司法書士'16 合格直結講座(科目別択一演習講座'16+実戦答練'16)|通学・通信講座/教育|司法書士試験|東京法経学院





【学習者向 通信・通学講座】
ライバル達はもう動き始めている 2016年度合格へ確かな一歩を踏み出そう!

司法書士'16 合格直結講座(科目別択一演習講座'16+実戦答練'16)
受付は終了しました。

東京法経学院のバックアップシステム受講申込方法特定商取引法に基づく表記(お支払い方法等)
買い物カゴ学費科目別択一演習講座'16のご案内実戦答練'16のご案内


買い物カゴ


学費

講座名 受講タイプ 学費(税込)
科目別択一演習講座 実戦答練 一般学費
司法書士'16
合格直結
講座
A 通学(東京・名古屋) 通学(東京・名古屋) 190,000円
B 通信・DVDタイプ 通学
(東京・名古屋
大阪・福岡)
204,000円
C 通信・WMV映像
ダウンロードタイプ
185,000円
D 通信・教材学習タイプ 167,000円
E 通信・DVDタイプ 通信・DVDタイプ 209,000円
F 通信・WMV映像
ダウンロードタイプ
通信・WMV映像
ダウンロードタイプ
169,500円
G 通信・教材学習タイプ 通信・教材学習タイプ 134,500円
科目別
択一演習講座
のみ
H 通学(東京・名古屋)   67,000円
I 通信・DVDタイプ   81,000円
J 通信・WMV映像
ダウンロードタイプ
  62,000円
K 通信・教材学習タイプ   44,000円

※ 過去2年間に本学院の通信・通学講座(公開模試等の短期講座を除く)を受講された「会員・受講生」は、上記学費より入学金(5,000円)を免除します。


第1弾 科目別択一演習講座'16のご案内

司法書士 科目別択一演習講座'16

 

 科目別択一演習講座では、法律知識の習熟度の向上に加えて、間違いのない論点の抽出スキルや知識を正答へ結びつける法的思考プロセスのトレーニングも行います。
本試験で繰り返し出題される重要論点を題材に、近年の本試験傾向・難易度に即して作成した問題を科目別に出題していきますので、苦手分野の克服に最適です。
また、定期的に学習に取り組んでいく習慣ができていない秋から冬の時期においては、カリキュラムで提示された試験科目に、集中して取り組んでいくことで、学習のペースメーカーの役割も担います。
初めて答案練習に参加される受験生にとっては、弱点の早期発見や今後の学習計画の調整などといった現状分析が可能となります。

 

日程とカリキュラム

科目 問題数 通学講座実施日 通信教育発送日(水)
東京校(土) 名古屋会場(日)
1 民法(総則/物権) 30問 9月19日 9月27日 10月7日
2 民法(物権/担保物権) 30問 9月26日 10月4日 10月14日
3 民法(債権/親族) 30問 10月3日 10月11日 10月21日
4 民法(相続)/憲法/刑法 30問 10月17日 10月18日 10月28日
5 不登法 30問 10月24日 10月25日 11月4日
6 不登法 30問 10月31日 11月1日 11月11日
7 会社法 30問 11月14日 11月15日 11月25日
8 会社法/商登法 30問 11月21日 11月22日 12月2日
9 商登法/民執/民保/司士法 30問 12月5日 12月6日 12月16日
10 民訴/供託法 30問 12月12日 12月13日 12/22(火)

第2弾 実戦答練'16のご案内

司法書士 実戦答練'16


 本試験に合格するためには、判例・先例・学説など幅広い知識が必要とされます。しかし、そうした知識を単にインプットする学習だけでは合格には近づけません。本試験で正解を導き出すには、基本知識プラスα、つまり知識の応用と、あらゆる問題にも対応できる法的思考力の強化が必要です。
 実戦答練は、全19回(全国公開模試3回を含む)をとおして、重要事項を漏れなく確実に理解し、本試験合格レベルの実力を身につけるために必要な「知識の応用力・法的思考力の強化」をコンセプトに実施します。
 司法書士試験では出題科目が11科目あり、合格には膨大な知識が要求されます。そのうえ、厳しい基準点を全てクリアした中から得点上位者順に合格する(受験者の3%程度)という大変厳しい試験となっています。したがって、この難関を突破するには、さらなるステップアップが求められます。そのための学習方法として、実戦答練で出題される問題を繰り返し復習することが重要です。出題傾向の分析と求められる知識の確認、解答力の強化を図り、難易度の高い本試験問題にも対応できる実力を身につけることを目指します。
 平成28年度の司法書士試験に向けた学習をすでに多くの方が始められていると思います。本講座をぜひ、合格への羅針盤としてご活用ください。

 

日程とカリキュラム

  出題科目 通学講座実施日 通信教育発送日
択 一 式 書 式 東京(土) 名古屋(日) 大阪(日) 福岡(日) 問題(水) 解説(水)




1 民 法 30問 不登 1問 1/9 1/10 1/10 1/17 1/13 1/20
2 民 法 30問 不登 1問 1/16 1/17 1/17 1/24 1/20 1/27
3 不動産登記法 30問 不登 1問 1/23 1/24 1/24 1/31 1/27 2/3
4 不動産登記法 30問 不登 1問 1/30 1/31 1/31 2/7 2/3 2/10
5 会社法・商法 30問 商登 1問 2/6 2/7 2/7 2/14 2/10 2/17
6 商業登記法 30問 商登 1問 2/13 2/14 2/14 2/21 2/17 2/24
7 民訴・民執・民保 30問 商登 1問 2/20 2/21 2/21 2/28 2/24 3/2
8 憲法/刑法/司士法/供託法 30問 商登 1問 2/27 2/28 2/28 3/6 3/2 3/9






全国公開模試T(実力診断模試) 70問 不登・商登 2問 3/12 3/13 3/13 3/13 3/16 3/23
9 午前の部1 35問     3/19 3/20 3/20 3/27 3/23 3/30
10 午後の部1 35問 不登・商登 2問 3/26 3/27 3/27 4/3 3/30 4/6
11 午前の部2 35問     4/2 4/3 4/3 4/10 4/6 4/13
12 午後の部2 35問 不登・商登 2問 4/9 4/10 4/10 4/17 4/13 4/20
全国公開模試U(中間診断模試) 70問 不登・商登 2問 4/16 4/17 4/17 4/24 4/20 4/27
13 午前の部3 35問     4/23 4/24 4/24 5/8 4/27 5/11
14 午後の部3 35問 不登・商登 2問 5/7 5/8 5/8 5/15 5/11 5/18
15 午前の部4 35問     5/14 5/15 5/15 5/22 5/18 5/25
16 午後の部4 35問 不登・商登 2問 5/21 5/22 5/22 5/29 5/25 6/1
全国公開模試V(直前実戦模試) 70問 不登・商登 2問 5/28 5/29 5/29 6/5 6/1 6/8