新・最短合格講座|土地家屋調査士2021|初学者向通信講座|東京法経学院





土地家屋調査士2021 午後の部試験攻略 【初学者向 通信教育】
短期合格を実現する『短期集中プログラム』による通信教育!! 質問システム完備!

土地家屋調査士2021 新・最短合格講座【改正法に完全対応!】
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驚異的な実績!(H29年度:合格者400名中189名輩出→詳細)

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ここがちがう!7つのポイント講座概要午前の部試験について合格者全額返金お祝い制度担当講師サンプル映像買い物カゴ学費使用教材合格者の声特色学習の進め方


注目!東京法経学院はここがちがう!7つのポイント

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合格実績が違う!他を圧倒した合格者を輩出しています!

  令和2年度土地家屋調査士試験 東京法経学院合格輩出実績
  
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講師陣が違う!担当の内堀専任講師をはじめ、講師陣の層の厚さが半端ない!

 真の講義力は、受講生の反応をリアルタイムで確認しながら進める対面授業(イン・パーソン・クラス)によって身に付くものと考えておりますが、担当の内堀専任講師は対面授業時間数が1万時間を超えております。本講座では、その対面授業で培った能力を十分に発揮していますので、安心して受講していただくことができます。近年合格した方を教壇に上げることはございません。
 試験を知り尽くした講師陣が総力で、教材制作や答案講座等の問題作成にあたっています。試験傾向を徹底的に分析し、どのレベル、どの角度からの問題にも対応できる良質の問題作成に取り組んでいます。

テキスト・教材が違う!入学しなければ入手できない、講座専用完全オリジナル教材

  本講座の学習に使用する教材の選択は、その後の進行のすべてを左右する大切な部分です。本学院では、受験指導校としての実績をもとに合格に必要不可欠な知識を余すことなく網羅し発刊した、講座専用の完全オリジナル教材「合格ノート」と「書式攻略ノート」を使用いたします。本教材は非売品ですので本講座に入学しなければ入手することはできません。また答案練習講座(答練)に進級した際に使用する解説書の【参照】欄には「合格ノート」の参照頁を記載しておりますので、復習の際のムダな時間を大幅にカットできるうえ、本試験直前の総まとめの場面においても、爆発的な威力を発揮する、まさに合格までのオールインワン教材となっております。

全コースに「過去問テキスト」がついてくる!“平成年代”完全制覇! 昭和年代も重要問題はセレクトして収録!

 資格試験において、過去問学習は必須項目です。本学院の過去問集は昭和年代からの過去50年以上の過去問を、常に最新の法令に準拠させ、受験生の皆様にご提供しております。基礎力総合編にも含まれています。

もちろん、複素数にも対応しています!時間短縮に最適!

 土地家屋調査士試験は、まさに時間との勝負と言われる程、知識とテクニックが問われる試験といえます。複素数の修得はそれだけで有利になる計算テクニックなのです。

ダウンロード講義ファイルが扱いやすい! (WMVダウンロードタイプの方)あらゆるシチュエーションに対応できる!

 本学院のダウンロード講義ファイルは、オンラインでしか見れないストリーミング配信とは異なり、一度ダウンロードしていただければ、あとはオフラインで視聴いただけます。USBメモリに入れて別のパソコンでの視聴はもちろん、スマートフォン・タブレット等のモバイル端末でのオフライン視聴も可能ですからパケット量を気にすることもありません。しかも削除されない限り、受講期間終了後も視聴できるから安心です。
 ※ファイルのコピーは受講生ご本人様の使用に限り許可しており、それ以外の複製・転売は固くお断りしております。

充実した答練講座がちがう!(総合コースの方)試験を知り尽くした講師ブレーン炸裂!的中続出の新作予想問題!

 過去問は最良の学習教材であります。がしかし、過去問が本試験に出題されることはありません。本学院の答案練習講座(答練講座)は試験を知り尽くした講師陣によって、徹底的に試験分析を行い、狙われるであろう論点を確実に網羅できるよう、すべて新作問題を出題しています。基礎力総合編の受講後は、答練講座をペースメーカーとすることで、毎回が本番をシミュレーションすることができ、自然と合格レベルに達することが可能となります。


講座概要


 

土地家屋調査士 新・最短合格講座

  1. 基礎力総合編 〜基礎がいちばん大事。だから基礎がいちばんむずかしい〜
    初めて土地家屋調査士の学習をする方を対象とした『基礎力総合編』は,本試験で要求される基礎知識をムダなく修得するために作成された基本テキスト「合格ノート」と「書式攻略ノート」(非売品)に基づき完全スタジオ収録した講義を聴くことで,学習時間の大幅な短縮を実現した「基礎力養成」のための総合講座です。

  2. 実戦答練【U期】 + 全国公開模試
    多くの合格者を輩出している名門講座「実戦答練」は、本試験で過去問レベル以上の問題が出題された場合でも、慌てずに解答できるように一歩先を行く難度の高い問題を毎回出題します。実力者が競い合う「全国公開模試」とパックになっているので、5月と7月時点でのご自身の実力を正確に判定することができます。
    ※詳細につきましては→こちら(合格直結答練2021【U期】)を参考にご覧ください。実戦答練【U期】とは、合格直結答練【U期】からベストセレクト答練を除いた後半部分となります。

担当講師

内堀博夫講師 (本学院専任講師)
内堀博夫講師
(本学院専任講師)

合格ノウハウのすべてを提供します。

 

 長年、東京法経学院土地家屋調査士の専任講師として、多くの受験生に接してきた経験から言えば、合格者の方々に共通して言えることは、法律家としての認識をもって真正面から理解を高めること、作図・求積の技術力の訓練をして、さらに、最後まであきらめずにやり抜く力と本試験会場で動揺することなく、必ず合格するんだという、強い信念を維持されています。
常に学習内容に興味をもっていただき、厳しい中にも楽しく、そして効率的に学習していただくための指導には自信をもっています。
毎年数多くの合格者を輩出してきたことは、これまで培ってきた国家資格受験指導による信頼そのものであると確信しております。ぜひ、2021年10月の合格をめざし、一緒に頑張りましょう。


サンプル映像

配付資料ダウンロード(PDF)

 


買い物カゴ

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※ご希望の受講タイプをご選択(クリック)のうえ「買い物カゴへ入れる」ボタンをクリックしてください。

  1. 土地家屋調査士 新・最短合格講座 【2021年試験対象】最終募集


●受講タイプ(必須)

 

※クーポン券をお持ちの方はクーポン価格をご入力のうえお申込みください。受付時訂正いたします。


● 合計金額(円/10%税込)


●数量

 


→ 実戦答練【U期】ご案内ページ

※実戦答練【U期】は合格直結答練【U期】へのリンクとなっておりますが、実戦答練【U期】とは、合格直結答練【U期】からベストセレクト答練を除いた後半部分となります。


学費

★2021年試験対象 最終募集!   

講座名 コース 受講タイプ 一般学費(税込)

土地家屋調査士

新・最短合格講座
2021

総合コース
基礎力総合編
+実戦答練【U期】(全14回)
【B1】

DVDタイプ

368,500円

335,000円(税抜)

【B2】 WMVダウンロードタイプ

311,300円

283,000円(税抜)

基礎力総合編

【C1】

DVDタイプ

222,200円

202,000円(税抜)

【C2】 WMVダウンロードタイプ

182,600円

166,000円(税抜)

  1. 民法科目の控除をご希望の皆様へ
    司法書士の学習経験がある等、民法科目不要の場合はお申し付けください。民法科目分を上記学費から控除いたします。
  2. 「ダウンロードタイプ」をご検討の皆様へ
    お申込みの前に→配布マニュアル「ご利用方法について」(PDFファイル)を必ずご確認いただきご検討いただきますようお願い申し上げます。

使用教材(基礎力総合編)

基礎力総合編 使用教材
学習補助教材

最新版 土地家屋調査士六法

1冊
六法の読み方入門 1冊

最新版 土地家屋調査士本試験問題と詳細解説

1冊
択一式学習用教材 テキスト 合格ノートT 不動産登記法編(総論、表題部所有者、土地) 1冊
テキスト 合格ノートU不動産登記法編(建物、区分建物、申請書様式) 1冊
テキスト 合格ノートV改正民法編 1冊
テキスト 合格ノートW土地家屋調査士法編 1冊
記述式学習用教材 土地家屋調査士試験に必要な数学 1冊
測量・面積計算&図面作成<第6版>および調査士作図演習帳 各1冊
テキスト記述式攻略ノートI 土地/答案用紙冊子(練習問題用) 各1冊
テキスト記述式攻略ノートII 建物/答案用紙冊子(練習問題用) 各1冊
テキスト記述式攻略ノートIII 区分建物/答案用紙冊子(練習問題用) 各1冊
過去問テキスト 土地家屋調査士 択一過去問マスターT(民法、土地家屋調査士、総論)<第七版> ☆ 1冊
土地家屋調査士 択一過去問マスターU(土地、建物、区分建物)<第七版> ☆ 1冊
土地家屋調査士 書式過去問マスターT(土地)<第三版> ☆ 1冊
土地家屋調査士 書式過去問マスターU(建物、区分建物)<第三版> ☆ 1冊
提出課題 問題編(択一式:5回/記述式:3回の合計8回分を収録) 記述式答案用紙は各回別冊子添付 各1冊
解説編(各回別冊) 全8冊
実力確認テスト 本試験形式(問題編・解説編) 各1冊
解説講義 ※DVD または ダウンロードWMVファイル

全32巻
(約2時間30分/1巻)

作図器具

縮尺定規「すいすい君、すらすらチャン」 (直角二等辺三角形(2枚))

1セット
全円分度器 1枚
  1. 印の教材は、学費控除の対象商品です。
縮尺定規・全円分度器付き!

合格者の声

ダウンロード講義を活用して一年で合格

Nさん(男性・神奈川県)

東京法経学院さんのダウンロード講義(最短合格講座)を受講して一年で合格できました。
資格の受験に際し、まずは勉強方法を検討しました。
当初から一年で合格するつもりだったので、時間がかかりそうな独学は検討せず、最初から資格専門学校を利用することを決めていました。
また、私の場合は、会社勤めをしており、土日も出勤になることが多かったため、この資格を受験するに際しては、通信教育を中心に検討せざるを得ない状況でした。
複数の学校の内容を比較検討しましたが、東京法経学院さんの最短合格講座(ダウンロード版)に決めたのは、

  1. 合格までのスケジュールが明確に示されていたこと
  2. ダウンロードデータを自由にモバイルプレイヤーに入れて持ち歩けたこと

が大きな理由でした。
仕事がかなり忙しかったため、勉強の時間づくりにはダウンロードした講義データがとても役立ちました。
具体的には、朝晩の通勤時間、会社のお昼休み、電車での移動時間・・これらの時間について可能な限り講義データの視聴にあてました。
講義の内容については、先生のテンポの良い解説が良く頭に入りました。自分が合格できたのも先生の講義のおかげだと感じています。

しかし勉強が進むにつれて、ダウンロード講義の視聴だけでは記述式の勉強が満足にできないこともわかりました。
主に択一式の勉強については空き時間を利用した講義の視聴を繰り返すことでスムーズに上達ができましたが、記述式の勉強については、実際に自分の手を動かす以外に上達のすべがなかったからです。仕事柄、休みも少なかったため、特にこの記述式の勉強量を確保することがとても困難でした。
記述式の勉強量の確保には試行錯誤をしましたが、落ち着いて机に向かって手を動かす時間をあまりとることができなかったため、私の勉強法としては、B5の大学ノートにフリーハンドで図面や申請書を沢山書く方法を採りました。
その結果、最後まで定規や電卓の使用テクニックはあまり上達しませんでしたが、直感的に手が動くようになり、申請書等は答練でも割とスラスラ書けるようになりました。

本試験については、とにかく答練での経験が生きました。
答練で初見の問題への“慣れ”が養われており、落ち着いて解くことができました。
結果としては何とか合格することができました。

時間があまりなかった自分が一年で合格できたのは、ダウンロード講義の活用をはじめとした隙間時間の有効活用ができたことが大きかったと感じています。


特色

  1. @合理的で充実したカリキュラムによりバランスよく実力アップ
    本試験科目をただ単に学習していくのは、合格までに時間がかかります。大きな効果を生むために、試験における重要度に応じて、土地家屋調査士試験に必要な択一式・作図・求積の解答能力を養成し、学習の優先順位にしたがったカリキュラムに沿って、講義を進めていきます。
  2. A本学院オリジナルの教材がポイント
    学習に使用する教材の選択は、その後の進行の全てを左右する大切な部分です。本学院では、受験指導校としての実績をもとに合格に必要不可欠な知識を余すことなく網羅した基本テキストの決定版「合格ノート」を発刊しています。教材選択時の不安や、時間的ロスをなくした上に、学習進行中や本試験直前の見直しにおいても、かなりの威力を発揮することでしょう。
  3. B初学者にも納得できる講義で、確かな理解
    土地家屋調査士の業務の対象は「人」。それゆえ土地家屋調査士として依頼された仕事を成功させるためには、暗記ではなく、確かな理解と正確な判断力が要求されます。したがって、本講座では、「納得しながら、効率的、かつ確実に合格を」が指導コンセプトです。

学習の進め方

学習スケジュール

 

●効果的な学習の進め方

  1. 1.教材の送付
    本講座で使用する教材を一括してお届けいたします。
  2. 2.メディア講義を聴講
    テキストとメディア(DVDまたはダウンロード)で学習を進めます。
  3. 3.過去問を解答する
    ひととおり学習を修了したところで、過去問に挑戦します。
    理解できていない項目は、解説を精読するとともに、もう一度テキストで確認いたします。
  4. 4.全体を総復習する
    理解度に合わせて、もう一度メディアで復習または教材を読み直すことで、知識を定着させます。
  5. 5.提出課題に挑戦する
    基礎力総合編のまとめとして、提出課題を解答します。
    科目別の課題と総合問題を解答し、理解の度合いを確認します。
  6. 6.答練と全国公開模試で応用力養成
    本試験より一歩先を行く難度の問題を出題する「実戦答練【U期】」は本学院では高い合格率を誇る名門講座で、過去問の範囲を超えるような出題にも対応できる応用力を身につけます。