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基本講座とベストセレクト答練をあわせた合理的カリキュラムで
初めて学習する方でも合格圏を目指せます!!
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寺本康之 講師
- 東京校
- プロフィール:行政書士 有資格者
- コメント
- 東京法経学院講師。網羅性とわかり易さを両立させた講義が特徴。
こんにちは。寺本康之です。私が最も大切にしていることは、出題範囲をとばさずに、かつ、わかり易さを兼ね備えた講義を提供することです。網羅性のある講義を望んでおられる方は、是非、私の講義をきいていただきたいと思います。最後まで、しっかりフォローさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
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行政書士 最短合格講座【2012年試験対象】
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レジュメをダウンロードしてサンプル映像をご覧ください。
→PDF(822KB) |
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買い物カゴ
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●一括納入の場合
| 講座名 |
コース |
受講タイプ |
受講区分 |
受講料 |
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行政書士
最短合格講座
【2012年試験対象】
【3月期】 |
[総合コース]
基本講座
+
ベストセレクト答練
+
実戦答練 |
DVD付タイプ |
一般 |
180,000円 |
144,000円 |
会員・受講生
ネット価格 |
175,000円 |
WMV映像
ダウンロードタイプ |
一般 |
153,000円 |
122,400円 |
会員・受講生
ネット価格 |
148,000円 |
MP3音声
ダウンロードタイプ |
一般 |
133,000円 |
106,400円 |
会員・受講生
ネット価格 |
128,000円 |
[基礎力養成編]
基本講座
+
ベストセレクト答練 |
DVD付タイプ |
一般 |
125,000円 |
100,000円 |
会員・受講生
ネット価格 |
120,000円 |
WMV映像
ダウンロードタイプ |
一般 |
103,000円 |
82,400円 |
会員・受講生
ネット価格 |
98,000円 |
MP3音声
ダウンロードタイプ |
一般 |
88,000円 |
70,400円 |
会員・受講生
ネット価格 |
83,000円 |
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受講区分の「会員・受講生学費」とは過去2年間に本学院の通信・通学講座を受講された方の学費です。
改訂中の新年版教材は順次後送りとなります。あらかじめご了承ください。
※最短合格講座「ダウンロードタイプ(WMVファイル/音声のみMP3ファイル)」をご検討の皆様へ
お申込の前に→配布マニュアル「ご利用方法について」(PDFファイル)を必ずご確認いただいたうえでご検討いただきますようお願い申し上げます。
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●分割納入の場合
| 講座名 |
コース |
受講タイプ |
入学時納入金 |
残額のお支払方法 |
支払総額 |
行政書士
最短合格講座
【2012年試験対象】
【3月期】 |
[総合コース]
基本講座
+
ベストセレクト答練
+
実戦答練 |
DVD付タイプ |
50,320円 |
49,000円×2回 |
148,320円 |
| ダウンロードタイプ(映像) |
44,072円 |
41,000円×2回 |
126,072円 |
| ダウンロードタイプ(音声) |
37,592円 |
36,000円×2回 |
109,592円 |
[基礎力養成編]
基本講座
+
ベストセレクト答練 |
DVD付タイプ |
35,000円 |
34,000円×2回 |
103,000円 |
| ダウンロードタイプ(映像) |
30,872円 |
27,000円×2回 |
84,872円 |
| ダウンロードタイプ(音声) |
26,512円 |
23,000円×2回 |
72,512円 |
受講区分の「会員・受講生学費」とは過去2年間に本学院の通信・通学講座を受講された方の学費です。
改訂中の新年版教材は順次後送りとなります。あらかじめご了承ください。
※最短合格講座「ダウンロードタイプ(WMVファイル/音声のみMP3ファイル)」をご検討の皆様へ
お申込の前に→配布マニュアル「ご利用方法について」(PDFファイル)を必ずご確認いただいたうえでご検討いただきますようお願い申し上げます。
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- 基礎力養成編 平成24年3月1日〜平成24年8月31日
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本試験合格のためには確実な知識の修得と、問題演習などで本試験に対応できる実戦力を身につけることの両方が不可欠となります。
★行政書士★「最短合格講座2012」では初めて行政書士試験の学習をする方でも基本講座とベストセレクト答練をともに受講していただくことで合理的に学習出来るカリキュラムとなっています。
基本講座
本講座は、行政書士の資格取得をめざそうとする全ての方を対象とした、初心者向けの基礎力養成講座です。
行政書士の本試験は、平成18年度から、従来の試験制度が改正され、試験科目が変更になり、行政書士の業務に関し必要な、「業務法令科目」・「一般知識等の科目」で実施されます。新試験に合格するためには、出題科目において平均的に学習し、不得意科目を作らないよう、総合的な実力を身に付けていかなければなりません。行政書士試験の特徴として、出題範囲が広範囲であることがあげられていましたが、試験科目が絞られたことにより、今後は出題レベルの難化が予想されます。さらに一般知識等に関しては、範囲を絞りにくいため、独学ではどこにポイントをおいて学習をすればよいかが分からなくなってしまう、といったことが多々見受けられます。しかし、一般知識等については、本試験の出題傾向に合わせ、出題しうる範囲のみを徹底的におさえていけばそれほど困難ではなく、的外れな学習をして時間をムダに費やすこともありません。
「行政書士最短合格講座2012」では、独学では乗り越えることが困難と思われるこのようなハードルを、通信教育で楽にクリアするために、また、初心者でもわかりやすく、かつ楽しみながら学習できるように様々な工夫を凝らしたオリジナル教材群を活用し、ムリ・ムダなく短期間で合格できる実力を身につけていきます。
@学習の基礎となる基本書として………………行政書士合格ナビゲーション基本テキスト
A基本書の要素を加味した過去問集の決定版…過去問マスターDX |
ベストセレクト答練(全5回・計125問)
問題演習講座の狙いは「問題を通じて実戦力を身につけること」ですが,ただ問題を解いて解答を見るだけでは、なかなか「解答力」に結びつかず、実力が伸びずに‘足踏み状態’になってしまうことも考えられます。「ベストセレクト答練」では受験生の学力・実力を向上させることを第一に、良問と詳細な解説書を通じて、本試験で要求される知識を身につけることを目的としています。
本講座では、この「ベストセレクト答練」を‘ 提出課題’ と位置付け、提出された答案により皆さんの学習進度を把握します。科目別に基礎レベルの問題を解答することで、基本事項をおさえながら、知識の確認をすると共に、確実な修得を目指します。
詰め込んだだけの知識では合格を手にすることはできません。正確な知識を問題に応じて使いこなすことが重要なのです。 |
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[受講期間] 平成24年3月1日〜平成24年8月31日
| 教材名 |
数量 |
| 本試験問題と詳細解説 |
1冊 |
| 行政書士
合格ナビゲーション基本テキスト(業務法令・一般知識等) |
2冊 |
| 記述式対策合格ノート |
1冊 |
| 過去問マスターDX |
2冊 |
| ダウンロードタイプの方・・・・・・・講義データファイル<映像WMV,音声MP3> |
| DVD付タイプの方・・・・・・・・・・・DVD 24巻 |
| 学習区分 |
科目 |
主要項目※通学講座(本科)の教程をもとに作成 |
| 業務法令科目 |
憲法 |
@基本原理、前文、人権概論 |
| A人権に関する判例 |
| B国会、内閣 |
| C裁判所、財政、地方自治、憲法改正 |
| 民法 |
@民法の全体像、契約の成立、権限能力、制限能力者 |
| A意思表示、代理、無効、取消し |
| B条件、時効、法人 |
| C物権の種類、物権変動、所有権、占有権、制限物権 |
| D担保物権 |
| E債権、債務不履行、危険負担、債権者代位 |
| F多数当事者の債務、債権の消滅 |
| G契約の種類、解除 |
| H典型契約、不当利益、不法行為、親族 |
| I親子、相続 |
| 行政法 |
@行政法の意味、行政組織法、行政庁の権限、公物、行政立法 |
| A行政行為(分類・附款・効力) |
| B行政行為(無効・取消・撤回) |
| C行政上の強制、国家賠償、損失補償、情報公開法 |
| D行政不服審査法(不服申し立ての方式、不服申し立て適格) |
| E行政訴訟法(行政事件訴訟法) |
| F行政手続法(総則、申請に対する処分) |
| その他の法令 |
@基礎法学(法令用語、法の解釈、法の分類) |
| A商法(会社の種類、会社の組織) |
| B地方自治法(国と地方公共団体の関係、議会と執行機関、財政、直接請求) |
| 一般知識等の科目 |
@政 治 |
| A経 済 |
| B社 会 |
| C情報通信 |
| D個人情報保護 |
| E文章理解 |
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基本的な理解力・基礎力養成
法令問題20問と記述式1問
一般知識問題4問を解答 |
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●ベストセレクト答案では、各回の科目を限定したカリキュラムが組まれており、基礎レベルの問題を解答しながら、基本事項が確実に理解できているか確認をしていきます。
●解説の他に、関係する論点をまとめた要点整理もあり、知識の整理・確認にご活用いただけます。 |
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| ↓ |
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| ↓ |
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| 回 |
出題分野 |
出題数 |
| 業務法令 |
一般知識等 |
| 択一 |
記述 |
択一 |
| 1 |
基礎法学,憲法/政治,文章理解 |
20問 |
1問 |
4問 |
| 2 |
行政法@/経済,文章理解 |
20問 |
1問 |
4問 |
| 3 |
行政法A/社会,文章理解 |
20問 |
1問 |
4問 |
| 4 |
民法@/個人情報保護,文章理解 |
20問 |
1問 |
4問 |
| 5 |
民法A,商法・会社法/情報通信,文章理解 |
20問 |
1問 |
4問 |
※各回の出題分野等は変更になる場合があります。 |
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最短合格講座(基本講座+ベストセレクト答練)
1.『教材発送状』で早速スタート!!
教材が到着したら、いよいよ学習のスタートです。まず「教材発送状」を熟読し、学習プランを設定します。短期合格を実現するためには、常に学習項目の全体を把握しながら学習することが重要です。
↓
2.『行政書士基本テキスト』で基本をマスター
学習プランに従い、まずは基本書である「行政書士合格ナビゲーション基本テキスト」をひととおり読み、アウトラインをつかみます。次に全体の流れを
念頭においたうえで、講義に添って改めてそれぞれの項目を時間をかけてじっくり学習し、基本の理解を深めます。
↓
3.『過去問マスターDX』で本試験の動向にそった学習をする!!
本試験では過去に出題された問題をいかに徹底研究し、取りこぼさないかが重要です。過去13年間の全問題を【業務法令】と【一般知識等】の2冊分で収録。
ここで理解できない項目があるときや、間違えた項目は、再度「行政書士基本テキスト」に戻り、後で確認できるよう、チェックを入れたうえで復習します。あらゆる種類の問題にも対応できる実力を身につけましょう。
↓
4.『ベストセレクト答練』で解答力と応用力をつ
全科目のインプット学習を終えた後は、基本講座の区切りとして「ベストセレクト答練」に挑みましょう。この「ベストセレクト答練」は‘提出課題’として、学習の進捗状況報告と理解度のチェックを兼ねています。提出された答案は採点のうえ、試験データを盛り込んだ成績表を配付いたします。 |
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最短合格講座で基礎的な学習をしたあとに下記の実戦答練をパックにしたコースもご用意しております。実戦答練は科目別答練,総合模擬答練の2本立ての問題演習講座です。科目別答練で応用力を付け,公開模試3回を含んだ総合模擬答練において実戦力を養ってください。
実戦答練2012
■■科目別答練■■
新作問題で応用力養成
法令問題26問と
記述式・多肢問題4問
一般知識問題10問を解答 |
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●科目別答練では、基本事項を一通り学習したことを前提に新作問題で応用力を養成していきます。
●「知っていること」と「問題を解けること」は異なります。いくら膨大な知識があっても、それがあいまいなものでは正解を導き出すことはできません。必要な事は基本事項についての精度の高い確実な知識です。科目別の問題を解くことで、知識が身についているかどうかを確認してください。
●解説の他に、関係する論点をまとめた要点整理もあり、知識の整理・確認にご活用いただけます。 |
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■■総合模擬答練■■
総合的な解答力・実戦演習
●総合模擬答練の学習テーマの1つは、3時間という制限時間内に全60問を解答し、合格点を確保するための時間の使い方の訓練にあります。どれだけ正確な知識や考え方を身につけていたとしても、時間内に解答できなければ合格はあり得ません。迅速に解答を導き出しかつ、「捨て問」を見極める力も合格への重要な要素です。
●近年の本試験問題の傾向は、知っていれば正解できるといった、いわゆる知識問題が減少し、ある知識から正しい結論が導き出されるかどうか、つまり正しい考え方ができるかどうかを問う問題が徐々に増えてきています。この傾向に対応するためには、考えさせる問題を数多く解答し、「考える力」を養成していく必要があります。総合模擬答練はこの様な「考える力」を身に付ける実戦的な演習講座です。
●全3回実施する全国公開模試は、本試験直前期における各自の習熟度を示すデータや直前期の学習の指針を提供します。 |
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Acrobat Reader」が必要です。 |
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