本試験過去問【択一】【記述式】徹底解明と全整理講座|通学・通信講座/教育|土地家屋調査士試験|東京法経学院





【学習経験者向|通信・通学講座|2018年試験対象】 合格目標2018年10月

土地家屋調査士2018
本試験過去問【択一】【記述式】徹底解明と全整理講座

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年間スケジュール「合格プラン'18」指導コンセプト対象者学費買い物カゴ開講スケジュール担当講師会場マップ

『本試験研究ノート【択一】【記述式】』の内容についてカリキュラムと本講座の効果的な流れ


土地家屋調査士2018受験対策講座 年間スケジュール「合格プラン'18」



指導コンセプト


対象者

このような方にオススメします!


学費

講座名 本試験過去問【択一】【記述式】徹底解明と全整理講座

受講形態 学費[税込]

総合コース

(択一+記述式)

択一コース

のみ

記述式コース

のみ

通学講座 168,600円 91,700円 83,400円
通信DVDタイプ 216,400円 118,500円 107,300円
通信DLタイプ (映像ダウンロードWMV) 180,400円 100,700円 90,300円
  1. 通信DLタイプ (映像ダウンロードWMV)をご検討の皆様へ
    お申込みの前に→「ご利用方法について」(PDFファイル)を必ずご確認のうえご検討いただきますようお願い申し上げます。
  2. 「教材学習(通信教育 教材学習タイプ)」とはDVD等の各種メディアが付かないタイプです。


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※1 会場


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開講スケジュール

択一コース

内容

本試験

研究

ノート

【択一】

択一

重要

事項

演習

通信教育【2期】 東京校 大阪会場
〔発送日〕 〔 講義時間 〕
10:30〜13:00
14:00〜16:30
〔 講義時間 〕
10:30〜13:00
14:00〜16:30
第1回 民法1 1 11問 12月13日(水) 10月1日(日) 10月1日(日)
第2回 民法2  2 28問 10月8日(日) 10月8日(日)
第3回

総論1 3 20問 12月20日(水) 10月15日(日) 10月15日(日)
第4回 総論2 4 20問 10月22日(日) 10月22日(日)
第5回 土地 5 20問 12月27日(水) 10月29日(日) 10月29日(日)
第6回 建物1 6 20問 11月5日(日) 11月5日(日)
第7回 建物2,区分建物 7 20問 1月17日(水) 11月12日(日) 11月12日(日)
第8回 土地家屋調査士法  8 20問 11月19日(日) 11月19日(日)

 

記述式コース

内容

記述式

演習

問題

本試験

研究

ノート

【記述式】

通信教育 東京校 名古屋会場

大阪会場

〔発送日〕 〔 講義時間 〕
10:30〜13:00
14:00〜16:30
〔 講義時間 〕
10:00〜12:30
13:30〜16:00
〔 講義時間 〕
10:30〜13:00
14:00〜16:30
第1回 土地1 3問 1冊
(536頁)
12月13日(水) 12月3日(日) 12月9日(土) 12月3日(日)
第2回 土地2 3問 12月20日(水) 12月10日(日) 12月16日(土) 12月10日(日)
第3回 土地3 3問 12月27日(水) 12月17日(日) 12月23日(土) 12月17日(日)
第4回 建物1 3問 1月17日(水) 1月7日(日) 1月6日(土) 1月7日(日)
第5回 建物2 3問 1月24日(水) 1月14日(日) 1月13日(土) 1月14日(日)
第6回 区分建物 3問 1月31日(水) 1月21日(日) 1月20日(土) 1月21日(日)

担当講師


会場マップ


『本試験研究ノート【択一】【記述式】』の内容について

 本学院としては、「過去問」については、書籍や教材を発行して、受験生の方々に提供してきました。択一の選択肢を原則として、1肢ごとに分解し、解答の根拠となる法令、項目、条文、先例等ごとに整理した「合格データベース(第九版)」は他に類書がないもので、優秀な受験生には、大好評を博しています。つまり、その条文を解答の根拠として出されたものが多ければ、その条文の箇所に多くの選択肢があるということで、また、どのように変えて出題されたかは一目瞭然だからです。

サンプルダウンロード(23.9MB)

 今回は、これらの分析よりさらに一歩進み、項目(登記)別に、何が、どのように問われたかを細かく分析していこうというものです。

 

 たとえば、択一問題の「土地の分筆の登記」の項では、
 @登記の意義・趣旨 A申請人又は嘱託者 B申請情報の内容(一般的・特別なもの) C添付情報(一般的・特別なもの) D登記手続 E特異な事項(たとえば、「分筆登記の法的性質」) F問われたことがない事項についてどのようなものがあるかをみていくものであり、感覚的なものでなく、数量的=科学的な分析を試みようとするものです。そして、講義で取り上げていく問題(典型的な問題、難解な問題、新傾向の問題)についても、個々に何が問われたかを検証していきます。特に土地では、どのような計算によれば、早く、正確に計算できるかを検証していきます。

 

 次に、記述式問題の「土地の分筆の登記」の項では、
 @事案別 A申請人(本位申請、代位申請、法案代理人による申請) B申請情報の内容(一般的・特別なもの) C添付情報(一般的・特別なもの) D計算方法 E図案の作成について検討していきます。そして、講義で取り上げていく問題(典型的な問題、難解な問題、新傾向の問題)についても、何が問われたかを検証していきます。

 

 以上のような科学的な分析をしていくためには、本講座専用教材を新規に開発・制作いたしました。それは、「本試験研究ノート」と称し、分析及び取り上げる過去問のポイント解説を収録するもので、【択一】は毎回配付して、講師の講義はこのノートに沿って本試験に重要な過去問に関するものを徹底講義していきます。


カリキュラムと本講座の効果的な流れ

択一コース カリキュラム

本試験研究ノート

の科目名

内容

択一演習問題

※添削指導なし

第1回 民法1 物権/演習問題のポイント解説 11問
第2回 民法2  相続法、(債権)/演習問題のポイント解説 28問
第3回

総論1 意義〜申請手続/演習問題のポイント解説 20問
第4回 総論2 添付情報、登録免許税〜 表題部所有者/演習問題のポイント解説 20問
第5回 土地 土地の全般/演習問題のポイント解説 20問
第6回 建物1 登記事項〜合併制限/演習問題のポイント解説 20問
第7回 建物2,区分建物 滅失登記、合体の登記 区分建物の特有事項/演習問題のポイント解説 20問
第8回 土地家屋調査士法  土地家屋調査士法全般/演習問題のポイント解説 20問

 

記述式コース カリキュラム

分野 内容

記述式演習問題

※添削指導あり

第1回 土地1 表題登記、 表題部変更・更正 登記、 分筆登記/演習問題の解説 3問
第2回 土地2 一部地目変更・分筆登記 合筆登記、 分合筆登記 一の申請情報による登記/演習問題の解説 3問
第3回 土地3 複合問題 例題による計算方法のまとめ (未出も含む。)/演習問題の解説 3問
第4回 建物1 表題登記、 表題部変更登記、更正登記、 複合問題/演習問題の解説 3問
第5回 建物2 分割登記、 合併登記 一の申請情報による登記 複合問題/演習問題の解説 3問
第6回 区分建物 表題登記、 表題部変更登記 建物区分登記/演習問題の解説 3問


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