土地家屋調査士'18 総整理・速解答練|通信・通学講座|東京法経学院





【学習経験者向|通信・通学講座|2018年試験対象】 合格目標2018年10月

土地家屋調査士'18 総整理・速解答練

 (2018答練生のみお申込みいただけます。)

東京法経学院のバックアップシステム受講申込方法特定商取引法に基づく表記(お支払い方法等)
指導コンセプト買い物カゴ会場別日程タイムスケジュール学費配付教材携行品講義の進め方

2018年度(平成30年)は本試験日は10/21(日)が予定されております。
「2018年10月合格」へのファイナル答練、総整理・速解答練が新開講いたします。


指導コンセプト

本試験(2018.10.21(日))までのこの時期は「今までの学習の総点検・弱点解消」が最大のテーマとなります。本試験で絶対にミスをしてはいけない論点を中心に全5回で択一60問、記述式12問を解答することで、重要事項の確認ができます。なお、出題する問題群は、過去の実戦答練などで使用した良質の問題をピックアップし、法改正チェック・出題内容のチェック・出題形式の変更などを行って、アレンジをした問題群をご提供いたします。


学費

講座名 土地家屋調査士2018 総整理・速解答練

受講形態 学費[税込] 新・最短合格講座2018
本科'18 受講生特別学費※1
通学講座 54,000円 49,000円
通信 (DVDタイプ) 64,000円 59,000円
通信 (映像ダウンロードタイプWMV) 52,000円 47,000円

※1 土地家屋調査士 新・最短合格講座(総合コース)/本科+合格直結答練または実戦答練のいずれかの答練を含むコースの受講生が対象となります。


買い物カゴ

特定商取引法に基づく表記(お支払い方法等)お買い物カゴを確認する

※ご希望の受講タイプをご選択(クリック)の上「買い物カゴへ入れる」ボタンをクリックしてください。


●受講タイプ(必須)


※1 会場

 

●会員番号(6桁数字)(必須)


● 合計金額(円/税込)


●数量

 

※本講座は2018答練生(合格直結答練'18/実戦答練'18)のみお申込みいただけます。会員番号をご入力のうえお申込みください。


カリキュラム

択一の出題分野 記述式の出題分野  
土地 建物 区分建物
第1回 民法(10問)・不登法総論編(10問)【全20問】 2問    
第2回 不登法総論(15問)・土地(5問)【全20問】 1問 1問  
第3回 不登法土地(5問)・建物(12問)・土地家屋調査士法(3問)【全20問】    1問 1問
第4回   混合6問
第5回  

【使用教材】各回の問題/解説書/記述式解答用紙


日程

通信教育(水曜日発送) 仙台 東京 名古屋 大阪 広島 高松 福岡※
問題 解説書 (土) (土) (日) (土) (日) (土) (日) (日) (日) (土) (日)
第1回 7/25 8/1 7/28 7/21 7/22 7/21 7/22 7/21 7/22 7/29 7/29 7/28 7/29
第2回 8/1 8/8 8/4 7/28 7/29 7/28 7/29 7/28 7/29 8/5 8/5 8/4 8/5
第3回 8/8 8/29 8/25 8/4 8/5 8/4 8/5 8/4 8/5 8/26 8/26 8/25 8/26
第4回 8/29 9/5 9/1 8/25 8/26 8/25 8/26 8/25 8/26 9/2 9/2 9/1 9/2
第5回 9/5 9/12 9/8 9/1 9/2 9/1 9/2 9/1 9/2 9/9 9/9 9/8 9/9

※ 日程・実施会場など変更の場合もございます。あらかじめご承知おきください。
※ 2018年9月中旬以降も順次「直前ファイナル」等の講座を開講予定です。
※ 福岡会場の解説講義について
 第1回〜第3回 … 東京校にて収録した解説講義DVDをお渡しします(解説生講義はありません)。第4・5回 … 他会場同様、解説講義を行います。

 

実施会場案内

会場 会場名→マップ
仙台(土) トークネットホール仙台
東京 (土) 東京法経学院 東京校
(日)
名古屋 (土) 東京法経学院 名古屋校
(日) 愛知県青年会館
大阪 (土) 三栄ビル
(日)
広島(日) 広島オフィスセンター
高松(日) サンポートホール高松
福岡 (土) 東京法経学院 福岡校
(日)

タイムスケジュール


第4回・第5回の実施方法について

 

本試験は時間との勝負!

いかに早く、そして確実に問題文の要点を読み取れるか。
試験日間近の今こそ、スピード重視の実戦演習で解答力を研ぎ澄まそう!

 本試験の記述式問題における標準的な解答時間は‘100分前後’と考えられますが、この時間内に2問とも最後まで解答し、合格ラインに達するためには短い時間で問題文を読みこなすことができなければなりません。そこで、実戦答練の受講生を対象として、記述式問題における申請書の作成と短問式記述問題を、指導講師を前にして制限時間内に緊張感と集中力をもって行う演習講座を実施いたします。
本講座は、「実戦答練での実力を本試験で発揮することができなかったのはなぜか?」「実戦答練終了後に、わずかな期間で合格レベルまで達することができた受験生は何をしたのか?」という疑問から発案された講座であり、実戦答練の時よりも読解力と集中力を高めるための講座です。本講座を受講することで、本試験の記述式問題において「楽に読めた」「勘違いせずに出題の意図を的確に掴めた」「考えたことをうまくまとめて記述できた」「求積と作図に時間的余裕が生まれた」ということが期待できます。
また、このようなハードな特訓をしたということが自信につながり、本試験では冷静に解答することができると考えております。