司法書士2026 本試験予想答練|通学・通信講座/教育|司法書士試験|東京法経学院





【学習者向 通信・通学講座】
7月の本試験に向けて毎週がシミュレーション!!
試験傾向を先取りした学習者のための演習講座はこれ!!

司法書士2026 本試験予想答練【全12回】

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7月の本試験に向けて毎週がシミュレーション!!


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お申込の前に→配布マニュアル「ご利用方法について」(PDFファイル)を必ずご確認いただいたうえでご検討いただきますようお願い申し上げます


 学費

受講タイプ 学費(税込)
一般価格
通信・MP4映像 ダウンロードタイプ 99,000円
通信・MP3音声 ダウンロードタイプ 94,400円
通信・教材学習タイプ 91,100円

 コンセプト

出題傾向の変化にも完全対応!!

〜知識の応用力、法的思考力の強化をめざす〜

 

 司法書士試験は、判例・先例・学説など幅広い知識が必要とされます。しかし、そうした知識を単にインプットする学習だけでは合格には近づけません。本試験で正解を導き出すには、基本知識プラスα、つまり知識の応用と、あらゆる問題にも対応できる法的思考力の強化が必要です。
 本試験予想答練は、重要事項を漏れなく確実に理解し、本試験合格レベルの実力を身につけるために必要な「知識の応用力・法的思考力の強化」をコンセプトに実施します。
 司法書士試験では出題科目が11科目あり、合格には膨大な知識が要求されます。そのうえ、厳しい基準点をすべてクリアした中から得点上位者順に合格する(近年の合格率は5%程度)という大変厳しい試験です。したがって、この難関を突破するには、さらなるステップアップが求められます。
 そのための学習方法として、本試験予想答練で出題される問題を繰り返し復習することが重要です。出題傾向の分析と求められる知識の確認、解答力の強化を図り、難易度の高い本試験問題にも対応できる実力を身につけることを目指します。
 2026年度の司法書士試験に向けた学習をすでに多くの方が始められていると思います。本講座をぜひ、合格への羅針盤としてご活用ください。


 特色


 日程

日程とカリキュラム

  出題科目

通信教育

発送日程 (火)

択一式 記述式







1 午前の部 1 35問     1月27日(火)
2 午後の部 1 35問 不登・商登 2問 2月3日(火)
3 午前の部 2 35問     2月17日(火)
4 午後の部 2 35問 不登・商登 2問 2月24日(火)
5 午前の部 3 35問     3月10日(火)
6 午後の部 3 35問 不登・商登 2問 3月17日(火)
公開模試 T(実力診断模試) 70問 不登・商登 2問 3月24日(火)
7 午前の部 5 35問     4月7日(火)
8 午後の部 5 35問 不登・商登 2問 4月14日(火)
9 午前の部 6 35問     4月28日(火)
10 午後の部 6 35問 不登・商登 2問 5月12日(火)
公開模試 U(直前実戦模試) 70問 不登・商登 2問 5月19日(火)