土地家屋調査士 新・合格データベース(第八版)|土地家屋調査士書籍|東京法経学院





【土地家屋調査士 直販教材】
択一過去問(S41〜H27)を肢別に分類し、最新法令等で修正・解説!
H28の本試験[択一]問題編と解説編は別冊の追補で完全対応!

土地家屋調査士 新・合格データベース(第八版)
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『土地家屋調査士 新・合格データベース(第八版)』について

土地家屋調査士 新・合格データベース(第八版)

 

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『調査士新・合格データベース[第八版]』について

 土地家屋調査士試験(午後の部の試験)の合格への究極の学習資料(教材)は,「過去問」です。
 過去問について学習・検討することは,@合格のために学習すべき項目・事項,条文, 判例・先例・実例の範囲を明確に把握し,A「過去問は繰り返し出題される」ことから,出題肢の1つ1つについて理由付けをしながら完全にマスターするということです。
 本教材は,本試験で要求される条文や判例・先例・実例の知識を効率よく学習するために制作したもので,昭和41年度から平成27年度の50年間に出題された択一式問題を厳選して,出題肢別に分解し,法令別・項目別・条文別に問題を整理した【問題編】と,その肢について正誤,解説を収録した【解説編】より成っています。項目の区分は,不動産表示登記においては,不動産登記法の条文の順序に沿って行っています(ただし,従前の第六版とは項目の区分,順番等一部変更されている箇所があります。)。この意図するものは,不動産登記法の「本法」と,それに関連する各々の「付属法令」(令・規則・準則)を一緒に学習し,本試験で出題された法令の仕組み(構造)を理解していただくためです。この区分は,本学院より発行している『調査士受験必携六法』に準拠していますので,本教材の学習に際して,『調査士受験必携六法』を併用されれば,より一層の学習効果が期待できるといえます。
 本教材の【問題編】と【解説編】の構成・内容は,次のとおりです。

分冊 区分 科 目 ・ 分 野 項目 出題数
1 問題編

解説編
A 不動産の表示に関する登記(総論) 24 642問
B 表題部所有者に関する登記 72問
C 土地の表示に関する登記 19 590問
2 問題編

解説編
D 建物又は区分建物の表示に関する登記 32 973問
E その他の事項(A〜D以外のもの) 9 129問
3 問題編

解説編
F 民法に関する事項 23 172問
G 土地家屋調査士法に関する事項 13 300問

〔問題編〕〔解説編〕は各3冊,計6冊で,収録項目は計123項目,収録問数は計2,878問です。

平成28年5月
東京法経学院 編集部