司法書士 本試験予想答練2027|通信講座/教育|司法書士試験|東京法経学院





【学習者向 通信教育】
2027年7月に向けて合格を勝ちとろう!!改正法にも完全対応!
試験傾向を先取りした学習者のための演習講座はこれだ!!

司法書士 本試験予想答練2027

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2027年7月に向けて合格を勝ちとろう!!改正法にも完全対応!


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●「ダウンロードタイプ(MP4ファイル」ご利用方法につきまして

お申込の前に→配布マニュアル「ご利用方法について」(PDFファイル)を必ずご確認いただいたうえでご検討いただきますようお願い申し上げます


 学費

受講タイプ(通信教育) 通常学費

7月末まで

35%割引

8月末まで

30%割引

9月末まで

25%割引

10月末まで

20%割引

MP4映像ダウンロードタイプ 132,000円 85,800円 92,400円 99,000円 105,600円
MP3音声ダウンロードタイプ 126,500円 82,225円 88,550円 94,875円 101,200円
教材学習タイプ 121,000円 78,650円 84,700円 90,750円 96,800円

 コンセプト

改正法にも完全対応!!
〜 知識の応用力、法的思考力の強化をめざす 〜

 

 本試験に合格するためには、判例・先例・学説など幅広い知識が必要とされます。しかし、そうした知識を単にインプットする学習だけでは合格には近づけません。本試験で正解を導き出すには、基本知識プラスα、つまり知識の応用力と、あらゆる問題にも対応できる法的思考力の強化が必要です。

 本試験予想答練は、全16回(公開模試2回を含む)をとおして、重要事項を漏れなく確実に理解し、本試験合格レベルの実力を身につけるために必要な「知識の応用力・法的思考力の強化」をコンセプトに実施します。

 司法書士試験では出題科目が11科目あり、合格には膨大な知識が要求されます。そのうえ、厳しい基準点をすべてクリアした中から得点上位者順に合格する(受験者の5%)という大変厳しい試験です。したがって、この難関を突破するには、さらなるステップアップが求められます。

 そのための学習方法として、本試験予想答練で出題される問題を繰り返し復習することが重要です。出題傾向の分析と求められる知識の確認、解答力の強化を図り、難易度の高い本試験問題にも対応できる実力を身につけることをめざします。

 2027年度の司法書士試験に向けた学習をすでに多くの方が始められていると思います。本講座をぜひ、合格への羅針盤としてご活用ください。


 特色


 日程

日程とカリキュラム

  出題科目 択一式 記述式

通信教育

発送日程

1 憲法・民法(総則・物権総論) 35問 不登 1問 10月20日(火)
2 民法(担保物権・債権・親族・相続) 35問 不登 1問 10月27日(火)
3 不動産登記法 35問 不登 1問 11月10日(火)
4 刑法・会社法・商法 35問 不登 1問 11月24日(火)
5 民事訴訟法・民事執行法・民事保全法・司法書士法 35問 商登 1問 12月8日(火)
6 供託法・商業登記法 35問 商登 1問 12月22日(火)

1 午前の部@ 35問 1月19日(火)
2 午後の部@ 35問 不登・商登 各1問 1月26日(火)
3 午前の部A 35問 2月9日(火)
7 午後の部A 35問 不登・商登 各1問 2月16日(火)
模試T 公開模試T(実力診断模試) 35問/35問 不登・商登 各1問 3月9日(火)
5 午前の部B 35問 3月30日(火)
6 午後の部B 35問 不登・商登 各1問 4月6日(火)
7 午前の部C 35問 4月20日(火)
8 午後の部C 35問 不登・商登 各1問 4月27日(火)
模試U 公開模試U(直前実戦模試) 35問/35問 不登・商登 各1問 5月18日(火)