土地家屋調査士 記述式classic[PARTU]|メディア教材|東京法経学院





【土地家屋調査士 メディア教材】

好評につき、再募集決定!! 継続してきた努力を“実力"という!

土地家屋調査士 記述式classic[PARTU]

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問数 全8問(土地4問/建物2問/区分建物2問)

 

 classic(クラシック)には伝統の意味がありますが、調査士記述式問題にも、伝統があるといえそうです。 令和6年度の土地の問題は、隣接する甲土地と乙土地の筆界が、現況(建物の敷地として利用されている状況)と相違する場面において、現況(利用状況)に筆界を一致させるためにする土地の分筆の登記をするという「問われそうで、問われていなかった問題」、また、建物の問題は、令和元年度から、区分建物⇒非区分建物の順序で出題が続いており、昨年度も順当に非区分建物からの出題でした。具体的には、夫婦で共有する居宅の表題登記という、択一では論点となっても、「記述式で問われるのは、出題予測が難しい問題」(いわゆる雛型がない事例)というふうに2つに色分けできるのではないかと考えます。
 本講座では、この2つの本試験の伝統を踏まえて、本学院伝統の教材作成ノウハウを駆使し、良問を厳選して、実力強化を図ります。


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