Q.試験を目指した理由・契機
25歳の時に測量会社に就職して、その後土地家屋調査士事務所に転職し30年がたちました。測量士補は30代の時に取得したのですが、仕事の忙しさにかまけて、測量士の資格は目指していませんでしたが、50歳も過ぎ、立場的にも測量士を持っていないといけないと思い、三年前から勉強を始めました。
Q.東京法経学院講座を受講しようと思ったきっかけ
三年前に違うところの講座を申し込んで受験し、不合格、次の年もそのテキストを使って勉強したのですが、不合格。心機一転、別の講座を受けて頑張ろうと思い探していたら、東京法経学院の講座を見つけ、金額も手頃だったので受講しました。
Q.学習するうえで工夫したこと
講義を聞きながら、テキストを読みこむ。 その繰り返しでした。 ラスト一ヶ月は試験問題を繰り返し、解いては間違った箇所を反復して書き写しました。
Q.受講講座を受けての感想、良かった点はどんな点ですか?
重要なポイントを中心に解説してくれたので、割り切って勉強することができました。 またダウンロードできるので、オフライン環境で視聴できて便利でした。。
Q.学習時間はどのように作っていましたか?
普段は仕事をしてるので、なかなかまとまった時間が取れなかったのですが、一日30分集中する時間を作ってやりました。
Q.わからない箇所があるときはどうしましたか?
テキストを見返して、何度も繰り返し書き写しました。
Q.モチベーションはどのように保っていましたか?
講座にお金をかけたので、無駄にならないように意識しました。
Q.次の目標はありますか?
土地家屋調査士試験を元会社の同僚と目指すことになったので、勉強します。