 6/17 6/18
10 6/17 6/18 6/25 6/25 6/24 6/24 6/25
11 6/24 6/25 7/2 7/2 7/1 7/1 7/2
12 7/1 7/2 7/9 7/9 7/8 7/8 7/9
7/8 7/9 7/16 7/16 7/15 7/15 7/16

※福岡会場では、「解説講義」については、講師の生講義ではなく、前週に収録した「東京校の解説講義」のDVDをお渡ししますので、ご承知おきください。

 

実戦答練会場別実施時間

会場 試験 解説
東京 (土) 10:30〜13:00 14:00〜17:00
(日) 10:30〜13:00 14:00〜17:00
仙台(土) 10:00〜12:30 13:30〜16:30
名古屋 (土) 10:00〜12:30 13:15〜16:15
(日) 10:00〜12:30 13:15〜16:15
大阪 (土) 10:30〜13:00 14:00〜17:00
(日) 10:30〜13:00 14:00〜17:00
広島(日) 10:00〜12:30 13:30〜16:30
高松(日) 10:00〜12:30 13:30〜16:30
松山(土) 10:00〜12:30 13:30〜16:30
福岡 (土) 10:30〜13:00 ※試験のみ
(日) 10:30〜13:00 ※試験のみ

※「全国公開模試」の解説生講義はございませんが、別途に「解説講義を事前に収録したDVD」を各自にお渡しします。
※福岡会場では、「解説講義」については、講師の生講義ではなく、前週に収録した「東京校の解説講義(レクチャー:内堀博夫講師)」のDVD(1枚)をお渡ししますので、ご承知ください。
※通学会場の「全国公開模試」は、実戦答練の会場以外でも開催しますが、会場予約の関係で、後日、開催する会場と日時を発表します。なお、受験する会場・クラスについては、「実戦答練」の開講後、本学院から皆様にお尋ねいたします。
※通学の会場・クラスにおいて、一定数以上の入学者が見込めない場合には、開講しないことを予めご承知ください。
※ 実施内容と日程・会場を変更する場合がありますので、あらかじめご承知おきください。


通信教育
 ※原則として毎週・水曜日の発送となります。なお、解説書送付は問題発送から1週間後となります。
 ※DVDのお申し込みの方には、解説書と同時に各メディアを送付します。(公開模試を除く)

 

 


実戦答練実施会場案内

会場 会場名→マップ
東京 (土) 東京法経学院 東京校
(日)
仙台(土) 仙台市民会館
名古屋 (土) 東京法経学院 名古屋校
(日) 愛知県青年会館
大阪 (土) 三栄ビル
(日)
広島(日) 広島オフィスセンター
高松(日) サンポートホール高松アルファあなぶきホール香川県立ミュージアム
松山(土) ひめぎんホール別館(愛媛県県民文化会館)
福岡 (土) 東京法経学院 福岡校
(日)
※会場は、都合により変更となる場合があります。

学習のすすめ方

ベストセレクト答練(全7回)

 

通学講座
ベストセレクト答練 通学講座

通信教育
ベストセレクト答練 通信教育

 

ベストセレクト答練(基本答練)では、本試験の出題レベルのうち、基本的な問題(「過去に出題した問題を征服する意味」で過去問アレンジ的要素を含む問題)を中心に出題いたします。本試験で合格ラインに到達するためには、基本的な問題を確実に正解することが必要です。この基本問題のレベルは、本学院の基礎講座である「本科(通学講座)」や「新・最短合格講座(通信教育)」で丁寧な学習を心掛けていれば、確実に身につけることが可能な内容です。しかし、ここには大きな落とし穴があります。特に基礎学習を終えてからある程度の日数が経過している方については、理解できているつもりになり、丁寧に解答する作業を怠る傾向にあります。そこで本学院では、4月から開講する「実戦答練」までのこの時期に、基本的な問題を確実に正解、理解できるレベルになることを目的として、ベストセレクト答練を実施いたします。

 


 

実戦答練

通学講座
実戦答練(総合編) 通学講座

 

通信教育
実戦答練(総合編) 通信教育

 

実戦答練では、「ベストセレクト答練」で身につけた基本事項を確実に解答できるレベルから、合格レベルに引き上げるための「総合力の強化」をめざします。前半(第1回〜第6回)の「分野別予想答練」では、近年の本試験で出題されている「論点・項目」をピックアップして、未出の法令、条文等を根拠とする問題・肢もプラスして出題していきます。後半の「全国公開模試T(実力診断模試)」からは、前半の出題を踏まえて本試験の予想問題を出題し、着実に合格レベルの実力を身につけます。さらに、5月と7月に2回実施する「全国公開模試」は、本試験の3ヵ月前、1ヵ月前それぞれの学習時期における各自の合格への正確なデータや指針を提供します。なお、通信教育で本講座を受講される方も、全国公開模試については無料で会場受験に振替受講することができます。