合格を知り尽くした最強の講師陣

土地家屋調査士 講師紹介

阿部 周平 講師

阿部 周平 講師

  • 東京校
  • 担当:土地家屋調査士
  • PROFILE
     土地家屋調査士実務家として第一線で活躍する傍ら、東京法経学院で新・最短合格講座(基礎講座・通信教育)等の講座を担当。受験生の立場に立った丁寧かつわかりやす講義には定評がある。
  • コメント
     調査士試験の出題範囲は限られていますので、独学でも合格することは可能であるとは思いますが、短期合格を目指す皆さんは、合格指導校を活用すべきであると私は考えています。法律は生きものであり、近年の法改正もめざましいものがあります。当然、市販されているテキストや過去問集も、改正に応じて順次改訂されていますが、どうしても改訂が追いつかない部分や、新しい規定に関しては、過去問集などで対応することができません。本試験の問題は、このような改正点や新しい規定から出題されることがしばしばありますので、受験生の皆さんには、合格指導校を利用して、常に最新の情報を仕入れるようにしていただきたいのです。
     法務省の発表によると平成16年度から平成21年度までの土地家屋調査士試験の合格率は、6.3%〜6.7%で推移しています。他の資格試験と比べても決して高い数字とは言えず、むしろ難関の部類に入ります。しかし競争試験ではありますが、本試験で8割の得点ができれば必ず合格できる試験でもあるのです。正しい学習方法にうよる日々の学習の積み重ねと「絶対合格するんだ」という強い気持ちがあれば、短期間の学習であっても本試験で8割の得点は可能であり、必ず合格の二文字が見えてきます。受験生の皆さん、短期合格を目指して一緒に頑張りましょう!!
  • 担当講座
    ・土地家屋調査士 新・最短合格講座【2012年向】
    土地家屋調査士 総合模擬演習'11
    土地家屋調査士 直前ファイナル'11

内堀 博夫 専任講師
インタビュー

内堀 博夫 専任講師


鏡 治伸 専任講師

鏡 治伸 講師

  • 東京校、横浜会場
  • 担当:土地家屋調査士
  • コメント
     土地家屋調査士(以下「調査士」という)の試験内容(午前の部)は、[1]択一20問(民法3問、不動産の表示に関する登記16問、調査士法1問)、[2]記述式(書式)2問(土地1問、建物又は区分建物1問)の計22問が出題されます。
     このうち、[1]の択一の問題については、単に過去問を何度も学習しても、結果として、暗記型の学習がメインになり、合格することが非常に困難です。また、書式の問題についても[1]の択一の問題と同様です。やはり、基本的な知識や理解を身に付けることが重要です。また、最近の書式の問題(特に土地の問題)は、満点を獲得することは非常に困難であり、この書式の問題をうまくクリアーすることで、合否が決定するといっても過言ではありません。
     私の指導方法は、短期間で合格することを目的としており、[1]の択一の問題では、重要事項並びに予想問題(意外に当たる)、[2]の書式の問題では、要領よく事例を処理する方法を指導(伝授)していきます(特に土地の書式の問題においては、作図・求積の○○技を伝授します)。
     「必ず合格するぞ!」というやる気のある方をお待ちしております。
  • 担当講座
    ・土地家屋調査士'11 過去問攻略講座(東京校)
    土地家屋調査士 総合模擬演習'11
    土地家屋調査士 直前ファイナル'11
    ・土地家屋調査士2011 書式プレミアム

上野博邦 講師

上野博邦 講師

  • 通信教育、東京校
  • 担当:土地家屋調査士
  • 資格:土地家屋調査士、ADR認定調査士、測量士
  • コメント
      私は,長い間,測量会社で責任者として測量業務に関わりつつ,調査士の資格を取得すべく学習してきました。新不動産登記法の施行前より,東京法経学院の東京校に在籍し,基礎講座,実戦答練等の講座を数多く受講し,平成21年度試験で,合格を勝ち取りました。その間,学院の諸先生方に大変お世話になりました。とりわけ専任講師の,内堀博夫先生には,測量専門学校からのご縁で,多くの指導を受けました。また,現在は,調査士業務の傍ら,合格させていただいたお礼と自分の勉強のため,学院より依頼された答練問題等の作成と検討及び書籍の改訂の仕事をさせていただいています。受験時代とは異なった観点から調査士の実務を考えることができ,喜んでいます。不明な箇所は,学院の専任講師の荻原勇先生にお尋ねして解決しています。今後とも、信用される実務家と信頼される調査士講師の二つを目指して精進していくつもりです。
     今回,2011年度の【書式プレミアム】の通信教育向けの解説講義の担当講師の指名を受けましたので,今までの学習経験を活かして講義したいと考えています。特に,この講座の受講者は,平成23年度の合格ライン上にいるの方が多いので,出題意図・問題点の把握の仕方や答案作成の実戦テクニック,そして,合格に向けた精神的なアドバイスをお話できればと考えています。
  • 担当講座
    ・土地家屋調査士2011 書式プレミアム

濱本 眞人 専任講師

>>>抜群の「わかりやすさ」で一気に合格圏内へ!!

濱本 眞人 講師


荒武 晋 専任講師

>>>熟練の語り口と熱のこもったパワフル講義で合格へ牽引します!
 自ら「教えることが大好き!」と言う、講師歴15年になる大阪校の看板講師の一人です。ベテランでありながら若手に負けない熱気のこもった講義と、豊富な指導経験で培ったわかりやすい語り口をあわせ持ち、初学者を合格圏へ向けてグイグイ引っ張ります!疑問・質問にもとことんお答えする熱血講師です!

見瀬 達也 講師

  • 担当会場 大阪校・高松会場・広島会場
  • コメント
     本学院において、資格取得を目標に掲げ通われてこられる方は、年齢、学歴、キャリア、環境、と千差万別であります。
    しかし、どなたでも目標は合格することであり、結果がすべてであります。そういう意味ではとても公平ではありますが、厳しい側面も持ち合わせています。
     今回みなさんが挑戦しようとする調査士試験は、種々の国家試験の中でも試験範囲の狭いことでは有数のものであります。その為、範囲が狭い分だけ一つ一つの内容が深く、完全な理解が求められます。私どもは、基本事項の完全理解とともに、みなさんが学習の過程でもたれた疑問に対する指針を提供できるようにお手伝いたします。しかし、合するために一番重要なことは、自分自身がなんとしても合格するんだという意欲であります。みなさんも本学院で、真剣に取り組んでいるライバルでもある仲間たちと一緒に、モチベーションを維持しながら合格を目指しましょう。
  • 担当講座
    土地家屋調査士 総合模擬演習'11
    土地家屋調査士 直前ファイナル'11
    ・土地家屋調査士2011 書式プレミアム

荒武 晋 専任講師

>>>丁寧な講義と親身なアドバイスが魅力です!
 丁寧な講義、美しい板書は初学者の方々から大変好評です。また個別の質問にも最後までしっかりと対応し、疑問が残った
ままにはいたしません。受け持った受験生からの信頼は厚く、大阪校が誇る人気講師です。また、女性の受講生からも「同性なので試験の話以外にも参考になる話が多い!!」とご好評をいただいております。

村上 由佳 講師

  • 担当会場 大阪校
  • コメント
     私もそうでしたが、「自分は絶対合格するんだ!」という強い気持ちを持って受験に取組みましょう。調査士試験の合格率は7%前後と低いですが、合格率が低いからと言って決して合格できない試験ではありません。択一式問題においては、法律等の基本的な理論を正しく理解し、その知識を定着させることが、書式問題においては「習うより慣れろ。」と言われるように、練習の積み重ねが大切です。それら日々継続し努力したことが『合格』という結果になって必ず表れます。
     調査士合格直結答練では、試験形式で制限時間内に問題を解くことで、時間配分の難しさに慣れ、本試験でこれまで学習した成果を100%出せるよう準備していただきたいと思います。また、新傾向の知識の補充や論点整理の場としても活用していただき、着実に合格への道を進んでいただきたいと思います。ぜひ、そのお手伝いができればと思っております。
  • 担当講座
    土地家屋調査士 総合模擬演習'11
    ・土地家屋調査士2011 書式プレミアム

荒武 晋 専任講師

>>>不動産登記法のスペシャリスト!!

横井 靖司 講師

  • 担当会場 高松会場・岡山会場
  • コメント
     調査士を目指す方は転職して、調査士になる場合が多く、それだけに時間を無駄にすることはできません。私も法務局職員から調査士試験を受け転職したのです。基礎講座では、短期で合格するための骨組みを作っていきます。
     どのような試験も、体系的な学習が最も重要です。問題練習のみの部分的な学習では、知識が断片化し連携しなくなってしまいます。そういう意味で、実戦答練に入る前にこの基礎講座を利用して、まず知識を「体系化」することは非常に重要です。「体系化」とは、ある一定の厳選した知識を深く理解し、それを揺るぎない知識(原則)とすることです。法律には原則と例外があります。特に、択一及び論述などの法律分野では、原則と例外を区別せず並列的に学習してしまうと、新しい(例外的な)知識が増える度に、原則が揺らいでしまうことになり、ひいては問題練習を続けるほどに混乱が生じてしまうことにもなりかねません。このようなことを避けるために、この基礎講座には大きな意味があるのです。ある程度学習の進んでいる方も(あるいはむしろ)、知識の「体系化」は必要なのかもしれません。
     そこで、本講座では、不動産登記法・民法・土地家屋調査士法などの法律と、座標値・面積の計算・作図の方法などについて、分かりやすいテキストにより、試験に必要な基礎的知識の体系化を目指していきたいと思っております。ぜひ、本講座を利用して「合格」の栄冠を勝ち取ってください!
  • 担当講座
    土地家屋調査士 総合模擬演習'11
    土地家屋調査士 直前ファイナル'11

荒武 晋 専任講師

>>>測量は僕にまかせてください!!

中川 崇 講師

  • 担当会場 大阪校・高松会場・広島会場
  • コメント
     調査士試験は文系・理系にまたがる特殊な資格であるため、特に文系の方には測量や求積を苦手とされている方が多いように見受けられます。答練解説講義では、測量・求積にも十分な時間を割いていきたいと思っています。調査士は本人申請できない測量を行うことができるという強みがあります。それはプロとしての自覚にもつながることでしょう。
     調査士が扱う表題部は、登記の窓口であり基盤でもあります。不動産登記法の全面改正により、調査士の職責は更に増えました。社会の必要に応えるやりがいと満足が、その職責に比例して大きくなることでしょう。「調査士としてこうありたい!」との具体的なイメージを持ちながら、日々の学習計画を進めてください。皆さんのイメージが実現するように、微力ながらお手伝いしたいと思います。

荒武 晋 専任講師

初めてでも分かる!かみくだいた解説で着実に理解!
きめの細かい指導で合格へナビゲート!


>>>高松・岡山・広島会場が熱い!!基礎を徹底指導!!

楠原 良則 講師

  • 担当会場 高松会場・広島会場
  • コメント
     調査士試験で受験生のよく聞く言葉の代表として、「時間が足りない」「もう少し時間があれば」ということが挙げられます。つまり、時間短縮するにはどうすればよいかということが受験生には大事になってきています。
     具体的には、「読解力」をつけることが対策になってきますが、問題文の長文化に対応する勉強の仕方と、そして技術的要素である作図及びミスのない電卓操作をを徹底していきたいと思います。また、「基礎が大事」という言葉を具体的に自分のものにするため、特に基本書の使い方、三段六法の読み方を習得できるようみなさんと頑張りたいと思います。
     調査士試験は知識を問う試験ではありません。「いかにミスなく判断できるか」という試験です。受験生が一番やってはいけないパターンを中心に授業を進めて「合格」の栄冠を勝ち取りましょう!
  • 担当講座
    土地家屋調査士 総合模擬演習'11
    土地家屋調査士 直前ファイナル'11

荒武 晋 専任講師

荒武 晋 講師

  • 福岡校
  • プロフィール
    土地家屋調査士(有資格者) マンション管理士 管理業務主任者 宅地建物取引主任者(試験合格者)
  • 担当:土地家屋調査士
  • コメント
     目標は達成されるためにある!
     みなさんの目標に対して最善の講義をもってお手伝いができればと考えています。

平山佳幸 講師

平山芳幸 講師


>>>若さ溢れる斬新な表現力が評判!!

小林 弘仁 講師

  • 名古屋校
  • 担当:土地家屋調査士
  • コメント
     「人間の能力に大差はない。あるのは根性の差だけだ。執念を持ってとことんやれ。問題は能力の限界ではなく執念の欠如だ。」
     私が受験生の頃に触れた言葉です。
    難関と言われる土地家屋調査士資格試験は「選ばれた人間」だけが合格するなんて皆さん思っていませんか?
    合格という成果が出ないのは、能力が足りないのではなく、物事を必ずやり遂げようという思いが足りないのです。
    必ずやり遂げるという執念の重さ、決して諦めないその執念の力こそが、試験合格という成果に結びつくと私は考えます。
    この気持ちを持って本学院に来て下さい。必ず合格の栄光へと案内致します。
  • 担当講座
    ・土地家屋調査士 本科'12
    ・土地家屋調査士 総合模擬演習'11
    ・土地家屋調査士 直前ファイナル'11

成田 剛 講師

  • 名古屋校
  • 担当:土地家屋調査士
  • コメント
     <日々是精進也>
    講師をやっていて良かったと思える瞬間があります。それは、合格祝賀会などの場で、合格者から感謝の言葉、お褒めの言葉をいただいたときです。
     私は現在、本科及び実践答練の解説講義を担当しています。この際常に心掛けていることが3つあります。
    @ 図解化、時系列化
    A 出題者の意図、立法趣旨(つまりは国のホンネ)の言及
    B 具体的事例化(実務での取扱い、失敗談など)
     上記3点を意識した話・板書を講義の中に取り入れて、受講生の皆さんの理解が深まる工夫をしております。
    これからも、調査士資格を目指される方々、短期合格を目指される方々の一助になれるよう、日々努力してまいります。
  • 担当講座
    土地家屋調査士 総合模擬演習'11
    土地家屋調査士 直前ファイナル'11

鎗水 慎介 講師

  • 福岡校
  • 担当:土地家屋調査士
  • コメント
     <合格力特訓ゼミ開講にあたって>
    わたくしも合格する前、4WDのノートを使用した講義を受けておりました。当時の受講生からも好評だったこの講座の評価を落とすことのないよう、また、早期に学習に取り組んでよかったと思われるように指導していきたいと思っております。
  • 担当講座
    土地家屋調査士 総合模擬演習'11
東京法経学院トップ試験合格サイト書籍メディア教材書式用教材
東京法経学院サイトマップ土地家屋調査士合格サイト サイトマップ