合格者インタビュー|講義の内容と測量士補合格ノートがわかりやすかった。|測量士補試験|東京法経学院





測量士補 合格体験記・合格者インタビュー

講義の内容と測量士補合格ノートがわかりやすかった。

|プロフィール |合格者インタビュー

 プロフィール

志田 光正 さん

 


 合格者インタビュー

Q.試験を目指した理由・契機

 会社でドローンの免許を取得させていただきドローンのことを勉強してたら測量のことにも興味を持ち勉強を始めたことがきっかけです。せっかく勉強するのであれば測量士補の資格取得することがモチベーションも上がると思い試験を目指した理由です。また、これからドローンを使っての仕事が主になり測量の知識が必要になると思ったからです。測量の最新技術のことも興味があったからです。

 

Q.東京法経学院講座を受講しようと思ったきっかけ

 測量士補試験内容を見たとき独学では無理かなと正直思いました。測量の最新技術とか聞いたことがない言葉がたくさんありまた、数学が苦手なほうでしたので通信講座にしようと思いました。通信講座もいろいろとあり悩みました。値段と講座内容も納得できるものでしたので東京法経学院講座を受講しようと思いました。特に、明快、よくわかる数学が講座内容にふくまれていたことが決めてでした。

 

 

Q.学習するうえで工夫したこと

  数学が苦手でした。三角関数全般ほとんどわからなかったので講座内容の明快、よくわかる数学を何回もわかるまで問題を解きました。それでもわからい所は高校数学の問題を解いたりして計算問題は理解する上で対応していました。文章問題は、過去問題を4.5回繰り返しといてました。あと、問題集に誤っている文章を正しい文章に直して覚えていました。覚えにくいところは図を書いたり(標高とジオイド違い、地図記号等)、表にしたり(平面直角座標とUTM座標との違い等)して覚えた。

 

Q.受講講座を受けての感想、良かった点はどんな点ですか?

 講義の内容と測量士補合格ノートがわかりやすく確認問題があり理解が深まりよかったです。 科目別に提出課題や公開模試ありどこまで理解しているか確認できて良かった。独学では、過去問の繰り返しですが、本講座独自の問題が解けることで理解してい所と理解不足しているところがわかるので勉強する上ではよかったと思う。気持ち的にも安心できた。

 

Q.学習時間はどのように作っていましたか?

 結婚して小さい子供が二人いて学習時間を確保することに苦慮しました。平日は、子供を寝かせてから1〜2時間程度勉強しました。なるべく毎日するようにしていたので少ないときは30分の時もありました。休日は、子供と出かけたりしていたので日中は無理でした。学習時間は、平日と同様、子供寝かせてから1〜2時間程度した。学習の進捗状況がよろしくないときは休日に子供が起きる前に学習していました。

 

Q.わからない箇所があるときはどうしましたか?

 計算問題でわからないところは、テキストの明快、よくわかる数学で確認していた。文章問題は、合格ノートを読み返してみたり、講義を再度視聴した。それでもわからない時は質問票に内容書いて教えてもらった。講義を再度視聴したり合格ノート読み返していれば大丈夫かなと思います。詳しく書いてあります。

 

Q.モチベーションはどのように保っていましたか?

  仕事と家庭、試験勉強と大変でしたが必ず合格する気持ちでいました。1カ月ごとに計画を立てて学習を進めていくのですが思うように進まなかったり順調に進んだりと変化するのですが、変化に気持ちを合わせていました。進まない時は、致し方無いと思っていまし  

 

Q.次の目標はありますか?

  会社での実務経験や測量の知識を生かしていきたいと思います。今回の受験で自信や意欲がわいてきたので更に測量の知識を深めるために測量士試験に挑戦したいと思います。