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高橋雅雄 東京法経学院講師
- 東京校
- 「インストラクター」を天職と考える講師人生一筋の「受験のプロ」。
大学卒業後に学校受験予備校・塾講師を十数年勤め、一念発起のステップアップで2005年に司法書士試験に合格。直後より司法書士試験受験指導を開始し今日に至る。難関試験たる司法書士試験合格のためのキーワードは「情報整理力」と「作戦力」と考え、「強くなること」と「勝つこと」は別物と捉えることによって生まれた合格メソッド「ハイブリッド・トリコロール」を開発。メリハリの効いた情熱の講義が、初学者から学習者・受験経験者まで幅広い受験生から絶賛されている。
- 当講師より
皆さん、司法書士試験がなぜ難関試験と言われるか御存知ですか。問題が「難」だからではありません。膨大な修得事項の「量」が原因です。「やる気」はあっても「やり方」が間違っているために何年も試験に受からない方が多くいます。私の開発した「ハイブリッド・トリコロール」を実践したこの講座は、既成の枠組みにとらわれない「自由」な編成のカリキュラム、講義時から本試験直前まで情報整理に長けた誰でも「平等」に使えるオリジナルのテキスト、そして受験生を鍛え上げる「博愛」あふれる講義の三位一体から成り、正しい「やり方」を伝授していきます。何が何でも合格したいチャレンジャーをお待ちしています。
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